WTI原油100ドル攻防、シェール増産が遅いワケ を専門家が解説
ラジオNIKKEI第1で毎週火曜日に放送中の『マーケット・トレンドPLUS』は、コモディティや日経平均先物などデリバティブ取引について専門家の眼で詳しく解説する番組です。
4月19日(火)の放送では、エネルギーアナリスト、ポスト石油戦略研究所 代表大場紀章氏をお迎えし、お話を伺いました。
ロシアのウクライナ侵攻後WTI原油価格は1バレル130ドル台にまで急騰するも、IEAによる戦略備蓄放出により原油価格は急降下。足下では100ドルの攻防が続いてますが、果たして原油価格は100ドル大台が新常識として定着するのでしょうか?
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