J-WAVE深夜の人気プログラム『SPARK』各番組・ナビゲーター一覧

J-WAVEで月曜から木曜の24時から放送している深夜の人気プログラム『SPARK』(スパーク)。今をときめくアーティストが日替わりでナビゲーターを務め、自身の音楽やルーツ、プライベートなトークなどを1時間にわたって届けています。

当記事では、現在放送中の『SPARK』各番組と担当ナビゲーターをまとめてご紹介します(※2025年7月下旬更新)。

『SPARK』番組紹介

J-WAVEで月曜から木曜の深夜24時から放送している音楽番組『SPARK』。今をときめくアーティストが日替わりでナビゲーターを務め、自身の音楽やルーツ、プライベートなトークなどを1時間にわたって届けています。

番組では、ナビゲーター自身の楽曲制作の裏側や音楽ルーツを語るだけでなく、リスナーからのメッセージに答えながら、プライベートな一面や最近考えていることなど、パーソナルな部分を深く掘り下げていきます。ナビゲーターそれぞれの個性やアイデアが光るコーナーも人気です。また、J-WAVE主催による番組イベントも定期的に行っています。

『SPARK』ナビゲーター(※2025年7月現在)

月曜日:sumika

月曜日は、神奈川県川崎出身4人組ロックバンド・sumikaが担当。2022年10月からナビゲーターに就任しています。

【主なコーナー】
■すみっカぐらし
今まで誰にも言ったことがないけど、sumikaにだったら伝えてもいい…そんな生活の知恵や暮らしに役立つ耳寄りな情報を紹介。

■sumusika(スムージカ)
sumikaが、お題に沿ったプレイリストを作るコーナー。 "sumikaのmusic" 略して スムージカ。

■KYODO通信
sumikaが音楽を届けに巡る場所の魅力をリスナーさんに教えてもらい、みんなの地元をさらに好きになろう!という企画。

■sumixi
sumika がラジオ上に立ち上げたSNS「sumixi」に、いろいろなコミュニティを作り、集まったメッセージを紹介していくコーナー。

【過去のイベント】
■J-WAVE SPARK TALK LIVE featuring sumika
2024年5月7日(火)sumikaの番組スピンオフイベントが川崎 CLUB CITTA’にて開催されました。sumikaによる番組発イベントの開催は今回が初。『SPARK』の人気コーナーや、スペシャル企画で盛り上がりました。

sumika好きを公言するSnow Man・深澤辰哉さんが片岡健太さんと対談!(2025年2月24日放送)

2025年2月24日の放送には、sumika好きを公言するSnow Man・深澤辰哉さんがゲスト出演。片岡健太さん提供の楽曲について語りました!

Snow Manは、2025年1月に初のベストアルバム『THE BEST 2020 - 2025』をリリース。同作に収録された深澤さんのソロ楽曲『iro iro』は、sumikaの片岡健太さんが作詞・作曲を担当。提供楽曲の制作秘話や、『iro iro』について語り合いました。

SPARK
放送局:J-WAVE
放送日時:毎週月曜 24時00分~25時00分
出演者:sumika
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※放送情報は変更となる場合があります。

火曜日:新井和輝(King Gnu)

火曜日は、King Gnuのベーシスト・新井和輝さんが担当。2022年4月からナビゲーターに就任しています。

【主なコーナー】
■新弟子さん投稿企画「ちょっといいですか?」
リスナー(通称:新弟子さん)が、師匠である新井さんに「ちょっといいですか?」と気軽に話しかける形で、日常の些細な疑問や悩み、発見、報告などを自由に投稿するコーナー。

■ベーシスト新井和輝が選ぶベースソング
ベーシストである新井和輝さんが、ベースラインが印象的な楽曲や、リスナーにぜひ聴いてほしいベースの名演が入った曲を自ら選曲し、その魅力や聴きどころを専門的な視点から解説するコーナー。

King Gnu・新井和輝さんがNewJeansを直撃取材!(2024年7月2日放送)

2024年7月2日の放送にて、King Gnu・新井和輝さんとNewJeansによる座談会がオンエアされました。

これは、NewJeans初の東京ドーム公演に新井さんがバンドメンバーとして参加したことをきっかけに実現したもの。NewJeansにとっては初となるラジオでのインタビュー出演となり、大変貴重な放送となりました。

SPARK
放送局:J-WAVE
放送日時:毎週火曜 24時00分~25時00分
出演者:新井和輝(King Gnu)
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※放送情報は変更となる場合があります。

水曜日:秦 基博

水曜日は、シンガーソングライター・秦 基博さんが担当。2021年4月からナビゲーターに就任しています。

【主なコーナー】
■クイズ!秦もんもん!!
あなたの"超パーソナル"なクイズに、秦さんが毎週挑戦するコーナー。

■SPARK DREAMER
リスナーの夢や、目標に関するメッセージ、お悩み相談などを紹介するコーナー。

■秦への挑戦状。
「秦 基博、〇〇できんのか!?」を合言葉に、秦さんがチャレンジする企画。

又吉直樹さんがゲストで登場!コラボ曲「ひとり言」について語る(2024年12月11日放送)

2025年2月24日の放送には、 お笑い芸人や小説家として活躍する又吉直樹さんがゲスト出演しました。

2024年3月に開催された、朗読と音楽でコラボレーションするツーマンライブ「隣人もまだ起きている」で共演した、同い年の秦さんと又吉さん。2人のコラボ曲「ひとり言」は秦さんにとって初となるコラボレーションアルバム「HATA EXPO -The Collaboration Album-」の収録曲で、又吉さんが書き下ろした詞に秦さんが曲を付けています。番組では「ひとり言」の制作秘話や、お互いの創作活動へのリスペクトを語り合いました。

SPARK
放送局:J-WAVE
放送日時:毎週水曜 24時00分~25時00分
出演者:秦 基博
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※放送情報は変更となる場合があります。

木曜日:今市隆二(三代目 J SOUL BROTHERS)

木曜日は、三代目 J SOUL BROTHERS・今市隆二さんが担当。2014年10月からナビゲーターに就任しています。

【主なコーナー】
■教えて!バズリリー!
リスナーが「今、バズっているモノ」や「個人的にハマっているコト」を、その理由とともにプレゼン形式で今市さんに教えるコーナー。最新のトレンドから、ごく個人的なブームまで、様々な「バズ」を今市さんが学び、リスナーと共有していきます。

■俺の話を聞け!!
男性リスナーのお悩みや愚痴、恋バナなどを聞き、今市さんがアドバイスを送るコーナー。

■15の夜
三代目が15周年を迎えるということで、15歳のリスナーと電話でお話しする企画。

■RYUJI'S FAVORITE ALBUM
今市さんが気になる最新のアルバムを一枚ピックアップし、そのアルバムの聴き所を語るコーナー。

【過去のイベント】
■J-WAVE SPARK TALK LIVE featuring RYUJI IMAICHI
2024年10月16日(水)、今市さんがナビゲーターを務める『SPARK』が10周年を迎えることを記念し、スピンオフイベントがEX THEATER ROPPONGIにて行われました。イベントではイントロクイズや餃子の早包み対決といったユニークな企画が行われ、会場は終始大きな盛り上がりを見せました。

今市隆二×北山宏光!プライベートでも親交の深い二人の関係とは?(2025年6月19日放送)

2025年6月19日の放送には、 今市さんとプライベートでも親交の深い北山宏光さんが一年半ぶりにゲストで登場しました。

北山さんの2ndアルバム『波紋-HAMON-』のお話や、リスナーから寄せられたさまざまな質問にNGなしで回答。さらに、北山さんが敬愛するアーティスト・GLAYへの熱い想いを語りました。

SPARK
放送局:J-WAVE
放送日時:毎週木曜 24時00分~25時00分
出演者:今市隆二(三代目 J SOUL BROTHERS)
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※放送情報は変更となる場合があります。

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この記事を書いた人

radiko編集部

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竹中直人にベロチューされた 大竹まこと思い出語る「本番だけギューって舌入れて」

お笑い芸人の大竹まことが同世代や全世代の男女に向けてお送りしているラジオ番組『大竹まことゴールデンラジオ』(文化放送・毎週月〜金曜11:30~15:00)。11月6日の放送は、お笑いコンビ「元祖いちごちゃん」の植村侑史さんとハイパーペロちゃんさんを招き、金曜パートナーの大久保佳代子とともに話を聞いた。

大久保「ポッドキャストでも配信しています、大竹メインディッシュ。今日のお客様は、この方々です」

植村「どうも、元祖いちごちゃんの植村と」

ペロ「ハイパーペロちゃんです」

植村・ペロ「お願いします」

大久保「ハイパーペロちゃん?」

ペロ「はい」

大久保「はあー、ハイパーペロちゃんですって」

大竹「ハイパーペロちゃん」

植村・ペロ「はい」

大久保「学ラン着て」

大竹「なんでハイパーペロちゃんっていう名前つけたの?」

大久保「そうね」

ペロ「えーと、同期の芸人さんにつけてもらったんですけど、ボクのベロがちょっと長くて」

大久保「へ~」

ペロ「ちょっと見せていいですか?」

大久保「ええ、見たい」

ペロ「…」

大久保「…うわぁ。うわあ~」

ペロ「一応鼻にまでつくことができる」

植村「ここで、それで名前が異名というか」

大久保「鼻つけてみて」

ペロ「…」

スタジオ(笑)

大久保「きっしょ!」

植村「なんてことないことなんですけどね」

大久保「きっしょいっすよねぇ?」

大竹「ああ、気持ち悪いよ」

大久保「そんな見せられても」

ペロ「どうですかって?」

植村「どうですかって、どうもないだろ。そんなもの見せられて」

ペロ「いや、見せたかったんだよ。大竹さんにはぜひ」

大久保「大竹さん、嫌いなのよ、こういうの。ブラーッとした人の舌」

植村「もう帰ったほうがいいよ」

ペロ「いやあ、なんで」

大竹「お前、なんか、それでウケると思ったのか?」

ペロ「ひと笑いがあれば」

大竹「笑わねえ、そんなんじゃ」

大久保「舐めんなよ」

大竹「へえ~」

植村・ペロ「よろしくお願いします」

大竹「いくつ?」

植村「ボクは平成元年の36歳ですね」

大久保「ああ、まあまあいってる」

ペロ「ボクは1個上の38ですね」

大久保「まあまあいってますね」

植村「そうなんですよね」

大久保「いってるなとは思ってたけど、まあまあ」

植村「若手ではないですね」

ペロ「芸歴で言ったら18年」

大竹「なげ!」

植村「結構やってるんですよね」

大竹「やってるな、18年か」

大久保「で、今回のキングオブコントの決勝行ったのが初めてみたいな」

植村「えっと、2回目ですね。去年と今年2回連続で行かせていただいてまして」

大竹「3000何組になった、最後の10組、11組。すごいよね」

植村「それが今、舌つけて笑い取ろうとして。ひどいもんですよね」

大竹「ねえ、小学生の前でやれよ。オレの前で。「おじいちゃん、鼻に舌がつくんですよ」って」

大久保「そんな、この距離で見せられてもね」

大竹「やってみせましょうかって」

ペロ「でも、お孫さんだったら可愛いじゃないですか」

大竹「うるせえな」

大久保「思えないでしょ、こんな孫いらないでしょ?」

大竹「はい、18年。でも、そこまでいったけど、えーと」

大久保「何位でしたっけ?」

大竹「元祖いちごちゃんは9位!」

植村・ペロ「8位タイ!」

大久保「8位タイ、ほ~ぅ」

大竹「1番目のスタート」

植村「はい、トップバッター」

大竹「まあ、トップバッター、ちょっとやりづらいよね」

植村「そうですね。ボクらの芸風も少し変わってるので」

大久保「衝撃的でしたよ」

植村「はい(笑)」

大久保「実際してないんだろうけれども、やっぱりこの、むさ苦しい男2人のキス。舞台上で結構長くやってるから、なかなかの勝負のネタだったと思いました」

植村「18時台には不向きすぎますよね」

大久保「ちょっとね」

ペロ「見ててドキドキしなかったですか?」

大久保「どういうドキドキ?」

スタジオ(笑)

大竹「しかも、今、聞いたら、舌長いっていうしね」

大久保「もちろんだけど、やってはないよね。うまく、こうやってるように見せるための練習をしてたってことよね」

植村「大久保さん、実はですね。練習ではしてなかったんですけど、本番、彼がテンション上がってしまい、していました」

大竹「え? え? ホントにしてたの?」

植村「だから、リアルだったんですよ」

ペロ「ちょっとテンション上がっちゃってすみません」

大久保「いや、どういうテンション? こわっ」

大竹「気持ち悪いだろ?」

大久保「ディープキスしてたんだ」

植村「いや、彼は本番でそういうことやる人なんで」

大竹「そうなんだよね」

スタジオ(笑)

大久保「そうなんだよねって分かります?」

植村「トリッキーなんですよ」

大久保「だから、ちょっと「おっ」と思ったのかな?」

植村「そうかもしれないですね」

大竹「オレも昔、竹中直人に、本番だけギューって舌入れてこられて」

大久保「いやー!」

大竹「殺してやろうかと思った」

スタジオ(笑)

大久保「受けざるを得ないですもんね」

植村「そうです、本番なんでもう。生放送始まってますからね」

大久保「すごいね、イカれてんな。ハイパーペロちゃん、イカれてんだね」

大竹「舌入れてみようかななんて思った?」

ペロ「いや、もう本当に本番のテンションというか。きらびやかなところでやっぱり、人に見られてるんで」

大竹「いやだけど、あの位置だと、客からは全然分からない」

ペロ「分かんないですけど、リアリティの。役では、そういう」

植村「リアルを追求したが、ゆえにやってしまったというわけですね」

大竹「リアル、追求するようなシーンじゃないよね」

植村「別にリアリティはボクも求めてなかったですもんね」

大久保「ねえ」

植村「まさかでしたからね。楽屋行って大喧嘩しましたから、ボクらは」

大久保「あのあと?」

植村「お前、してくんじゃねえよって。どういうつもりだってなりましたよ」

大竹「点数より先にね」

植村「でも、あのネタはちょいちょいやらせてもらってるんですけど、よく、ボクら楽屋とかで喧嘩した後にあのネタやるとキスしてくるんですよ。なんで喧嘩した後にしてくるの?」

大久保「お詫びのキス。ごめんねっていうキスなのかな」

植村「ちょいちょいされてはいたんで動揺はそこまでしなかったんですけど」

大久保「知ってる感触だから」

植村「はい。もう、慣れたもんなんで、彼の唇には」

大竹「お前、ちょっとおかしいのか?」

大久保「いや、おかしいでしょ。様子おかしいよね」

ペロ「様子おかしくないすよ。ぜんぜん」

大竹「おかしいよね」

大久保「変わってる。相方から見て、やっぱちょっとやばいなっていう言動とかはあるの?」

植村「見ての通り、おかしいです」

大久保「いや、分かる」

植村「ずっとおかしいですよ。出身地見ました?」

大久保「出身地どこですか?」

植村「ペロちゃんの出身地」

大竹「どこ?」

大久保「東京都になってるよ」

植村「東京都六本木一丁目生まれなんですよ」

大久保「ええ? そんなど真ん中、都会のシティで生まれたの?」

ペロ「で、貧乏でした、一番の。あの、都市開発する前の六本木一丁目のあそこの。一丁目のアークヒルズの横んとこに住んでたんですよ。社宅があって」

大久保「社宅が?」

ペロ「で、大江戸線ができるからって立ち退きにあってみたいな感じで」

大竹「ああ、立ち退いたら金入んないの?」

ペロ「いや、ボクじゃなくて社長が入っちゃって、もう本当に貧乏でした」

大竹「社長?」

ペロ「社長って、親父の会社の社長がその社宅だったんで」

大竹「そうか、会社に入っちゃったわけか」

ペロ「会社に入っちゃった」

大竹「ああそう。すごい金だもんなあれ」

ペロ「そうらしいんですけど、なんかうちの親父100万もらって、すごい喜んで。それだけの金じゃないはずなのに」

大久保「もっと戦えばよかったかもしれないね」

ペロ「もう嬉しそうに「100万!」って言って、「この札見て」みたいな感じになっていて」

大竹「オレの知ってる人が美容院やってんだけど、やっぱり六本木にいて、立ち退きにあって、めちゃくちゃもらったらしいよ」

ペロ「へー」

植村「ペロちゃん、もらっても貧乏でしたからね」

大久保「そうなんだ」

大竹「でも、それは、何の会社だったの?」

ペロ「弁当屋で働いてたんですよ。よくテレビ局に卸すような」

大竹「仕出しの弁当屋さん」

ペロ「みたいな、はい。個人経営の弁当屋さんで、親父が働いててみたいな。そこの会社の社宅みたいなのがあって、それで。で、その会社はもう潰れちゃったんですけど、もしかしたら、金持っていなくなった可能性も」

大久保「ああ確かにね、大金持ってね」

大竹「で、キミは何人兄弟?」

ペロ「3人兄弟の次男で。で、そこから川崎の方に引っ越してみたいな。で、そこでも貧乏だったんですよね。親父が結構ギャンブルとかやってて。それでもう、本当に、やってました。親父がギャンブルでそれで借金作っちゃって」

大竹「借金作っちゃった?」

ペロ「はい」

植村「まあ、もうお分かりかもしれないですけども。滑舌にも難があります」

ペロ(笑)

大久保「笑ってるじゃない」

植村「ろれつも回ってないんですよ」

ペロ「お酒飲んでないんですけど。何も飲んでないんです」

大久保「笑ってる(笑)」

植村「この前、ラジオでちょっと怒られたんですよ、実は」

大竹「なんで?」

植村「お前、酒飲んで来んじゃねえよって。ろれつが回ってないんだよ」

ペロ「飲んでないんですよ、本当に」

植村「饒舌なんですけど、ろれつが回ってないんですよ。よく喋るんですけどね」

大竹「酒は好きなんだ」

ペロ「酒は好きですね」

大久保「酒は好きです」

大竹「酒はどのくらい飲む」

ペロ「もう結構、飲みますね、本当に」

大久保「毎日?」

ペロ「そう、ワンカップとか、歩きながら飲んでたり」

スタジオ(笑)

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