昼も夜もアガる!ドライブにぴったりなダンスミュージックを厳選『LuckyもえClubMusic』

最新のEDM、ハウス、UKG、ドラムンベースなど、クラブシーンの“今”をたっぷりお届けするダンスミュージック専門番組『LuckyもえClubMusic』(通称:らきもえ)
5月1日(木)の放送では、ドライブにぴったりなダンスミュージックを特集。ぜひゴールデンウィークのドライブのお供に活用して欲しい。
OA楽曲は毎週Spotifyで更新中🎧

くまきもえセレクト・昼のドライブにオススメの曲3選

■ NOTD, Georgia Ku - Nostalgia
先週特集したスウェーデンのデュオNOTD(ノーテッド)による2024年リリースの楽曲。
世界的ヒットを記録した「So Close」でも共演したシンガーソングライターのGeorgia Ku(ジョージア・クー)、DJ/プロデューサーのCaptain Cuts(キャプテン・カッツ)と再びタッグを組んだエモーショナルでどこか懐かしいダンスポップ。

世界的ヒットを記録した「So Close」もオススメ!

■ Oliver Heldens, Party Pupils - Set Me Free feat. MAX
オープンカーで風を浴びながら気持ち良く走る・・・そんなシチュエーションが似合う爽快なトラック。
ダンスポップ、ディスコ、フューチャーハウスを絶妙にブレンドしたOliver Heldens(オリバー・ヘルデンス)× Party Pupils(パーティー・ピューピルズ)の人気曲。

■ Joel Corry - Head & Heart feat. MNEK
ドライブの定番にしたい、みんなで盛り上がれる1曲。UKシングルチャート1位を獲得した、Joel Corry(ジョエル・コリー)による2020年のヒットソング。昼間のドライブがもっと楽しくなること間違いなし!

DJ YU-KI(クリス)セレクト・夜のドライブにオススメの曲3選

■ R3HAB, Wukong & $MUSIC - Drip Drip
MIXの1曲目も飾った楽曲。日本でも高い人気を誇るR3HAB(リハブ)と、シンガポール発の新星・Wukong(ウー・コング)によるエネルギッシュなナンバー。UKガラージの跳ねるビートが疾走感を掻き立てる。

■ John Summit - light years feat. Inéz
年間プロデューサー・ランキング(1001Tracklists)で1位にも輝いた、今最もHOTなDJ/プロデューサーJohn Summit(ジョン・サミット)による最新楽曲。
Speed Garage(スピード・ガラージ)にヘビーなシンセが加わった今っぽさ全開の仕上がりで、いわゆる“ブリちゃんガラージ”を体感できる1曲。

■ Oliver Heldens - Let You Go
Oliver Heldens(オリバー・ヘルデンス)が2024年4月に行った来日公演の直後、ホテルのシャワー中に生まれたという曲。そのため元々は「Tokyo Shower Trance」というタイトルのインスト楽曲だった。日本愛溢れるOliver Heldensらしいエネルギッシュな楽曲。

ディレクター(サンディ)セレクト・車内をクラブに変えるオススメの3曲

■ Dom Dolla & Kid Cudi - Forever
テックハウス界で注目を集めるDom Dollaの新曲。キャッチーなメロディに重低音がズシッと響く、リスニングにもクラブプレイにもぴったりな楽曲。最新曲にもかかわらず週末クラブでさっそくプレイされていた。

■ John Summit - Focus feat. CLOVES [Alok Remix]
John Summit(ジョン・サミット)のヒット曲をブラジルのスーパースターAlok(アロック)がリミックス。ダイナミックかつダークなベースラインがクラブで抜群に映える1曲。

■ DAMEN & Moonphazes - Grapevine
らきもえでは、次世代の才能もいち早くピックアップ!
DAMENは、今年2月にデビューした南アフリカ出身の21歳。この曲はUltra Music Festival(ULTRAマイアミ)のメインステージでTiësto(ティエスト)がプレイしたことで一気に注目度がアップ。John Summitのレーベル「Experts Only」からも楽曲をリリースしており、今後のメロディック~テックハウスシーンで活躍が期待されるアーティストだ。
スタイリッシュなビートに揺られながら、夜のドライブを。

そのほかにも番組では、Clean Bandit x TiëstoやSebastian Ingrosso x Steve Angello、W&W x KSHMR、Nicky Romero、Faithless x Bebe Rexha、Sammy Virjiなどの楽曲を紹介しているので、気になった方は本編をぜひチェックして欲しい。

★次回予告:5月8日(木)の放送ではゴールデンウイークにJAPANツアーを行ったLA発のDJ/プロデューサー・Party Pupilsを大特集!

LuckyもえClubMusic』(通称:らきもえ)では、最新ダンスミュージック情報をどこよりもたっぷり紹介!
ドラムンベースをはじめとしたUKサウンドこよなく愛し、Sigmaオフィシャルジャパンアンバサダーを務めるくまきもえと、フロアに爆発力を生むMIXスキル”と“オリジナリティー溢れるEDITワーク”を武器に、都内のトップクラブでレジデントDJを務める、水戸市出身・DJ YU-KI(クリス)がお届け中。

LuckyもえClubMusic
放送局:LuckyFM茨城放送
放送日時:毎週水曜 24時00分~24時00分
公式X

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長野久義が明かす“野球人生のピーク"は?「衰えを感じても“まだまだ若いぞ”と思うように…」

元プロ野球選手・長野久義と元日本テレビアナウンサーの佐藤義朗がパーソナリティを務めるTOKYO FMのラジオ番組「SGC presents 長野久義 El Dorado〜新・黄金時代〜」(毎週日曜 8:00~8:30)。長野久義がラジオパーソナリティに初挑戦! 長野の「気になること、気になる人、気になるもの」にフォーカスを当て、長野自身もリスナーも「人生の学び」を探求。日本の伝統を学び継承していく素晴らしさを発見していきます! 8月30日(日)の放送では“野球人生のピーク”について語りました。


パーソナリティの長野久義



◆野球人生のピークと衰え

<リスナーからのメッセージ>
「年齢を重ねて、10代や20代前半のときのような体力がなくなっていることを日々感じています。そんななか、プロ野球では30代後半や40代に入っても一線で活躍する選手が多くいる印象です。技術や経験でカバーしている面もあると思いますが、日々体を鍛えていると年齢を重ねても体力の衰えが少ないのでしょうか。長野さんが体力のピーク、野球選手のピークだと感じたのは何歳の頃でしょうか?」

佐藤:ご自身のなかで、ピークはどんな感じだったと思います?

長野:いつくらいですかね……。多分30歳前後くらいだったかなと思います。一番体も動いていましたし、ケガもなかったので。
佐藤:実際、体の衰えみたいなものはどうですか?

長野:もちろん、全然衰えとかも感じますよ。ただ僕は、自分で“衰えた”と思うのではなくて、“まだまだ若いぞ”と思って走ったり、トレーニングしたりするようにしてました。

佐藤:へえー、まずは気持ちの部分というか。

長野:そうですね。

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<番組概要>
番組名:SGC presents 長野久義 El Dorado〜新・黄金時代〜
パーソナリティ:長野久義、佐藤義朗
放送日時:毎週日曜 8:00~8:30
番組Webサイト:https://www.tfm.co.jp/el_dorado/

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