リスナー1,000組2,000名を招待!Dragon Ashや赤い公園も出演するJ-WAVEのスペシャルイベント
2017.02.06 up
毎週日曜日の13時から放送されているJ-WAVE『SAISON CARD TOKIO HOT 100 』では、3月9日(木)に新木場・STUDIO COASTで番組イベント「J-WAVE SAISON CARD TOKIO HOT 100 FESTIVAL」を開催。このスペシャル・イベントに1,000組2,000名のリスナーを招待します!
このイベントは「リスナーへの日頃のご愛聴への感謝」と「番組の世界観をリアルに体験してもらう」を目的としたもの。J-WAVEの人気ナビゲーター、クリス・ペプラーさんによるナビゲートのもと、Dragon Ash、MIYAVIさん、赤い公園がライブパフォーマンスを披露。リスナーへの感謝の意を込めた、完全招待制のスペシャルイベントです。
『SAISON CARD TOKIO HOT 100 』とは?
J-WAVEの全番組のオンエアや都内の主要CDショップのセールスデータをもとにポイント計算して、東京で最もヒットしている楽曲やリリース前の未来のヒット曲など、計100曲を毎週4時間に渡ってお送りしているカウントダウン番組です。
毎週アーティストを迎えて様々なトークも繰り広げられているのでファンの方は必聴ですよ。
■番組URL:http://www.j-wave.co.jp/original/tokiohot100/
■放送日時:毎週日曜日 13時~16時54分
■ナビゲーター:クリス・ペプラー
※ラジコプレミアム会員 の登録で、今まで聴けなかったラジオ局の番組も聴くことができます。
イベント概要
■イベント名:J-WAVESAISON CARD TOKIO HOT 100 FESTIVAL
■開催日時:2017年3月9日(木) 開場:18時/開演:19時
■会場:新木場・STUDIO COAST
■出演アーティスト:Dragon Ash、MIYAVI、赤い公園
⇒応募フォームはこちら
このイベントの応募締め切りは2月19日(日)の23時59分となっています。興味を持った方はぜひ応募してみてはいかがでしょうか。
パンサー尾形、メッシ引退を語るも……サンド富澤への“まさかの一言”にスタジオ爆笑
2026.10.13 up
10月10日(土)、お笑いコンビ・サンドウィッチマンの伊達みきおと富澤たけしがパーソナリティを務めるラジオ番組「サンドウィッチマン ザ・ラジオショー サタデー」(ニッポン放送・毎週土曜13時~15時)が放送。この日は療養中の伊達に代わって、お笑いトリオ・パンサーの尾形貴弘が出演。番組内では、先日、アルゼンチン代表を引退したリオネル・メッシの話題に触れる場面があり、仙台育英高校時代に背番号10をつけるほどの実力者でもあるサッカー経験者の尾形が、メッシの引退について自身の見解を語った。
富澤たけし(サンドウィッチマン)、尾形貴弘(パンサー)、東島衣里アナウンサー
尾形:テクニック(系)だから、歳(を重ねて)でもできるんですよ。僕みたいなゴリゴリの体力系だと年取ったらできないんですけど。
富澤:あぁ、そうなんだ。
尾形:メッシみたいにテクニック系だったらもっともっと出来るんですよ、本当は。でもここで引退というのはカッコいいですよね。
体力を武器にする自身とは対照的に、卓越した技術を持つメッシは年齢を重ねてもプレーを続けられるはずだと分析した尾形。それでも、限界を迎えてからではなく、まだまだ活躍できる余力を残して引退を決断する姿勢に、アスリートとしての美学を感じている様子だった。さらに尾形はメッシの最後のメッセージについても言及するのだが、そこから思わぬ方向でサンドの2人へと話題が飛び火する。
尾形:(メッシから)アルゼンチンの代表のみんなに「俺がここまで来たのは周りの選手たちが助けてくれたからだ」みたいなメッセージを残して。(それを受けて)泣いてましたよ、選手たちが。
富澤:そうですね。
尾形:アルゼンチンって、メッシのためにっていうのが、凄いあるんですよ。メッシがあんま動かなくていいために。
富澤:みんなが体を張って。
尾形:だから凄い(チームメイトに)愛されてるんですね。だからサンドさんみたいなもんですよ。
富澤:どういうこと!?(笑)
尾形:あんまり動かなくて、飯ばっかり食って、周り(芸人やスタッフ)が動いて。
富澤:やめろや!飯ばっかり食っててとか言うなよ!
尾形:だから芸能界のメッシですよ。飯ですよ、飯!
富澤:日本の飯だと、サンドウィッチマンは?なんだそれ!(笑)
アルゼンチン代表の中心に君臨するメッシと、お笑い界で確固たる地位を築くサンドウィッチマン。尾形の独特な視点によって両者がまさかの形で結び付けられ、スタジオは大きな笑いに包まれていた。
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