クリス・ぺプラーと長濱ねるが<伝承と進化>に迫る! 5/4特番にスガ シカオ、小曽根真、佐藤竹善ら登場

FMラジオ局J-WAVE(81.3FM)では、5月4日(火・祝)9:00~17:55に、クリス・ぺプラーと長濱ねるがナビゲートする特別番組『J-WAVE GOLDEN WEEK SPECIAL Mercedes-EQ presents BROADEN OUR HORIZONS』をオンエアいたします。

キーワードは「伝承と進化」

エンターテインメント、テクノロジー、カルチャー、ライフスタイル、スポーツ、環境活動……。私たちの周りにある暮らしを支えてくれているものには世代を超えた活躍があります。先駆者が築き上げてきたコトは新世代が伝承し、先駆者も積極的に新しいモノを取り入れイノベーションを起こそうとしています。

この番組では、「伝承と進化」をキーワードに、先駆者と新世代のゲストが登場。トークや音楽から少し先の未来をイメージし、持続可能な新時代をのぞいていきます。また、当日は六本木にある、モビリティとリビングの新しいつながりを提案し、近未来のライフスタイルを体験できる施設「EQ House」から生放送でお届けします。

スガ シカオがクリス・ぺプラーと空想ドライブ!

J-WAVEで毎週日曜21:00~21:54に放送中の番組『Mercedes-Benz THE EXPERIENCE』と連動。この番組のナビゲーターで、毎週国境や時空を超えた空想ドライブをしているスガ シカオがゲストで登場!

クリス・ぺプラーと共に時空をドライブをしながら、音楽の「伝承と進化」を語り合います。

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佐藤竹善×Kan Sanoら、世代を超えたスペシャルライブをお届け!

世代の違うアーティスト2組がコラボレーション! 佐藤竹善×Kan Sano、 fox capture plan×竹内アンナの組み合わせで、J-WAVEのスタジオからスペシャルライブをお届けします。

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小曽根真、宮本亞門、清川あさみほか、多岐にわたって活躍する先駆者と新世代のトーク!

さまざまな分野で活躍する先駆者と新世代が対談! 伝承と進化を体現する2人のトークから、少し先の新時代を見据えるヒントを探ります。

・演出
宮本亞門×松居大悟

・JAZZ
小曽根真×角野隼斗

・アート
清川あさみ×小松美羽

・スポーツ
荻原次晴×本庄遥

その他スペシャルゲストも登場予定! どうぞ、お楽しみに。

番組概要

放送局:J-WAVE(81.3FM)
番組名:J-WAVE GOLDEN WEEK SPECIAL Mercedes-EQ presents BROADEN OUR HORIZONS
放送日時:2021年5月4日(火・祝)9:00-17:55
ナビゲーター:クリス・ぺプラー、長濱ねる
番組HP:https://www.j-wave.co.jp/holiday/20210504/
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研究者に転身の日テレ・桝太一アナ 「『最大の脅威』と羽鳥慎一さんが絶賛」と明かす橋下徹

元・大阪府知事で元・大阪市長の橋下徹氏が1月24日、ニッポン放送「辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!」に生出演。日本テレビを他社して研究者へ転身することを発表した桝太一アナウンサーについて、辛坊とともに語った。

【映画「竜とそばかすの姫」大ヒット御礼舞台挨拶】 司会を務める、日本テレビの桝太一アナウンサー =東京・日比谷 撮影日:2021年09月11日 ©産経新聞社

辛坊)(桝アナの日テレの)先輩で羽鳥(慎一)くんというのがいるのですよ。羽鳥くんは一緒に番組をやっていましたよね。

橋下)一緒にやっていました。

辛坊)親しいよね。あのクラスは、何というか、非常に性格がいい人が多いのですよ。フリーになる人はなんとなく性格悪そうなイメージがあるのだけれども、羽鳥も性格がいいし、桝くんは直接の接点はないのだけれど、噂を聞くといい人みたいですよ。

橋下)羽鳥さんが絶賛していて、何年か前なのですけれども「最大の脅威は桝さんだ」と羽鳥さんが言っていました。

辛坊)桝くんがうまいなと思うのは、日テレのいまの給与事情から見ると、あの年であれだけ頑張っている人が日テレの給料でやっているのは理不尽だなと思うので、たとえフリーになると言っても私などは応援したいと思うのです。でも世間の受け止め方は、なんか「金が欲しくてフリーになったのか?」みたいなイメージが付きまとうのですよ。ところが彼は助教。助教というと、一昔前でいう助手なのですね。研究者のヒエラルキーのなかでは一番底辺なのだけれども、そんなことは世間にはわからないわけです。そうすると「研究員になります」と言っても助教では絶対に食えないから、たぶんタレント活動を継続されると思うのです。そういう意味では、フリーでアナウンサーをやるということより、研究員になるのだという印象が先行するというこのやり方は、桝はすごいです。やはり。

橋下)いや、そんな腹黒いことは考えていないです(笑)。純粋に研究をしたいという。

橋下徹、増山さやかアナウンサー、辛坊治郎

橋下)でも、アナウンサーの人が独立してフリーになるという事情がなんとなく分かったのは、この間辛坊さんの読売テレビの後輩の女性アナウンサーが、私と古市(憲寿)さんのイベントの司会をやるということで挨拶しに来てくれたのです。以前だったらそういうイベント業のギャラというのは全部自分でもらってたいたのでしょう。だからそういうものは読売テレビに「辛坊ルール」というのがあるはずなので?、全部(ギャラを)自分で取れるのではないですか?と聞いたら、いまはできないと。

辛坊)もう全然。もうもうだいぶ前からですよ。だから私は会社を辞める直前ぐらいからものすごく厳しくなっていて、本もだめです。私が読売テレビ時代に出した本は、言っては何だけど、自分で書いていますから、印税はだいたい10%なのですよ。ところがそれ以降というか、いまは確か、本人に1%くらいで、全体の印税の9割くらいは会社が持っていきます。

橋下)結婚式の司会もだめなのですか。

辛坊)結婚式の司会などをやっている人はいないのではないかな。

橋下)いまは会社への届け出とか、そういうものが全部自分の○○と。辛坊さんの時代などは税金も払っていなかったでしょう(笑)?

辛坊)税金はフルで払っています。何てことを言うのだ! 自慢じゃないけれども、節税は一切やっていませんから。これは何回も言っていますけれども、US-2は買えないです。あれは150億円しますから。だけど小型飛行機3機ぐらい買えるだけの納税はしているから。

橋下)私は税務署ではないから大丈夫です(笑)

辛坊)本当だって。何てことを言うのだ!

増山)納税しているということです。

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