友近と親交の深い北原ミレイ&三丘翔太が登場!『シン・ラジオ -ヒューマニスタは、かく語りき-』

人間特化型・情豊ワイド番組『シン・ラジオ -ヒューマニスタは、かく語りき-』。

金曜日は定期的にヒューマニスタ友近と親交、ゆかりのあるゲストが登場、フリースタイルかつ貴重なトークを展開中。

12/9(金)は、友近とも親交が深い豪華歌手が2組登場!

16時過ぎからは、デビュー53年を迎え、ますます円熟味を増した歌手、北原ミレイが12月7日発売の新曲「サクラウタ」を携え登場。名曲「石狩挽歌」をこよなく愛する友近と、どんなスペシャルな時間を届けてくれるか乞うご期待。

そして18時からは、若手の演歌歌手を牽引する注目の歌手、三丘翔太が登場。2021年11月、〝友近の友人〟水谷千重子が芸歴50周年で彼の楽曲プロデュースに加え、「そんなもん人生」の作詞も手掛けるなど、厚い関係にある2人。

自由すぎるシン・ラジオな時間を謳歌してくれること間違いなし!

金曜ヒューマニスタ:友近 ©bayfm
シン・ラジオ-ヒューマニスタは、かく語りき
放送局:BAYFM78
放送日時:毎週月曜~金曜 16時00分~18時52分
出演者:友近、北原ミレイ、三丘翔太
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※該当回の聴取期間は終了しました。

パンサー尾形、メッシ引退を語るも……サンド富澤への“まさかの一言”にスタジオ爆笑

10月10日(土)、お笑いコンビ・サンドウィッチマンの伊達みきおと富澤たけしがパーソナリティを務めるラジオ番組「サンドウィッチマン ザ・ラジオショー サタデー」(ニッポン放送・毎週土曜13時~15時)が放送。この日は療養中の伊達に代わって、お笑いトリオ・パンサーの尾形貴弘が出演。番組内では、先日、アルゼンチン代表を引退したリオネル・メッシの話題に触れる場面があり、仙台育英高校時代に背番号10をつけるほどの実力者でもあるサッカー経験者の尾形が、メッシの引退について自身の見解を語った。

富澤たけし(サンドウィッチマン)、尾形貴弘(パンサー)、東島衣里アナウンサー

尾形:テクニック(系)だから、歳(を重ねて)でもできるんですよ。僕みたいなゴリゴリの体力系だと年取ったらできないんですけど。

富澤:あぁ、そうなんだ。

尾形:メッシみたいにテクニック系だったらもっともっと出来るんですよ、本当は。でもここで引退というのはカッコいいですよね。

体力を武器にする自身とは対照的に、卓越した技術を持つメッシは年齢を重ねてもプレーを続けられるはずだと分析した尾形。それでも、限界を迎えてからではなく、まだまだ活躍できる余力を残して引退を決断する姿勢に、アスリートとしての美学を感じている様子だった。さらに尾形はメッシの最後のメッセージについても言及するのだが、そこから思わぬ方向でサンドの2人へと話題が飛び火する。

尾形:(メッシから)アルゼンチンの代表のみんなに「俺がここまで来たのは周りの選手たちが助けてくれたからだ」みたいなメッセージを残して。(それを受けて)泣いてましたよ、選手たちが。

富澤:そうですね。

尾形:アルゼンチンって、メッシのためにっていうのが、凄いあるんですよ。メッシがあんま動かなくていいために。

富澤:みんなが体を張って。

尾形:だから凄い(チームメイトに)愛されてるんですね。だからサンドさんみたいなもんですよ。

富澤:どういうこと!?(笑)

尾形:あんまり動かなくて、飯ばっかり食って、周り(芸人やスタッフ)が動いて。

富澤:やめろや!飯ばっかり食っててとか言うなよ!

尾形:だから芸能界のメッシですよ。飯ですよ、飯!

富澤:日本の飯だと、サンドウィッチマンは?なんだそれ!(笑)

アルゼンチン代表の中心に君臨するメッシと、お笑い界で確固たる地位を築くサンドウィッチマン。尾形の独特な視点によって両者がまさかの形で結び付けられ、スタジオは大きな笑いに包まれていた。

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