木曜『シン・ラジオ』 夕方、心おきなくため息をつける時間です

「ため息をつくと幸せが逃げていくというけど、逃げるほどの幸せが体の中にあったとは思えない」
「ため息とは、体内換気です」

夕方4時からお届けしている『シン・ラジオ-ヒューマニスタは、かく語りき-』。

毎週木曜日は、髭男爵・山田ルイ53世(ヒューマニスタ)と放送作家のミラッキ大村が、3時間、こんな感じで喋っています。

コーナーがたくさんあり、その週によってやるコーナーが変わります。
やらなかったコーナーのネタや時間の都合で紹介できなかった「面白いネタ」は、ストックしています。
季節を超えて読まれる可能性すらあります。お楽しみに。

生放送中にメールを送ることができない方は、放送前に遠慮なくどうぞ。
メールの件名に「木曜」と入れてください。
木曜日のスタッフがきっちりピックアップしています。

<4月6日(木)の放送>

★「媚び NOW ON SALE!」
…髭男爵があなたの「媚びキラーフレーズ」を買います!
 相手の機嫌をよくする効果的な「媚びた一言」をご存じの方、ぜひこのコーナーに送ってください。

★「この程度ですんでよかった」
…よくないことがあったけど、今思うと「この程度ですんでよかった」と言えるエピソードや、自分としては「この程度ですんでよかった」なんだけど、他人から本気で心配されたエピソードなどお待ちしています。

★「心の中の男爵様」
…口には出さないものの、誰かに対して「○○やないか~い」とツッコミたくなった時のこと、送ってください。

★「トラットリア USO-BIDAN」
…100%フィクション、あなたの考えた「嘘の美談」お待ちしています。
 短くまとめた「ショート嘘美談」も大歓迎です。

★「〇〇やってみなかった」
…動画サイトでよく見る「〇〇やってみた」の逆。
 あなたがやらずにいること、あえてやらなかったことなどを教えてください。「あえて」というところが大事です。

★「そんなん言わんでええねん」
…仕事、日常生活、さらにSNSで拾った「余計な一言」「その一言さえなければいい感じだったのにな」と思ったフレーズを送ってください。

★今週のビートルズ
…いっさいの先入観なくビートルズを楽しむコーナーです。
 曲を聴いた後「〇〇系」と系統をネーミングしています。

★パワーないスポット
…パワースポットのコーナーではありません。
 「サービスエリアにある、なんだかわからないモニュメント」のようなパワーをあまり感じられないスポット、教えてください。

☆「こちら走馬灯編集部」
…走馬灯に出てきてほしくない過去の自分のエピソード、送ってください。
 「消したい記憶」でもかまいませんが「せっかくの走馬灯なのに、この時間がもったいない…他の思い出を見たい!」と思うんじゃないか…そんな「人生の無駄時間・無駄期」を教えてください。

<準コーナー?>
☆わたし週刊誌の記者に貼り込まれてたらこんな記事載るだろう
…「のほほんとした日常生活を送る私を週刊誌の記者がマークしていたなら…」と妄想して、記者はどんなくだりを無理やり記事にするのか、「見出し」も含めて考えて送ってください。

☆「リスナー安全ツイッター宣言」
…「安全運転宣言」にならって、
 安全にツイッターを運用するための知恵、コツ、心掛けていることを送ってください。
 学校の授業で「交通安全」は習ったけれど、ネットやSNSに関する授業を受けたことはない…そんな世代が「安全ツイッター宣言」を出すことは、大きな価値があります。
 
☆「私、〇〇しましたっけ?」
…やろうとしたことをやったのか、忘れてしまうことありますよね?
 やったかどうかの確認をこのコーナーに送ってください。
 なぜか何でも知っている髭男爵山田が、なぜかこたえてくれます。

☆「別にいいんだけど、なんか嫌」
…人の言葉遣いや行動で、「全否定するつもりはないけど、なんか苦手」と思うことを送ってください。

☆「どう反応していいかわからない言葉」
…たとえば「親戚のおじさんにそっくりなんですよ!」
 「地元の友人の兄の後輩が、プロ野球選手の〇〇なんです」というような「お、おう」としか言えない、思えないフレーズ、教えてください。

また、番組の公式LINEから、友達にLINEを送るような感じで簡単にメッセージを送ることもできます。

LINEのトーク画面で「シン・ラジオ」で検索してみてください。
「シンラジオ」で検索しても出てきます。友達登録、お願いします。

メールアドレスは…radio@bayfm.co.jp

番組のホームページからも簡単に投稿できるので、そちらもご利用ください。
→https://www.bayfm.co.jp/program/radio/

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シン・ラジオ -ヒューマニスタは、かく語りき-
放送局:BAYFM78
放送日時:2023年4月6日 木曜日 16時00分~17時00分

※該当回の聴取期間は終了しました。

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乃木坂46賀喜遥香「壁一面が金色で…」同期・遠藤さくらと表紙を飾る雑誌「東京カレンダー」の豪華な撮影秘話を明かす

乃木坂46の賀喜遥香がパーソナリティを務めるTOKYO FMのラジオ番組「SCHOOL OF LOCK! 乃木坂LOCKS!」(毎週木曜23:08頃~)。10月8日(木)の放送では、同期の遠藤さくらと表紙を務めた雑誌「東京カレンダー」12月号について語りました。


乃木坂46の賀喜遥香



「『東京カレンダー』12月号の表紙、おめでとうございます! 東京カレンダーさんの公式Xに公開された動画と写真を観て、遥香先生と遠藤さくら先生の普段とのギャップがあるコーデにドキッとしました。“かきさく”コンビの幸せな空気感が伝わりました。撮影中のさくら先生とのお話があったら聞きたいです!」(新潟県 22歳)

◆“かきさく”コンビで「東京カレンダー」の表紙に!

賀喜:東京カレンダーさんというかっこいい雑誌の表紙を、同期の遠藤さくらちゃんと務めさせていただくことになったんですよ! どうして“かきさく”コンビで呼んでいただいたかというと、東京カレンダーさんが10月で25周年を迎えられて、私とさくちゃんも今年で25歳なんです。だから、東京カレンダーさんと同い年ということで呼んでくださいました!

そういうお話も誌面でさせていただきましたし、すごく高級なグランメゾン「ガストロノミー “ジョエル・ロブション”」に行かせていただいて、そこがもうすごかったんです! 壁一面が金色で、たぶん普通に生きていたら足を踏み入れることのなかったような高貴なお部屋で、少しご飯を食べさせていただいたり、撮影していただいたりしました。


乃木坂46の賀喜遥香



賀喜:さくちゃんと2人でお仕事をすることはあったんですけど、こういう雑誌で一緒に撮影することがあまりなかったので、「うれしいね~!」なんて話しながら。でも、やっぱり25歳なので、東京カレンダーさんにふさわしい人間になれるように、メイクを華やかにしていただいたり、大人っぽい衣装を着させていただいたりして撮影しました。撮影自体は、本当に“いつもの私たち”という感じだったんですけど、雰囲気も相まって、またひと回り大人になれたような気がしました。

2人での写真もたくさん掲載されていると思いますし、インタビューもしていただいて、2人の関係性とか、今の乃木坂46に対する思いとか、いろいろ話したので、ぜひ見ていただけたらうれしいなと思います。

私も楽しみなんですよね~!「まさか、憧れの雑誌に大好きなさくちゃんと2人で(表紙を飾れるなんて)!?」っていうことがうれしかったので、ぜひチェックしてみてください!

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<番組概要>
番組名:SCHOOL OF LOCK!
パーソナリティ:アンジー校長(アンジェリーナ1/3・Gacharic Spin)、たんぼ教頭(溝上たんぼ)
放送日時:月曜~木曜 22:00~23:55/金曜 22:00~22:55
番組Webサイト:https://www.tfm.co.jp/lock/
番組公式X:@sol_info

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