イモト、番組リスナーに声を掛けられる!

TBSラジオ「イモトアヤコのすっぴんしゃん」毎週水曜日よる9時30分から放送中!

6月7日(水) 放送後記

イモトが、最近のブームであるヴィンテージショップとフリーマーケットに行ってきたことを報告。番組でヴィンテージの話をしていたら番組リスナーからおすすめのお店の情報をメールでもらい、さっそく足を運んだイモト。またフリマ会場ではリスナー男性から応援団のような声掛けに動揺して・・・

イモト、番組リスナーに声を掛けられる!

イモト:本日もまた洋服の話をしちゃうかもしれないですけど・・・あらかじめお断りをしておきます(笑)。ちょっと前にこの「すっぴんしゃん」のリスナーの方からおすすめのヴィンテージショップのメールが来てまして。

「イモトさんとほぼ同年代、39歳の女性」

生まれて初めてラジオにお便りします。私も古着が好きですが年齢的にそろそろ卒業した方がいいかなと思った矢先。イモトさんの「ヴィンテージブーム」のお話を聞いて<好きな服を着よう!>と決心しました!そこで私のオススメのお店を紹介させてください。代々木八幡の近くにある「minoi(ミノイ)」というショップです!こじんまりとしたマンションの一室の店舗で、オーナーの方がとにかくオシャレ!それとレイヤードスタイルが素敵です。また服への情熱がヒシヒシと伝わる接客をしてくださいます。もしよければぜひ足を運んでみてください。

リスナーさんおすすめのヴィンテージショップ「minoi(ミノイ)」(代々木八幡)

イモト:というメールが来ていたので、ずっと「minoi」というお店が気になっていたんですよ。で、私、ついこの前、行ってまいりました!メールを送ってくださったリスナーさん、ありがとうございますね。やっぱ同世代ですし、ヴィンテージ好きということでね。素敵なお店でした!

イモト:ただですね、一つ、いいですか。めちゃめちゃ入りづらい(笑)。びっくりしたわ!ほんとにマンションの一室!私が今まで行っているヴィンテージのお店もビルの5階とか、路面店ではないからふらっと入る感じではないんですよ、知らないと行けない店なんです。ここは、そういう意味では一番かもしれない!びっくりしたよ!まず、地図を見ていくわな。代々木八幡駅と代々木上原駅の間くらいで、どちらの駅からも歩いて行けるんです。ちょっとした丘をのぼっていくと、スマホの地図の案内で住所は ココですとなるんですけど、そこがオシャレな低層マンションなわけよね、普通に人が暮らしているような。<え?ここマンションだよな・・・?>と思って。お店の住所を見てもマンション名と部屋番号が書いてあるわけ。<じゃあ、ここで合ってるのか・・・>みたいな。

イモト:しかも、オートロックになってるから誰でも彼でも入れるわけではないのよ。1回ドアの前に立ってみたんだけど開くわけなくて。<じゃあ、部屋の番号を押すしかないのか・・・>と思って。友達の家に行くような感じで、お店の部屋番号を押して。そしたら<はい、どうぞ!>と言われて(笑)。ドアが開いてエレベーターに乗ってそこの部屋まで行くんですよ。ほんとにマンションの一室!あれはね、人見知りの人だったらだいぶ勇気がいるね!

イモト:でも、部屋に入ったら最高!素敵な店員さんが待っててくれて。オシャレな空間でしたね!ほんとにマンションの一室だから、普段のお店には無いバスルームもあって、そこが試着室になっていて。で、オシャレな女性の店員さんが洋服を色々と紹介してくださって。わりとすぐに、

minoi店員さん:もしかして・・・(イモトさん?)

イモト:・・・そうです。

minoi店員さん:なんでウチのお店を知ってくださったんですか?

イモト:実は私、ラジオをやっているんですけど、ラジオのリスナーさんがおすすめのお店だって紹介してくださったんです!

minoi店員さん:へえ、そうなんですね!

イモト:そこからいろんなお話をして。で、今日、履いてきたデニム、もとはリーバイスの501なんですけど、501にロスのアーティストがペイントしてくれたパンツ!これは唯一無二っしょ!これはここでしか買えない!と思って。サイズもちょうどでベルトを使えばと思って買いましたね!そのロスのアーティストの名前は忘れたんだけど、<○○も喜ぶと思うわ~>って言ってました(笑)。

イモト:私、今度絶対に行こうと思っているんだけど、横浜のパシフィコ横浜で年に1回か半年に1回ぐらい、ヴィンテージの祭典みたいなのがあるんですって。ついこの前、行われたんでしばらくないんだけど、店員さんから<そこ、ヤバいと思いますよ!>って。そこの店員さんも行っていて、そのアーティストも来日してデニムにペイントしたんですって。そうだ、「Vintage Collection Mall」という、とにかく広いところで。フリマみたいな感じに近いのかな、そういうショップを出すところがあって。このパンツを「minoi」さんというお店で買いました!

イモトの流儀①「試着しないと買わない!」

イモト:私、最近、洋服屋さんに行くとやるのが、というか自分に課しているのが、<試着しないとアンタは買っちゃダメだ!>と言い聞かせているんですよ。それでネットではほぼ買わなくなったし。とにかく試着しないとサイズ感、似合うか似合わないかがわからないから絶対に試着はする!前までは試着するのが恥ずかしかったんですよ。試着したら絶対に買わなきゃいけないという変な自意識みたいなのがあったのかな。試着したのに買ってないというのが恥ずかしかったから、試着したら買う覚悟だったんですよ!多少サイズが合わなかろうともムリして買っていたんですよ(笑)。だけど、それをやめようと思って。

イモト:なので、いいなと思う洋服を15着くらい取って、店員さんに<ちょっと多いですけど、全部試着させてもらっていいですか?>って、バスルームが試着室になっている所にかけて、そこから1人で全部試着するんですよ。15着から20着くらいする時もあるんですけど、それでも買うものって1着や2着だから。ちゃんとごめんなさいという気持ちを店員さんに言えば、試着したのに買わないと店員さんに全然思われてなさそうだから、これでいいんだと思ってこのスタイルでいっているんです。やっぱり着てみないとね、似合う似合わないがわかんないですからね。これは洋服を買う時のおすすめかもしれないですね。

「minoi」は息子さんの名前から

イモト:そうやって、今回も素敵なものを買わせてもらいました。「minoi」さんは、そこはマンションなんですけど、ストックの場所も近くにあって。ご夫婦でやられていて、私が<こういうトップスってないですか?>って聞いたら、<ここには無いけど、ストックの場所にあるんで>と言って、ダンナさんが持ってきてくれたりして。「minoi」さんはインスタライブもやっていて、そこに息子さんも出ていて。<その息子の名前がお店の名前なんですよ>って教えてもらって、素敵だなと思って。

イモト:「minoi」さんはインスタをフォローすると、店員さんがけっこうな頻度でインスタライブをやられていて、洋服の紹介とか洋服の着方とかやっていて。たしかにお店は東京だから地方に住む人はなかなか買いに来れないから、そういうのを見て試着した気持ちになって、DMで購入できるようにしているというようなことはおっしゃってましたね。

イモトの流儀②「古着屋さんにおすすめの店を聞くと最上級に行ける!」

イモト:で、やっちゃいけないんだけど<おすすめの古着屋さん、あります?>って聞いちゃったんですよ、同業者のこと(笑)。でもやっぱりいいね、古着屋さんってそこを嬉しがってくれるの!

minoi店員さん:ちなみに、今どこのお店に行かれてます?

イモト:「tahlia store(タリアストア)」さんと「OZ(オズ)」と「TORO(トロ)」と「HOOKED(フックド)」です。

minoi店員さん:最高峰です!そこに行ったら他に行く所、無いです!

イモト:<え、私、最高峰に行っちゃったの?>と思って(笑)。だから、この古着屋さんにおすすめのお店を聞くのはいいんだよ!マジで最上級の所に行けるのよ!地道に足で稼ぐのもいいんだけど、一番それが早いなって今回思いましたね。ただ、「minoi」の店員さんのダンナさんはロスで買い付けしているから<(イモトさんは)海外によく行かれているから海外のお店に行ったらいいのに!>って言われて。いやいやロスは滅多に行かないし、そんな時間もないしと思ったけど、<もし海外に行くときはおすすめのお店のことを聞いてもいいですか?>って聞いたら、<めちゃめちゃ紹介できます!>って言われて。だから今、ロスの店に行きたくてしょうがないのよ!ロスのロケ、ないかなと思って!ロスの古着はすごいらしいね!楽しいらしいよ、ロスは!

イモト、ふたたびフリーマーケットに参戦!

イモト:やっぱり、ヴィンテージは楽しいですね!今回のデニムもいいし。古着はいいなと思って。「minoi」さんもいい人の目を通ってきたものだから全部の洋服がいいけど、やっぱり自分で将来ヴィンテージショップをやるんであれば自分の目利きって大事ですから。目利きを鍛えようというテーマで生きていますから(笑)。そしたら、つい先日、駒沢公園でけっこう大きな規模のフリーマーケットがあったんですよ。きたきたきた!と思って、また行ってきました!自分のセンスを確かめるために!

イモト:駒沢公園のフリマは、以前行ったのと一緒で子供のプラレールとかから食器などいろんな物がある。でも、なかには<え?これ買い付けに行ったの?>みたいなヴィンテージの良い感じのTシャツがあったりして。今日着てきたTシャツもそうなんですけど。

イモト:あとナイキのシャカシャカもアメリカでしか売ってない物とそこのおじさんが言っていて。でもフリマだと試着できないからね。どうしようと思っていたら、<上に羽織ってみてください>と言われて羽織ったけど、自分で確かめることができないから。と思ってたら、着たところをフリマの店員さんが写真を撮って見せてくれるところまでがセットなんだね。鏡が置いてないから、それが試着代わりで。まあズボンは難しいけど、みんなそうやっているんだと思って。

イモトの流儀③「フリマはコミュニケーション!値切ってナンボ」

イモト:なんだろ、フリマ病というか・・・普通にお店に行ったら1万円くらいのものでも全然平気で買うんだけど。今着ているTシャツは500円なわけよ。それを300円にしてくれるとか、フリマだと大体が何百円で売ってるわけよ。そのナイキのシャカシャカが最初4000円って言われたの。高っ!と思って(笑)。別に高くないんだよ。なんかフリマ病になっていて800円じゃないの!?って。思わず<え?>って顔をしちゃったの、そしたら<すみません・・・>みたいな(笑)。<でもおねえさん、似合ってるから3000円にします!>って言われて、じゃあ買います!みたいな。なんか変なことになっていて(笑)。別に4000円でも全然いいのに。なんだろう、そういうコミュニケーションが楽しいですね。値切ってナンボというか、言い値だから別に値段はあってないようなものだから。でもフリマでは高い方なんですよね。

背後から雄叫びが!「すっぴんしゃん、聴いてまーーーす!!!!」

イモト:あとは息子のQ太郎の靴、子供の靴なんてすぐに汚れるし、デカくなるから。フリマでもけっこう新しいやつが800円や1000円くらいで売ってるから、それを選んで買ってたんですよ。そしたら後ろの方から、めちゃめちゃデカい声で

「すっぴんしゃん、聴いてまーーーす!!!!」

という声がしたんですよ!え?って思って。ほんとに応援団みたいな感じで腹の底から出した声で。最初、私、聞き間違えかなと思って1回無視したんですよ。そしたらもう1回、

「すっぴんしゃん、聴いてまーーーす!!!!」

イモト:で、思わず振り向いたら、確実に私に向かって言っていて。で、私、申し訳ないけど思わず「しっ!静かに!」ってやっちゃったんですよ(笑)。フリマはけっこうな人だったんですよ、ごった返してて。こんな所で・・・と思ったのが先に立っちゃって、「しっ!」ってやってフリマのお店の人にご挨拶もせず、その場から逃げちゃったんですよ。それを今、めちゃくちゃ後悔してて・・・。おそらくこの「すっぴんしゃん」のヘビーリスナーさんだと思います!おそらく今日も聴いてくださっていると信じて、この場を借りてその方に「ごめんなさい!」って言いたい!申し訳ない!あの時、「しっ!」とかやっちゃって。

本当は嬉しかったイモト「後悔してます、謝りたい!番組まで連絡ください!」

イモト:でも本当は嬉しかったんです!その大きな声をかけてくださった方も「イモトさーん!」でもなく「イッテQ見てまーす!」でもなく、「すっぴんしゃん、聴いてます!」と言ってくれて。それで、周りの人も私が<イモトアヤコ>とは気づかないですし。だから、ありがとうございますと言えばよかったものの・・・、なんか動揺しちゃって。あとあと考えたらとても申し訳ないことをしちゃったと思って。その方は名前もわからないけど、おそらくフリマに出店されていた人で。男性の3人組の1人が雄叫びを上げられていて。周りの2人がやめろよみたいな感じで。いや、ほんとに謝りたいね、ごめんなさい!もし、今日もラジオを聴いていたらメールを送っていただきたい!お名前、ラジオネームでもいいです。そしてどういう洋服を売っていたのか。オレです!という人がいたら。

イモト:もしかしたら、前にラジオでフリマの話をした回も聴いてくださったのかもしれない。で、<またイモト来てるよ!>となったのかもしれないし。あの場で「すっぴんしゃん、聴いてまーす!」と言ってくださったことに感謝すべきことだったなと後悔してるので。5月28日、駒沢公園のフリーマーケットに出店されていた男性、あの時きちんと対応ができなくてすみませんでした!ぜひ、「すっぴんしゃん」までメールを送ってくれると嬉しいです!

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乃木坂46賀喜遥香「本当に太陽みたいな人」坂道選抜で櫻坂46山﨑天とのシンメに歓喜&大緊張!?

乃木坂46の賀喜遥香がパーソナリティを務めるTOKYO FMのラジオ番組「SCHOOL OF LOCK! 乃木坂LOCKS!」(毎週木曜23:08頃~)。10月8日(木)の放送では、遥香先生も参加している坂道選抜が歌う楽曲「Audition」について語った模様を紹介します。


乃木坂46の賀喜遥香


<生徒(リスナー)からのメッセージ>
「青葉坂46のオーディションテーマソング『Audition』のMVが公開されましたね! 3つの坂道で衣装が違って、どのグループにも似合っているなと思いました。また『遥香先生と天ちゃん先生のシンメ良すぎない!?』ってなりました。2人とも高身長で、声の相性もめっちゃ良くないですか!? お2人で歌っているところを何回も聴いてしまいますし、MVで遥香先生が映るたびに『カワイイ~!!』ってなっていました。『Audition』のMV撮影の裏側やエピソードなどがあったら聞きたいです!」(滋賀県 28歳)

◆素敵なMVができあがりました!

賀喜:私たち乃木坂46と櫻坂46さん、日向坂46さんの3つの坂道のなかから選ばれた15人の坂道選抜が歌っている、青葉坂46のオーディションテーマソング「Audition」のMVが公開されたんですよ。

すごいこだわりの詰まったMVで、よく見たら衣装が違うんです! それぞれの坂道のイメージに合わせて衣装さんが作ってくださって、それがうれしかったんですよね。「乃木坂46ってこうなんだ!」みたいな、改めて自分たちの個性を感じることができて楽しかった。


乃木坂46の賀喜遥香


賀喜:こちらの楽曲は15人で歌っているんですけど、センターが私たち乃木坂46の“にゃん”ですね、井上和先生です! ほかにも、乃木坂46から5人が代表して選ばれたので、「乃木坂46を一身に背負って頑張ろう!」という気持ちもあります。

乃木坂46から坂道グループが始まって、そこからどんどん新しい坂道が生まれていって、今の三坂ができあがっているので……。だから、フロントメンバーも各坂道から1人ずつなんですね。(日向坂46の)小坂菜緒さんと(櫻坂46の)森田ひかるちゃん、そして、井上和ちゃん。そう考えると、最初に生まれた乃木坂46が責任を持ってというか、センターに立ってこの歌を歌うことに意味があるんだろうなと思って。

多分、井上和ちゃんからするとものすごくプレッシャーだし、アイドル歴も、両サイドのお2人のほうが和ちゃんより長かったりするから、すごい葛藤もあったと思うんだけど、にゃんはすごく堂々と立ってくれていて、私たちからしたら誇りだったね。それも和に直接言った(笑)!

「私は、和がここに立っていることに意味があると思うからさ。だから、ありがとう!」って言ったら、和も「そんなそんな……」とか言っていたけど(笑)。本当にありがとうだったの!


乃木坂46の賀喜遥香


賀喜:私の隣には(日向坂46の)正源司陽子さんがいらっしゃって、シンメが(櫻坂46の)山﨑天ちゃんだったから、「私、天ちゃんとシンメだ!」と思って! それこそ、坂道合同オーディションのときに天ちゃんも一緒だったから、うれしいなと思っていたんですけど、私は緊張しいですし、なかなか自分から声をかけることができないんです。

だけど、「Audition」のMVのダンスの振り入れというか、リハーサルみたいな日があって、そのときに天ちゃんが……もう本当に太陽みたいな人なんです! 温かくて眩しくて。それで、私と2人で踊る振り付けがあったときに、天ちゃんが肩を組んできてくれて、「かっきー! シンメうれしいよ~!」みたいな、すごく明るく声をかけてくれたの!

肩をガシーッて揺らしながら「これが最初で最後のシンメかもしれないし、うれしいよね~!」みたいなことを笑顔で言ってくれたの。なのに、私は挙動不審になりすぎて、緊張しすぎて、天ちゃんに肩を持たれて揺らされながら、「はい、すごくプレッシャーです……」って(笑)。そうしたら、天ちゃんが「えー! 嘘!? なんでよ!」みたいな(笑)。

それを後悔しているんです。私も「天ちゃんとのシンメうれしいよー!」みたいな感じでいけば良かったのに、緊張しすぎて「ありがとうございます……」みたいになっちゃったから(笑)。だけど、天ちゃんが場を明るくしてくれたし、振り付けもみんなで揃って頑張って、すごく素敵なMVができあがりました!

自分もオーディションを受けた身なので、オーディションを受けるときの不安とか緊張とか、そういう気持ちは今でも忘れられないくらい覚えています。だから、青葉坂46のオーディションを受ける方々の気持ちが少しでも軽くなったらいいなとか、「オーディションを受けてみよう!」と思ってもらえるきっかけというか、背中を押せる曲、MVになっていたらいいなと思っています!



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<番組概要>
番組名:SCHOOL OF LOCK!
パーソナリティ:アンジー校長(アンジェリーナ1/3・Gacharic Spin)、たんぼ教頭(溝上たんぼ)
放送日時:月曜~木曜 22:00~23:55/金曜 22:00~22:55
番組Webサイト:https://www.tfm.co.jp/lock/
番組公式X:@sol_info

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