LiSA、リスナーと生電話で激励のメッセージを贈る!「ありったけかっとばせ!」
“未来の鍵を握るラジオの中の学校”をコンセプトに、グランジ・遠山さんが「とーやま校長」としてメインパーソナリティを務めるTOKYO FM『SCHOOL OF LOCK』。3月12日(木)の放送では、歌手のLiSAさんが担当する「LiSA LOCKS!」で、リスナーと直接電話をつなぎ、激励のメッセージを贈りました。(TOKYO FM『SCHOOL OF LOCK!』3月12日(木)放送分)
“未来の鍵を握るラジオの中の学校”をコンセプトに、グランジ・遠山さんが「とーやま校長」としてメインパーソナリティを務めるTOKYO FM『SCHOOL OF LOCK』。3月12日(木)の放送では、歌手のLiSAさんが担当する「LiSA LOCKS!」で、リスナーと直接電話をつなぎ、激励のメッセージを贈りました。(TOKYO FM『SCHOOL OF LOCK!』3月12日(木)放送分)
7月17日の「大竹まこと ゴールデンラジオ」(文化放送)では、毎日新聞の「女性用トイレの行列、なぜ? 男女の個数調べて見えた「不平等」」という記事を取り上げ大竹がコメントした。
国土交通省は駅や商業施設などでの女性用トイレの行列改善に向けた指針を策定し、事業者や行政に取り組みを促している。見過ごされてきた「待ち時間の不平等」の解消に向け、自治体にも工夫が求められる。
4年間で1400カ所以上調べた結果、男性用個室と小便器の合計は女性用の1.67倍だった。国土交通省は6月、利用実態に合わせた基準を策定。利用者が男女でほぼ同数の施設では原則として女性用を男性用個室と小便器の合計以上とした。法的拘束力はなく担当者は「施設ごとの特性や利用状況があるので、一律に決めものではない」と説明するとあります。
大竹まこと「今まででも、女性トイレちょっと少ないんじゃないのみたいな」
大久保佳代子(パートナー)「まあ基本的混んでるイメージありますね。女性トイレの方が」
大竹「いつも女性トイレは公会堂とかみんな列作って大変だなみたいな。私も年を取ってきたんで、トイレってかなり大事な問題。そうなってくると、世界と比べて、日本に来た人は日本の公共のトイレはきれいで関心しているという話は聞きますが、私みたいな年寄りに言わせると贅沢かもしれませんが、もうちょっと増やしてもらってもいいんじゃないのかなと。公共トイレみたいなものはね」
大久保「そうですね。女性の方が多分その所要時間も長くかかりますしね。そうなると数はもう増やしてもらった方がいいですね」
大竹「そうだね。どっちみち女性用がちょっと足んないという事実はあるわけだからね。それプラス、おじいちゃんは年取ってくると、公園とかそういうところのトイレをどうしても使わなくちゃいけない時もあるわけで。十分日本のトイレが効率的だってのはわかりますけど、もうちょっとあってもね。だってコンビニでトイレ借りるのもちょっとね。ガムぐらい買うけども、ちょっと気が引けるといえば気が引けるしね」
大久保「高齢化になればなるほどトイレ事情って重要になってきますもんね。使う人も増えていくから」
大竹「そうなんだよ。食べ物屋さんでもね、男子女子関わらず一個しかないじゃん」
大久保「そういうところもありますね」
大竹「あれ待つのがつらいのよ。一個しかないとこで待ってんのが辛いのよ」
大久保「そうですね。まあ事情があるんでしょうけどね、お店のね。トイレは大事だな」