日向坂46髙橋未来虹&藤嶌果歩“姉トーク”で大盛り上がり!髙橋「お姉ちゃんにかわいい表情を見せるって恥ずかしくない?」

日向坂46の髙橋未来虹、藤嶌果歩、山下葉留花、松尾桜が週替わりでパーソナリティを務めるTOKYO FMのラジオ番組「ローソン presents 日向坂46のほっとひといき!」(毎週金曜 11:30~11:55)。この番組は、ランチ前に「ほっ」とするような“癒やし”の時間をお届けすることを目指していますが、たまに(?)脱線してしまう番組です。6月19日(金)の放送は、髙橋と藤嶌の2人でお届け! 本記事では、藤嶌がInstagramを開設した話から展開されたトークの模様を紹介します。


パーソナリティの髙橋未来虹と藤嶌果歩


◆髙橋「果歩にインスタ女王の片鱗あり!」
藤嶌:きれいなお姉さんを目指している藤嶌果歩、Instagram(以下、インスタ)を始めました!

髙橋:イェーイ! おめでとう!

藤嶌:オフィシャルマークを目印に、ぜひ探していただけたらと思います。

髙橋:アイコンが写真集「果実の歩幅」の通常版の表紙になっております。


パーソナリティの藤嶌果歩


髙橋:それで、最初の投稿が地元・北海道で撮影したリール動画! とってもかわいいんだけど、これってお姉ちゃんに撮ってもらったんだよね?

藤嶌:そうです! お姉ちゃんが全部撮ってくれました。

髙橋:私もお姉ちゃんがいるから分かるんだけど……お姉ちゃんにかわいい表情を見せるって恥ずかしくない?

藤嶌:ハハハ(笑)。

髙橋:私は結構できないタイプなんだけど(笑)。

藤嶌:本当ですか? でも、動画やブログに載せている写真って、お姉ちゃんが撮ってくれているものが結構多いんです。

髙橋:そんな印象がある。それこそ、お姉ちゃんと出かけたときによく撮ってくれるから、私も結構助けてもらっているんだけど、お姉ちゃんの前だとふざけちゃうんだよね~(笑)。

藤嶌:えー! なんでですか(笑)?

髙橋:性格が似ていて、2人とも結構ドライな感じというか。世の中的にいう“バズりそうなかわいさ”が私もお姉ちゃんも分かっていないから、あまり自信がないの。


パーソナリティの髙橋未来虹


藤嶌:でも、未来虹さんのインスタの写真はどれもおしゃれですよ! モノトーン系統で。

髙橋:ありがとう。でも果歩さんは、もうインスタ女王になれる片鱗をすでに見せてる!

藤嶌:うれしい! 私は“雰囲気おしゃれ”とか、おしゃれなレイアウトとかが難しいので、とにかくかわいい系で攻めようと思っておりまして、現在インスタ頑張り中でございます!

髙橋:そうだね。ここで写真集「果実の歩幅」の情報もたくさんアップされると思うので、ぜひフォローをよろしくお願いします!

藤嶌:お願いします!

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<番組概要>
番組名:ローソン presents 日向坂46のほっとひといき!
パーソナリティ:日向坂46(髙橋未来虹、藤嶌果歩、山下葉留花、松尾桜)
放送日時:毎週金曜 11:30~11:55
番組Webサイト:https://www.tfm.co.jp/hitoiki/
番組公式X:@hot_hitoiki46


ローソン presents 日向坂46のほっとひといき!
放送局:TOKYO FM
放送日時:2026年6月19日 金曜日 11時30分~11時55分
公式X

※該当回の聴取期間は終了しました。

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サンデー毎日が休刊…一次情報メディアが陥っている深刻な事態について

11月5日の「大竹まこと ゴールデンラジオ」(文化放送)では、サンデー毎日が休刊する件について取り上げた。

「サンデー毎日」は1922年に創刊された週刊誌。
出演者の青木理は連載コラムも掲載されており、より細かな事情を把握しているが……

青木理「取材して一次情報を発信するメディアがなくなることはないにしても、体力が弱っていってしまうというのは、非常に深刻なことで……決して大げさではなく、一次情報をきちんと出すことは、ある種民主主義社会の基本的なインフラ機能なんです。そこがどんどん姿を消していき『SNSがあるからいいでしょ』と言ったとしても、そもそもSNSに流れている情報の一次情報は、やはり新聞や雑誌が担ってきて、今も大きく変わっていない。
逆にデジタル空間上に、一次情報をきちんと取材して載せるようなメディアが出てくればいいんだけど……少なくとも今はまだほとんど無い。で、一方で元気なのはYouTuberみたいな人たちなわけで……」

青木は「一次情報の発信源をどうやって維持していくのか」は、深刻に考えるべき問題だと語る。

大竹まこと「俺なんかもYouTubeは観るけど、とんでもない嘘のニュースが載ってることがある。端から信用しちゃダメだなと。気になった内容があったら、雑誌とか新聞とか他で確かめないといけない。俺も初めのころは信じちゃって、酷い目に遭ったよ」

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