BE:FIRST MANATO、JUNONが出演!BE:FIRST「BE:ST」リリース記念 公開収録イベント開催!

BE:FIRST「BE:ST」リリース記念Special Event『BE:FIRST 4th × FM大阪 55th BE:ST ANNIVERSARY』
FM大阪で11/16(日)20:00~放送!

BMSG所属のダンス&ボーカルグループBE:FIRSTがデビュー4周年を記念したベストアルバム「BE:ST」を発売。
これを祝し、55周年を迎えたFM大阪とのアニバーサリーコラボが実現。
スペシャル番組の公開収録が11月7日(金)に開催された。

全国4か所で展開された本イベントのうち、
大阪会場である三井ショッピングパーク ららぽーと門真・三井アウトレットパーク 大阪門真には
約3,000人の観客が集結。
MCの遠藤淳の呼びかけでBE:FIRSTのメンバーMANATO、JUNONがステージに登場すると、
会場中から割れんばかりの歓声が。
その熱気に圧倒されたMANATOは「エネルギーもすごいけど、(大阪の皆さんの)アピールもすごい!」と、
会場の笑いを誘った。

公開収録では、2つのコーナーを実施。
1つ目のコーナーである『俺の「BE:ST」トーク』では、
ベストアルバム「BE:ST」収録曲について深掘りトークを展開。
メンバー2人のアルバムに対する想いや魅力、ここでしか聞けないレコーディング秘話が語られた。

さらに、MANATO、JUNONがそれぞれ選んだアルバムの推し曲『俺の「BE:ST」ソング』から、
どちらの楽曲が放送されるのかジャンケン対決をする場面も。
どちらが選んだ曲がオンエアされるのか、番組をお楽しみに。

そして、全国4か所の中でも大阪だけで実施された特別コーナー『超BE:STイントロクイズ』では、
ベストアルバム『BE:ST』収録曲から、観客に向けてイントロクイズが出題され、
プレゼントである非売品「BE:FIRSTポスター」をかけて会場全体が白熱した。
難問と思われたお題にもBESTY(BE:FIRSTのファンネーム)たちが次々と正解し、
BE:FIRSTとBESTYの4年間の絆が感じられるひとときとなった。

終盤、MCの遠藤淳から会場に足を運んでくれた観客、そしてラジオの前のリスナーへのメッセージを聞かれ、
JUNONは「各地方のBESTYの顔が見られて幸せです。また絶対に会いに来るので、その時はまた皆さんも来てください。」と語り、
MANATOも「今年は色んなことが重なって不安を感じていた僕らに、すごく寄り添ってくれたのはBESTYの皆さんでした。またすぐ会いたいです。」とファンに熱い想いと感謝を届け、会場は温かい拍手に包まれた。

この模様の一部は11月16日(日) 20:00〜の特別番組「BE:FIRST「BE:ST」リリース記念Special Event 『BE:FIRST 4th × FM大阪 55th BE:ST ANNIVERSARY』」で放送予定。
『超BE:STイントロクイズ』は特別番組内でも放送。
番組中に出題されるクイズに正解したリスナーの中から抽選で、会場でも配布されたポスターをプレゼント。
お聴き逃しなく。

BE:FIRST「BE:ST」リリース記念Special Event『BE:FIRST 4th × FM大阪 55th BE:ST ANNIVERSARY』
放送局:FM大阪
放送日時:2025年11月16日 日曜日 20時00分~20時30分
出演者:出演:MANATO、JUNON(BE:FIRST) DJ:遠藤淳(FM大阪DJ)

※該当回の聴取期間は終了しました。

【西武】源田壮亮選手インタビュー 「WBCはチームに貢献して連覇」

2月6日放送のライオンズエクスプレスでは、埼玉西武ライオンズの源田壮亮選手にインタビューした模様を放送した。WBCへの意気込みや目標について訊いた。

――侍ジャパンへのメンバー選出、おめでとうございます。源田選手にとって、侍ジャパンとWBCはどのようなものだと捉えていますか?
源田「僕も小さいころからテレビで見て『かっこいいな』とずっと思っていましたし、プロ野球に入って何度か代表に選んでいただいて、そこで野球をするたびに『またこのユニフォームで、このチームで野球がしたいな』という気持ちになるので、メンバーに選んでいただけて本当に嬉しかったです」

――ライオンズのトレーニングもあるなかで、侍ジャパンのことも見据えてと非常に難しい春季キャンプかと思います。
源田「今はいろんなチームの連携プレーもやっていますし、ライオンズの練習に100パーセント集中してやっている感じです」

――前回のWBCでは、源田選手は指をケガしてしまいましたが、思い返してみて指の痛みはどうだったのでしょうか?
源田「すごく痛かったです。野球ができなかったら諦めがついたと思うのですが、投げられるし、バッティングもできたのでやりました」

――今回はどんなWBCにしたいと考えていますか?
源田「優勝して連覇を目標にしているので、そこに貢献できるように全力で頑張りたいなと思います」

――ライオンズとは違うユニフォームを着てプレーをするというのは、野球選手として大きな刺激になるかと思います。
源田「代表チームに行くと、当たり前のプレーや最低限のプレーのレベル、質が一気に上がる。そういうなかでプレッシャーも感じながら野球を経験するというのはあとに活きてくるので、いろんなものを学んで戻ってきたいなと思います」

――最後にWBCも含めて、源田選手は今年どんな春季キャンプ、シーズンにしたいのかを教えていただけますか?
源田「春季キャンプは1年間を戦える土台を作って、WBCはチームに貢献して連覇、シーズンはレギュラーを取れるように頑張りたいなと思いますので、応援をよろしくお願いします」

※インタビュアー:文化放送・長谷川太アナウンサー

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