今日の運勢 9月3日(木)「12星座占いランキング」第1位は水瓶座(みずがめ座)! あなたの星座は何位?

2026年9月3日(木)の毎日占い「12星座ランキング」を発表! ラジオ発のエンタメニュース&コラム「TOKYO FM+」では、今日の運勢や今週の運勢、心理テストなどを配信中です。2026年(令和8年)9月3日(木)のあなたの運勢を、東京・池袋占い館セレーネ所属・占い師の草彅健太(くさなぎ・けんた)さんが占います。「12星座別ランキング&ワンポイントアドバイス」第1位は水瓶座(みずがめ座)! あなたの星座は何位……?




【1位】水瓶座(みずがめ座)
心のバランスがすっと整う日。モヤモヤしていたことがあるなら、今日は自分の中で決着をつけられそうです。自分の気持ちに正直になることで、身近な環境にも良い変化が。温泉に行ったり、入浴剤をお風呂に入れたりすると運気アップに。

【2位】双子座(ふたご座)
新しいサイクルが始まる日。ここ最近のモヤモヤが晴れて、地に足のついた前向きさが戻ってきそう。直感よりも堅実な判断が功を奏しそうです。自分を信じてコツコツ積み上げていくことが大きな実りにつながるはず。レモンのアロマオイルを焚くと◎。

【3位】天秤座(てんびん座)
視野がぐっと広がる日。専門的な知識に触れたり、普段は行かない場所の情報を調べたりすると、思わぬラッキーのきっかけが見つかりそう。誰かの体験談に耳を傾けてみてもいいでしょう。タンパク質をしっかり摂ると、体も心も安定しそう。

【4位】射手座(いて座)
一対一のやりとりが鍵になる日。自分のペースを押しつけず、相手の言葉をいつもより丁寧に拾う意識を持ちましょう。午前中にやるべきことを片づけて、夜は人との時間を優先するとスムーズに動けそう。自然の多い場所を散歩してみて。

【5位】牡羊座(おひつじ座)
自分の棚卸しに最適な日。今あるものを見直すと、意外な価値に気づけそうです。副業や資格の活用を考えている人は、夜になってから情報収集してみて。堅実さが流れを引き寄せるタイミングです。食事は和食を選んで、体の内側から整えてみましょう。

【6位】獅子座(しし座)
次のステージに意識が移り始める日。仲間とのつながり方に目を向けると、新しい可能性が見えてきます。手を広げすぎると中途半端になるので、手放すことも選択肢に入れましょう。新しい情報や動画をチェックすると、インスピレーションが湧きそう。

【7位】魚座(うお座)
身近な人との時間が大切な日。やる気が空回りしやすいので、頑張りすぎないことを意識しましょう。今日は小さな片づけや模様替えで十分です。夜は家でまったり過ごしてみて。夕飯にはスタミナのつく肉料理を選ぶと、翌日への活力に。

【8位】乙女座(おとめ座)
思ったほどスピードが出にくい日。勢いで決めるよりも、じっくり吟味するほうがうまくいきそうです。焦りを感じたら、急がなくていいと自分に言い聞かせて。今とは真逆のことをあえて試してみると、意外な発見がありそう。

【9位】牡牛座(おうし座)
気持ちの切り替えが必要な日。なんとなく停滞感を感じたら、環境を変えてみるのが効果的です。慣れた場所から少し離れるだけで、いろんな見え方が変わるはず。お金の使い方も意識的に変えてみましょう。オムライスを食べるのもおすすめ。

【10位】蟹座(かに座)
見えない疲れが出やすい日。人付き合いの中で、知らず知らずのうちに気を遣いすぎていないかチェックしましょう。今日は無理に輪に入ろうとせず、ひとりの時間を確保するのが先決。マッサージで体をほぐすと、気持ちも緩んで運気アップに。

【11位】山羊座(やぎ座)
イライラしやすい日。仕事でもプライベートでも、思い通りにいかないことが出てきやすいタイミングです。感情に振り回されないよう、今日は受け身を意識しましょう。イラッとしたことは手帳に書いてまとめると、冷静に判断できそう。

【12位】蠍座(さそり座)
対人関係で波風が立ちやすい日。パートナーや身近な人との間に、小さなすれ違いが生まれやすいので注意しましょう。主張を押し通そうとするほどこじれやすいので、今日は一歩引くのが正解。塩の効いた料理を食べると、悪い流れをカットできそう。

【今日の一言メッセージ】
終わらせたいのに終わらないことがあるなら、もう少しだけ粘ってみましょう。もうすぐ区切りがつくタイミングが来ます。途中で投げ出さなかった自分を、あとできっと褒めたくなるはずです。

■監修者プロフィール:草彅健太(くさなぎ・けんた)
東京・池袋占い館セレーネ所属。メンタルケアカウンセラー。鑑定件数は若い女性を中心に7,000件を超え、占いイベントやアプリの監修も手がける。また、イベントMCや声優としての活動もしており、芸能関係者からの依頼も多い。
Webサイト:https://selene-uranai.com/
YouTube:https://youtu.be/UHrZuZcHTj4


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16歳女性従業員が衰弱死。18日間も勾留する必要があったのか

10月22日の「大竹まこと ゴールデンラジオ」(文化放送)では、兵庫県内の障害者福祉施設の女性従業員(当時16歳)が、摂食障害を発症しその後亡くなった件について取り上げた。

番組ではまず朝日新聞の記事を紹介。
当該の女性従業員は、勤務先の障がい者福祉施設で利用者を虐待の疑いした疑いで逮捕・勾留。
強い精神的ストレスによりPTSDや摂食障害を発症し、その後低栄養状態で亡くなった。
母親は県と国に、約1億円の損害賠償を求めた訴訟を起こす。10月21日、第1回口頭弁論が開かれた。

大竹まこと「この新聞が書いている通り、18日間も勾留する必要がどこにあるのかと。母親が訴えるのは当然だと思うんですけど……いかがですか?」
青木理「僕も記事を読んでいるだけなんで分からないところもあるんですが、確かに逮捕して身柄を拘束する必要があったのか、更に言えば18日間も勾留する必要があったのか……」

暴行容疑についても、女性従業員は「他の利用者に噛みつこうとしたのを、手を添えて止めただけ」と否認していた。

青木「一般的にこの国の刑事司法は、容疑を否認すると勾留が長引いてしまうと。痴漢なんかも、捕まって認めるとすぐ保釈されるけれど、否認すると勾留されちゃう。むしろ認めた方が会社や家族にバレなくて済んだりするので、冤罪の場合でも認めるようなケースがありえる」
大竹「でも彼女はやってないわけだから、認めるわけにいかないでしょう」
青木「弁護人が勾留時にノートを差し入れてるんですね。いわゆる被疑者ノートと呼ばれるもので、弁護士会なんかが推奨してるんですけど、この日は何時から何時まで取り調べを受けて、どんなことを聞かれたのかちゃんと書いておきなさいと。それが裁判の参考にもなるから。この女性のノートの中には、取り調べで『本当はやったんだろう、正直に言え』と言われたことなどが記されていたと」

その後も青木は、日本の司法制度における問題点について指摘を続け、大竹と共に本件の深刻な問題を語り合った。

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