GLAY、槇原敬之、THE RAMPAGEほか豪華出演者がbayfm30周年記念ライブに集結!

幕張メッセ、bayfmの30周年を記念して開催されるスペシャルイベントに、合計1万名を無料招待! ©bayfm

~総勢14組!豪華出演陣によるスペシャルライブイベント開催!~ 「幕張メッセ×bayfm 30th ANNIVERSARY SPECIAL THANKS PARTY」

バブル期の1980年代後半、世界的にウォーターフロントに注目が集まり、日本国内、ベイエリアでも、東京ディズニーランド開園(1983年)や、京葉線開通(1988~1990年)、さらには湾岸エリアにインクスティック芝浦ほか、新しい音楽文化の発信基地が誕生(1986年)するなど、熱い注目が集まっていた1980年代の最後の年“1989年”の10月に、我々bayfmは開局いたしました。 そして平成元年にもあたるこの年、開局とほぼ同時期に、湾岸幕張エリアのシンボルとも言える?幕張メッセ?がオープンしました (幕張メッセ:1989年10月9日施設開業 bayfm:1989年10月1日開局)。この度、同じ年に30周年を迎える?bayfm?と「幕張メッセ」がコラボレーションし、リスナーをはじめ、ベイエリアの全ての方々に感謝をこめて、一夜限りの特別なイベントを開催します。

詳細はこちら!

幕張メッセ×bayfm 30th ANNIVERSARY SPECIAL THANKS PARTY

【日時】                  2019年10月13日(日) 13時~21時 2部構成(総入れ替え制) 

                                          1部         12:00 開場          13:00 開演

                                          2部         17:00 開場          18:00 開演

【会場】                  幕張メッセ 幕張イベントホール

【内容】                  bayfmに縁のあるアーティスト出演によるスペシャルトーク&ライブ

【招待者数】            1部 2部 合計:10,000名 (各部 5,000名をご招待)

※事前応募・抽選にて無料ご招待。応募受付開始は、2019年7月頃を予定。

                           ※詳細は主催各社のHP及びbayfmの放送にてご案内。

【主催】                  (株)幕張メッセ、(株)ベイエフエム

【西武】源田壮亮選手インタビュー 「WBCはチームに貢献して連覇」

2月6日放送のライオンズエクスプレスでは、埼玉西武ライオンズの源田壮亮選手にインタビューした模様を放送した。WBCへの意気込みや目標について訊いた。

――侍ジャパンへのメンバー選出、おめでとうございます。源田選手にとって、侍ジャパンとWBCはどのようなものだと捉えていますか?
源田「僕も小さいころからテレビで見て『かっこいいな』とずっと思っていましたし、プロ野球に入って何度か代表に選んでいただいて、そこで野球をするたびに『またこのユニフォームで、このチームで野球がしたいな』という気持ちになるので、メンバーに選んでいただけて本当に嬉しかったです」

――ライオンズのトレーニングもあるなかで、侍ジャパンのことも見据えてと非常に難しい春季キャンプかと思います。
源田「今はいろんなチームの連携プレーもやっていますし、ライオンズの練習に100パーセント集中してやっている感じです」

――前回のWBCでは、源田選手は指をケガしてしまいましたが、思い返してみて指の痛みはどうだったのでしょうか?
源田「すごく痛かったです。野球ができなかったら諦めがついたと思うのですが、投げられるし、バッティングもできたのでやりました」

――今回はどんなWBCにしたいと考えていますか?
源田「優勝して連覇を目標にしているので、そこに貢献できるように全力で頑張りたいなと思います」

――ライオンズとは違うユニフォームを着てプレーをするというのは、野球選手として大きな刺激になるかと思います。
源田「代表チームに行くと、当たり前のプレーや最低限のプレーのレベル、質が一気に上がる。そういうなかでプレッシャーも感じながら野球を経験するというのはあとに活きてくるので、いろんなものを学んで戻ってきたいなと思います」

――最後にWBCも含めて、源田選手は今年どんな春季キャンプ、シーズンにしたいのかを教えていただけますか?
源田「春季キャンプは1年間を戦える土台を作って、WBCはチームに貢献して連覇、シーズンはレギュラーを取れるように頑張りたいなと思いますので、応援をよろしくお願いします」

※インタビュアー:文化放送・長谷川太アナウンサー

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