「超人的シェアハウスストーリー『カリスマ』」初の公式ラジオプロジェクト始動! 『めちゃめちゃカリスマなラジオ』スタート決定

文化放送は、人気コンテンツ「超人的シェアハウスストーリー『カリスマ』」初のレギュラーラジオ番組『めちゃめちゃカリスマなラジオ』を、2026年秋より放送開始します。

『カリスマ』は、『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』を手掛けるEVIL LINE RECORDSと株式会社Dazedによるキャラクターコンテンツ。YouTubeドラマを中心に、音楽、ライブ、イベントなど様々な展開を続け、2027年1月には待望のTVアニメ放送も決定しています。YouTube累計再生数は約1.8億回を記録し、新曲公開や周年企画では関連ワードがたびたびXトレンド入りするなど、高い熱量を持つファンコミュニティを形成しています。

このたび、本日8月9日(日)にTACHIKAWA STAGE GARDENで開催された3DCG LIVE「凡人社プレゼンツ カリスマハウスツアー 2026夏」DAY2夜公演にて、レギュラーラジオ番組『めちゃめちゃカリスマなラジオ』をスタートすることを発表しました。ラジオ番組には、『カリスマ』のキャラクターを演じる小野友樹、山中真尋、福原かつみ、細田健太、日向朔公、大河元気、橋詰知久による“七人のカリスマ声優”が出演。毎回2名程度の組み合わせによる輪番制で、作品の世界観やキャラクターの魅力を活かした投稿コーナー、楽曲企画などを展開し、『カリスマ』ならではのラジオをお届けします。

■『めちゃめちゃカリスマなラジオ』番組公式チャンネルがQloveRにオープン

ラジオ番組の放送開始に伴い、文化放送のオリジナル配信プラットフォーム「QloveR(クローバー)」にて『めちゃめちゃカリスマなラジオ』の番組公式チャンネルがオープンすることも決定。番組公式チャンネルでは、地上波放送のアーカイブ配信に加え、ここでしか聴くことのできないアフタートークや、不定期で実施する会員限定生配信など、番組をより楽しめる限定コンテンツを順次配信します。
さらに、9月30日(水)までにご入会いただいた方には、早期入会特典として、文化放送の入館証をモチーフにしたオリジナルステッカーをプレゼント。七人それぞれのキャラクターデザインの中から、お好きなデザインを1種類お選びいただけます。

■ラジオ番組放送開始を記念した生配信を実施

『めちゃめちゃカリスマなラジオ』の放送開始を記念し、8月14日(金)午後8時よりQloveR会員限定生配信を実施します。記念すべき初回生配信には、山中真尋(草薙理解役)、福原かつみ(本橋依央利役)が出演。番組スタートに先駆け、ラジオ番組への意気込みや番組の楽しみ方、今後の展開などをたっぷりトークします。

■『カリスマ』作品概要

原作:Dazed CO.,LTD.
松原 秀
音楽製作:EVIL LINE RECORDS
キャラクターデザイン:えびも
アートディレクション:BALCOLONY.

『カリスマ』は、音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク –Division Rap Battle-』の開発、運営を手掛けるEVIL LINE RECORDSと株式会社Dazedが手掛ける二次元キャラクターコンテンツ。

【イントロダクション】
ここはカリスマハウス。今日もカリスマな彼らは己の中のカリスマ性を日々見つめている。

が、彼らはまだ『真のカリスマ』には辿り着けていないと言える。故にこうしてカリスマどうしで身を寄せあい、日々カリスマ性を育み、さらなる高みを目指すいわば仮住まいの状態。世間には嘲笑する者もいるだろう。が、カリスマな彼らにはノーダメージ。むしろそういった逆境を糧にさらなるカリスマを生成し、見事な『カリスマチャージ』を蓄積させていく。チャージの先にあるものとは……!?

凡人にはよくわからないと思いますが
これはカリスマたちの物語です。

【新番組概要】
■番組名: 『めちゃめちゃカリスマなラジオ』
■放送日時: 2026年秋 ※放送日時詳細は後日発表
■出演: 小野友樹、山中真尋、福原かつみ、細田健太、日向朔公、大河元気、橋詰知久
■メールアドレス: charisma@joqr.net
■番組ハッシュタグ: #カリラジ
■QloveR番組ページ: https://qlover.jp/charisma ※月額660円(税込)
■番組告知映像: https://youtu.be/fjp-_Nw_6AQ

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モナキが『オールナイトニッポン0(ZERO)』月曜レギュラーパーソナリティに就任!取材会の模様をたっぷりお届け!

“純烈の弟分”で男性4人組歌謡コーラスグループのモナキが、10月5日(月)から『オールナイトニッポン0(ZERO)』の月曜日のレギュラーパーソナリティを担当することが決定した。先日、東京・有楽町のニッポン放送イマジンスタジオで『モナキのオールナイトニッポン0(ZERO)』取材会が行われ、メンバー4名がパーソナリティ就任にあたっての思いを語った。

モナキ(左からじん、おヨネ、ケンケン、サカイJr.)

パーソナリティに決定したときに最初に思ったことは?

サカイJr.:2年前までは会社員を15年近くやっており、まさかこのような歴史ある番組のパーソナリティを担当できると思っていなかったので、夢を見ているかのような気持ちです。リスナーさんに「次の日もしっかりと人生を楽しもう!」と思ってもらえる時間を作っていきたいです。

ケンケン:「モナキで大丈夫なの?」が率直な感想です(笑)デビューしてもうすぐ5か月になりますが、まだトークを絶賛磨き中で、不安もあるんですけども、一生懸命頑張りたいです!

おヨネ:本当に信じられなかったです。深夜帯の放送になるので、“ダークおヨネ”というか、少し違う自分の一面を見せれたら嬉しいです!

じん:ご英断をされたニッポン放送の方にも、感謝の気持ちでいっぱいです。モナキのなかでは、紛れもなく一番ラジオやポッドキャストを聴いています。なのに! レギュラー落ちしまして、“定期的に登場”させていただくことになりまして……

ケンケン:“モナキの”なんだから! あなたも!

サカイJr.:4人でがんばっていきます!

おヨネ:(レギュラーの2人と)一緒にしないで(笑)

じん:“二軍”のじんとおヨネが出た回はレアということで、聴取率爆上がりを目指したいです。

━(じんさんへ)二軍ということですけども、レギュラー落ちしてしまったと思う要因は?

じん:眠気があって……というのは冗談で、きっとスタッフの方が、まずはサカイJr.とケンケンを育てようとしているのかなと思って。逆に自分は褒められていると泣きながら言い聞かせています(笑)

ケンケン(左)、サカイ Jr.(右)

━「オールナイトニッポン」といえばどんな印象ですか?

サカイJr.:歴史を長く積み重ねてこられた番組、ですね。深夜帯ということで、明るい時間ではお話できない、夜の素のモナキも見せ、番組の素敵な雰囲気に彩りを加えられたらと思います。

ケンケン:ネットニュースで取り上げられることが多い印象です。僕たちも何か面白いことがあったらネットニュースに載せてもらい、色々な人に名前を知っていただきたいです!

おヨネ:『霜降り明星のオールナイトニッポン』にゲスト出演させてもらってから、街中で声をかけてもらうことが増え……。色々な世代、色々な性別の方に聴かれているラジオという印象です。

じん:金ピカの冠が付いているというか、輝くブランドだと思っています!デビュー5ヶ月でその冠を被らせていただけるのは本当にありがたいです。

━7月に『オールナイトニッポン0(ZERO)』のスペシャルパーソナリティを担当しましたが、その時の思い出はありますか?

サカイJr.:メンバーと素の会話がしっかりと楽しめたなという記憶があります。

ケンケン:掛け合いでサカイJr.と絡むことが多かったので、「サカイJr.ってこんなにおもしろい人なんだ!」と改めて感じました。前回見たときのJr.を超えてきてくれたら嬉しいです。

おヨネ:放送前に、逆上がりに挑戦したのが思い出として残っていて。その日の放送では“逆上がりが成功しなかった”というトークをしたのですが、SNSのトレンドには「サカイJr.」と上がっており、負けたなと思いましたね(笑)

じん:普段のモナキはのんびり穏やかなグループなんですけど、そのときは演出のお力も借りて、“はみ出すトーク”というか毒をちょっと学ばせていただき……。リスナーにとっては、そういうのも耳を引きつける力になるんだなっていうのを体感しましたね。

じん(左)、おヨネ(右)

━番組でこれだけはやりたい!ということや、呼んでみたいゲストは?

サカイJr.:会社員をやっていた経験から、日本の会社とか会社員の方がすごく頑張っている姿を知っているので、そういうことを固くなりすぎずに伝えるコーナーがあっても楽しいかなと思います。

ケンケン:すごくラーメンが好きなので、ラジオだと伝わらないかもしれないですが、ラーメンをしこたま食べる回を……。あの時間帯ってすごく美味しいじゃないですか。

じん:ケンケン、フーフーする音が大きいんですよ。多分めっちゃうるさいと思うよ、ラジオでも(笑)

ケンケン:そこはちょっと気をつけながら。聴いている皆さんに「食べたいな」って思わせたいですし、音だけで伝えるっていうのも、勉強にもなるのかなと。

おヨネ:いつか絶対にお話ししてみたいなと思うのが、女王蜂のアヴちゃんさんで。どういう思考なのかなとか、深夜でしかできないお話とかをしたいです。

じん:あいみょんさんに「羊」という楽曲を作っていただく約束を(ゲスト出演した「あいみょんのオールナイトニッポンGOLD」で)したのですが、その進捗を伺いたいですね(笑)

━ラジオということで滑舌が大事になってくるかと思いますが……

サカイJr.:滑舌のトレーニングはやってないんですけど、自分の声を録音して、どういうふうに聴こえているか確認しています。自分で思っている声とは違ったりするので……!

ケンケン:甘噛みすることが多くて、じんに「丁寧にゆっくり話しな」って言われたことがあるので、それを意識しています。

おヨネ:モナキで私が一番滑舌が悪くて(笑)特に「さしすせそ」が苦手なんですけど、「さしすせそ、しすせそさ、すせそさし、せそさしす、そさしすせ」っていうのを3回、息継ぎなしで繰り返すっていうトレーニングをしています。

じん:キャリアとしては役者経験もあるので、そこで学んだ舌のストレッチだったり、五十音のトレーニングをしたりですね。

━どんな番組にしていきたいですか?

サカイJr.:放送時間が一日の終わりと始まりの境目で、素敵な時間帯なので、 リスナーと僕たちも不思議な関係が築けるんじゃないかと思います。僕たちならではの空気感をしっかりと詰め込んだ番組にしたいですね。

ケンケン:ファンの方はもちろん、ラジオが好きで聴いている方にも楽しんでもらえる番組にしたいですし、普段は見せない一面をさらけ出していけたら良いなと思います!

おヨネ:リスナーさんの深夜のお時間を私たちのために割いてもらえるのは稀有なことなだと思うので、何か、得していただきたいというか……。自分たちをさらけ出すことで面白さに繋がっていくラジオにしたいです。

じん:せっかくこのニッチな深夜帯をやらせていただけるので、モナキらしいトークで、道場じゃないですけど新しいことに挑戦する場にしたいです。ま、この二軍の私が言うのもあれだけど!!

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