今日の運勢 6月26日(金)「12星座占いランキング」第1位は魚座(うお座)! あなたの星座は何位…!?

2026年6月26日(金)の毎日占い「12星座ランキング」を発表! ラジオ発のエンタメニュース&コラム「TOKYO FM+」では、今日の運勢や今週の運勢、心理テストなどを配信中です。2026年(令和8年)6月26日(金)のあなたの運勢を、東京・池袋占い館セレーネ所属・占い師の月野さやか(つきの・さやか)さんが占います。「12星座別ランキング&ワンポイントアドバイス」第1位は魚座(うお座)! あなたの星座は何位……?




【1位】魚座(うお座)
心がふっと軽くなり、「これでいいんだ」と思える出来事がありそう。あなたの優しさや思いやりが周りにも伝わり、温かいご縁が広がっていきます。頑張るよりも自然体でいることが開運のポイント。夜は感謝している人を思い浮かべながら、ゆっくり過ごしてみてください。

【2位】蟹座(かに座)
水星と木星が応援してくれるタイミング。心の中で温めてきた想いや言葉を伝えることで、嬉しい展開につながりそうです。遠慮せず、素直な気持ちを表現するのがおすすめ。夜は大切な人へメッセージを送ってみるのも良いでしょう。

【3位】蠍座(さそり座)
直感が冴え、必要なご縁や情報が自然と引き寄せられそうです。一人で抱え込まず、人とのつながりを大切にすると心も軽くなります。夜は静かな時間を作り、自分の本音を書き出してみると気持ちが整理できそうです。

【4位】獅子座(しし座)
あなたの魅力が自然と周囲に伝わる日。無理に目立とうとしなくても、笑顔や素直な姿勢が人を惹きつけます。仲間との時間を楽しむことで、新しいチャンスも生まれそう。夜は好きな音楽や趣味で心を満たしてみてください。

【5位】山羊座(やぎ座)
責任感の強さが信頼につながるタイミング。ただ頑張り続けるよりも、周りと協力しながら進めることで想像以上の成果に。頼ることも大切な力です。夜は一週間頑張った自分をしっかり労わってあげましょう。

【6位】牡牛座(おうし座)
キロンが牡牛座に入り、新しい自分へと変わる準備が始まります。過去の経験がこれからの大きな財産になるはず。焦らず一歩ずつ進めば大丈夫。夜はこれまで頑張ってきた自分を振り返ってみてください。

【7位】乙女座(おとめ座)
周りのために動くことが増えそうですが、自分の気持ちも忘れないことが大切です。完璧を目指さなくても十分うまくいきます。夜は好きなお茶を飲みながら、心がホッとする時間を作ってみましょう。

【8位】天秤座(てんびん座)
人とのバランスを意識するあまり、自分を後回しにしてしまうかも。今日は「私はどうしたい?」を大切にすると流れが整います。夜は鏡を見ながら今日頑張った自分を褒めてあげてください。

【9位】水瓶座(みずがめ座)
考えすぎてしまう場面があるかもしれませんが、答えは意外とシンプルです。周りと比べず、自分のペースを大切にしてみてください。夜はスマホから少し離れて、ゆっくり頭を休ませる時間がおすすめです。

【10位】双子座(ふたご座)
情報がたくさん入ってきて、少し頭が忙しくなりそう。全部を抱え込まず、本当に必要なものだけを選ぶことが大切です。夜は翌週の予定を整理すると気持ちもスッキリ整うでしょう。

【11位】射手座(いて座)
思うように進まないことがあっても焦らなくて大丈夫。今は勢いよりも足元を整えることが次の飛躍につながります。夜は自然に触れたり、空を眺めたりして気持ちをリセットしてみてください。

【12位】牡羊座(おひつじ座)
自分の思いを優先したくなるときですが、今日は周りとの調和を意識すると流れが穏やかになります。少し立ち止まることで新しい気づきもありそうです。夜は家族や大切な人との会話をゆっくり楽しんでみてください。

【今日の一言メッセージ】
今日は「自分のため」だけでなく、「誰かと共に」を意識すると運気が広がる日。仲間や家族との会話の中に未来のヒントが隠れています。思いや考えは心にしまわず、素直な言葉で伝えてみて。温かなつながりが、新しい流れを運んできてくれるでしょう。

■監修者プロフィール:月野さやか(つきの・さやか)
東京・池袋占い館セレーネ所属。元野村證券トップセールスという異色の経歴を持つ占星術師。自身の人生の転機をきっかけにホロスコープと出会い、星よみによる人生プロデュースの道へ。著書『山芋シンデレラ』。経営者から個人まで幅広くサポートしている。
Webサイト:https://selene-uranai.com/
YouTube: https://www.youtube.com/@ataru-uranai


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サンデー毎日が休刊…一次情報メディアが陥っている深刻な事態について

11月5日の「大竹まこと ゴールデンラジオ」(文化放送)では、サンデー毎日が休刊する件について取り上げた。

「サンデー毎日」は1922年に創刊された週刊誌。
出演者の青木理は連載コラムも掲載されており、より細かな事情を把握しているが……

青木理「取材して一次情報を発信するメディアがなくなることはないにしても、体力が弱っていってしまうというのは、非常に深刻なことで……決して大げさではなく、一次情報をきちんと出すことは、ある種民主主義社会の基本的なインフラ機能なんです。そこがどんどん姿を消していき『SNSがあるからいいでしょ』と言ったとしても、そもそもSNSに流れている情報の一次情報は、やはり新聞や雑誌が担ってきて、今も大きく変わっていない。
逆にデジタル空間上に、一次情報をきちんと取材して載せるようなメディアが出てくればいいんだけど……少なくとも今はまだほとんど無い。で、一方で元気なのはYouTuberみたいな人たちなわけで……」

青木は「一次情報の発信源をどうやって維持していくのか」は、深刻に考えるべき問題だと語る。

大竹まこと「俺なんかもYouTubeは観るけど、とんでもない嘘のニュースが載ってることがある。端から信用しちゃダメだなと。気になった内容があったら、雑誌とか新聞とか他で確かめないといけない。俺も初めのころは信じちゃって、酷い目に遭ったよ」

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