大西結花、実は“超体育会系”だった!「ボールを頭にぶつけられたり…」 今は「ちいかわ」に夢中
女優・歌手の大西結花が、8月17日(月)放送のラジオ日本『加藤裕介の横浜ポップJ』にゲスト出演。中学時代のバスケットボール部で培った経験や、最近ハマっている“推し活”について語った。
前回の出演で、中学時代はバスケットボール部に所属し「めちゃくちゃ体育会系だった」と明かしていた大西。今回、パーソナリティの加藤裕介から「その経験が“風間三姉妹”にも生きているんじゃないか」と聞かれると、「本当その通りかも」と振り返った。
当時の部活動は上下関係も厳しく、「ボールを頭にぶつけられたり、後ろから蹴っ飛ばされたり」と驚きのエピソードも。芸能界に入ってからも「ド新人で何の経験もないので、一番端っこでちっちゃく座っていた」と言い、加藤が「40年以上やってこられたのも、やっぱり根性じゃないですか?」と尋ねると、「あるでしょうね。ベースの部分はあると思います」と答えた。
一方で、大西は「くじけない強さだけじゃなくて、あんまり物事を深く掘り下げない」と自身を分析。嫌なことがあっても「おいしいものを食べて忘れる」と言い、「おいしいものはもう人生の全て」と笑顔を見せた。
そんな大西が今夢中になっているのが“推し活”。「ちいかわ」と「ミャクミャク」が好きだと明かし、「ちいかわちゃん達ってみんなすごいけなげに生きてるんですよ」と、その魅力を熱弁した。さらにグッズだけでなくガチャガチャにもハマっており、「500円とかしますよね。でもすごい回しちゃう」と告白。加藤も「いい大人がハマるんですよ」と驚いていた。
このほか、新潟・長岡の花火大会に足を運んだ話などの近況についても触れた。詳しくはradikoタイムフリーで!
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