今日の運勢 7月13日(月)「12星座占いランキング」第1位は蟹座(かに座)! あなたの星座は何位

2026年7月13日(月)の毎日占い「12星座ランキング」を発表! ラジオ発のエンタメニュース&コラム「TOKYO FM+」では、今日の運勢や今週の運勢、心理テストなどを配信中です。2026年(令和8年)7月13日(月)のあなたの運勢を、東京・池袋占い館セレーネ所属・占い師の煌珠(こうじゅ)さんが占います。「12星座別ランキング&ワンポイントアドバイス」第1位は蟹座(かに座)! あなたの星座は何位……?




【1位】蟹座(かに座)
新しい自分を打ち出せるタイミングです。気負って先走るより、まずは肩の力を抜いて、素直な気持ちのまま動いてみましょう。焦らなくても、あなたらしさは自然と伝わります。ありのままの自分でいることが、今日いちばんの魅力になります。

【2位】蠍座(さそり座)
心が落ち着く安定した流れ。これまで頑張ってきたことが、ひとつの区切りを迎えて安らぎに変わります。深い学びや遠くの世界、目上の人とのつながりも順調。気の合う仲間と喜びを分かち合うと、満ち足りた気持ちがさらに広がっていきます。

【3位】魚座(うお座)
好きなことに向き合うと運が開けそうです。ただ、結果を急ぎすぎると空回りしやすいので、今日は焦らず一歩ずつ進めるのがコツ。楽しみながら丁寧に取り組むことで、あなたの創造力がじっくりと形になっていきます。恋のチャンスもあるかも。

【4位】乙女座(おとめ座)
仲間とのやりとりから刺激をもらえそう。意見がぶつかる場面もありそうですが、それはお互いを高め合う良いきっかけ。恐れず自分の考えを伝えることで、思いがけないヒントや新しいつながりが生まれていきます。

【5位】山羊座(やぎ座)
人付き合いに区切りがつく流れ。過去の思い出にとらわれず前を向くことで、心がふっと軽くなります。終わりを惜しむより、次の出会いへの入り口だと捉えて。手放した先に、より心地よいご縁が待っているはずです。

【6位】牡牛座(おうし座)
穏やかに前へ進めるタイミング。悩んでいたことから、少しずつ抜け出せそうです。身近な方との落ち着いた会話が、心の重さをそっと軽くしてくれます。焦らず、静かな気持ちで次の場所へ移っていきましょう。

【7位】天秤座(てんびん座)
直感が冴える一日。仕事や大事な場面では、あれこれ言葉を尽くすより、静かに様子を見ましょう。内なる声に耳を傾けて、いちばん良い選択を。落ち着いた佇まいが信頼を呼び、まわりに安心感を与えるでしょう。

【8位】獅子座(しし座)
気持ちが前へ動き出していきそうです。一人で過ごす時間の中に、次へ進むための情熱が静かに湧いてきます。ただし、焦って動くより、その熱をゆっくり温めておくのが吉。心の奥から湧く「やってみたい」を、大切に育ててみてください。

【9位】牡羊座(おひつじ座)
心が揺れやすい一日。ご自宅や身近な環境で、なんとなく不安が膨らみやすいかもしれません。はっきりしないことに焦る必要はありません。今日は無理に答えを出そうとせず、ゆっくり心を休める時間を優先しましょう。

【10位】双子座(ふたご座)
焦りは禁物の一日。自分が持っているお金や資産、またはあなたのスキルについて、じっくり考えましょう。今日は力だけで進めず、ゆったりと構えることが大切。穏やかな気持ちで向き合えば、ものごとは自然と落ち着いていきます。

【11位】射手座(いて座)
腹八分の精神が大事な日になりそうです。あと少しで完成、というところで手が止まりそうですが、無理にまとめようとしなくて大丈夫。焦らず今できることを積み重ねていけば、道は少しずつ開けていきます。今日は完璧を求めすぎないで。

【12位】水瓶座(みずがめ座)
考えすぎに注意したい一日。頭の中で不安がぐるぐると膨らみやすいですが、その多くは実際より大きく見えているだけかもしれません。近くの人にそっと打ち明けてみると、思っていたより身軽に前へ進めるようになります。

【今日の一言メッセージ】
感情的になったり、心のバランスを崩したりしやすいとき。深呼吸して冷静さを取り戻しましょう。新たな人間関係を築いてみると幸運が訪れそうです。サポートしてくれる人と出会えたり、恋の進展に繋がるかもしれませんよ。


■監修者プロフィール:煌珠(こうじゅ)
東京・池袋占い館セレーネ所属。電話占いメルでも活躍。25年間、夜の社交場のママを務めた経験を活かし、タロットやオラクルカード、数秘術など相談内容に合わせて、豊富な占術を駆使し望む未来へ後押しする。
Webサイト:https://selene-uranai.com/
オンライン占いセレーネ:https://online-uranai.jp/


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有吉弘行「広島って微妙なんだよな」東京から広島に行くなら“新幹線と飛行機”どっちがいい?

有吉弘行がパーソナリティを務めるラジオ生放送番組「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER(サンドリ)」。8月のアシスタントはアルコ&ピースの酒井健太と青色1号のカミムラです。8月9日(日)の放送では、東京―広島間の移動手段についてのトークで盛り上がりました。


(左から)酒井健太、有吉弘行、カミムラ



◆東京―広島間の移動手段は新幹線? 飛行機?

有吉は、仕事の関係で自身の地元・広島県に月1ペースで通っている酒井に「飛行機で行ってる? それとも新幹線?」と移動手段を尋ねます。これに、酒井が「“どちらかといったら”ということで新幹線ですね。約4時間(乗りっぱなし)」と答えると、有吉も「そうなんだよな」とうなずきます。

続けて、有吉は飛行機で行く際の不便さについて言及し、「住んでいる地域によるけど、羽田(空港)で待って、チェックインの手続きとかいろいろあるし、飛行機が遅れる可能性もある。それで、広島空港に着いてから、スムーズにいけば市内までタクシーで40分くらいかな、結構かかるんだよ。だから(家を出てから)3時間は余裕でかかるし、4時間近くかかる。そこに関しては、広島って微妙なんだよな」と嘆きます。

また、有吉が「昔は街のなかに空港があったんだよ」と明かすと、「そうなんすか!」と驚く酒井。有吉はさらに、「だから、福岡(空港)くらいの便利さはあったんだけど、それが山の奥になっちゃったから、ひと手間しんどいんだよな」と話します。

とはいえ、新幹線で行くとしても4時間近い乗車時間がネックになると語り、「(移動中に)しっかり寝ても、『まだ大阪か……』みたいな感じがあるよね(笑)。今は電子書籍だけど、昔は駅にあった漫画屋で20巻くらい買って、紙袋を両手に持って乗ったりしてた(笑)」と振り返り、このエピソードに2人とも爆笑します。

改めて、有吉は「俺もだいたい新幹線のほうが好き」と明かしつつも、家族で広島へ帰る際は飛行機を利用することもあると補足します。また、「タクシーで羽田まで行ったら1回ホッとできる。それから飛行機乗って1時間半くらい我慢すれば、4時間乗り続けるよりは……」と飛行機側の利点も挙げますが、結局「(どっちで行くか)難しいんだよな」と、この場では結論が出なかった様子。

それでも、最後には「いい街ですので、ぜひお越しください」と広島愛をのぞかせました。

<番組概要>
番組名:有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER
放送日時:毎週日曜 20:00~21:55
放送エリア:TOKYO FMをのぞくJFN全国25局ネット
パーソナリティ:有吉弘行
番組Webサイト:https://jfn-pods.com/program/27400
音声コンテンツプラットフォーム「JFN Pods」ではスペシャル音声も配信中!

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