「自宅避難」って、どうすればいいの?「防災道の駅」って何?~いざというときのラジオ~災害や台風への備え編
『BSSラジオ・FM山陰共同制作防災特別番組「命と暮らしを守るパートナー
~いざというときのラジオ~災害や台風への備え編」』(9月14日 12:30~12:55放送)
「災害」を日ごろから意識するとしないとでは、いざというときの心や行動に大きな差が出てくるはず。
この番組で、少し立ち止まって様々な「災害」について考えてみませんか?
今回のテーマは、「災害や台風への備え」。
鳥取地方気象台 防災気象官から、この秋の台風の傾向と対策をうかがいます。また、「自宅避難の備えはできている?」をテーマに防災ワンポイントアドバイスをお届けするほか、9月は防災月間ということで9月20日にウインズ米子で開催される「とっとり防災フェスタ2025」について、そして「防災道の駅」の島根県雲南市の道の駅「掛合の里」、リニューアルオープンした鳥取県北栄町にある道の駅「ほうじょう」。具体的にどんなことをして、どういう役割を担うのかをお聞きします。
防災メディアとしてのラジオの特性を生かすべく、FM山陰と山陰放送は「災害時における情報発信、および防災啓発に関する協定」を島根県・鳥取県の全市町村と締結しました。この番組は、3か月に1度の山陰のラジオ2社による共同制作・同日放送の防災特別番組です。今回は、9月14日 12:30~12:55放送の「災害や台風への備え編」です。『BSSラジオ・FM山陰共同制作防災特別番組「命と暮らしを守るパートナー~いざというときのラジオ」』ぜひお聴きください。
出演 桑本みつよし(BSSラジオ)
小笠原知恵(エフエム山陰)
- 『BSSラジオ・FM山陰共同制作防災特別番組「命と暮らしを守るパートナー~いざというときのラジオ」災害や台風への備え編』
- 放送局:BSSラジオ
- 放送日時:2025年9月14日 日曜日 12時30分~12時55分
- 出演者:桑本みつよし(BSSラジオ)、小笠原知恵(エフエム山陰)
※該当回の聴取期間は終了しました。