今日の運勢 9月26日(土)「12星座占いランキング」第1位は獅子座(しし座)! あなたの星座は何位?

2026年9月26日(土)の毎日占い「12星座ランキング」を発表! ラジオ発のエンタメニュース&コラム「TOKYO FM+」では、今日の運勢や今週の運勢、心理テストなどを配信中です。2026年(令和8年)9月26日(土)のあなたの運勢を、東京・池袋占い館セレーネ所属・占い師のムクル(mukulu)さんが占います。「12星座別ランキング&ワンポイントアドバイス」第1位は獅子座(しし座)! あなたの星座は何位……?




【1位】獅子座(しし座)
旅行の計画を立てましょう。以前から気になっていた場所や心が躍るような場所があるのなら、その土地について調べたり、どこを観光したいか考えたりしてみると良いでしょう。

【2位】射手座(いて座)
積極的な行動がツキを呼びます。前から挑戦したいと感じていたことや、はじめようと思っていたことがあるのなら、今日からはじめの一歩を踏み出してみることで、良い流れがやってくるでしょう。

【3位】牡羊座(おひつじ座)
あなたらしく1日を過ごしていくことで、運気が上がっていく日です。まわりの方たちの意見には左右されずに、今日はあなたがどう考えるのか、どう思うのかを大切にしていきましょう。

【4位】山羊座(やぎ座)
家族を大切にすることで、運気がアップするでしょう。一緒にお出かけしたり、家族団らんの時間を楽しんだり、家族サービスをすると良いでしょう。連絡を取るだけでも良いですよ。

【5位】双子座(ふたご座)
人の集まる場所が今日のラッキープレイスです。職場の人たちや、お友だちに、イベントや飲み会などに誘われることがあれば、少し腰が重たかったとしても行ってみると良いでしょう。

【6位】天秤座(てんびん座)
パートナーを大切にすることで運気が上がっていく日です。お相手のお気持ちに寄り添い、思いやりを持って接してあげましょう。パートナーのいない方は理想のお相手をイメージしていくと良いでしょう。

【7位】水瓶座(みずがめ座)
集中力が高まる日です。お仕事やお勉強などの効率がアップしそうですよ。今日はやるべきことは早めに終わらせて、キャリアアップやスキルアップのために時間を使っていくと良いでしょう。

【8位】魚座(うお座)
今日は普段から頑張っているあなたにご褒美を与えてあげましょう。美味しいものを食べて、欲しいものを買って、優雅な気持ちになるように過ごしていくことで、運気が上がりそうですよ。

【9位】蟹座(かに座)
未来のあなたについて考えましょう。どんな自分になっていたいかを具体的にイメージしてみてください。数日後から数週間後、数ヶ月後、数年後まで、細かく未来ノートを作ってみるのも良いでしょう。

【10位】蠍座(さそり座)
健康的な生活を意識すると良い日です。早寝早起き、バランスの良い食事、適度な運動など、あなたが最近改善しようと考えていたことがあるのなら、今日から行動していくと良いでしょう。

【11位】牡牛座(おうし座)
あなたの求めている答えは、夜眠る時にみる夢の中で知ることができるかもしれません。今日は寝る前に、あなたの知りたいことについて教えてくださいと祈ってみると良いでしょう。

【12位】乙女座(おとめ座)
ご先祖さまを大切にすることで、運気がアップするでしょう。お墓参りをしたり、仏壇に手を合わせたりする時間がない方やお家に仏壇がない方は、心の中でご先祖さまに日頃の感謝を伝えましょう。

【今日の一言メッセージ】
あなたはご自身で思っているよりも聡明な方です。あなたの内なる智慧(ちえ)は、求めている答えを与えてくれるでしょう。その智慧を受け止めて、どうか信頼してください。そして、半信半疑になったときには、天に助けを求め、その考えやアイデアが確実かどうか尋ねてみてください。きっと、あなただけが理解できる形でお導きを感じられるでしょう。

■監修者プロフィール:ムクル(mukulu)
東京・池袋占い館セレーネ所属。SATORI電話占いで月間No.1に輝き、その後殿堂入り占い師に。最強の占い師を決定するテレビ番組『THE 的中王』(中京テレビ)で『的中王2025』に輝く。母方の親戚がクリスチャンということもあり、幼少期から聖書を愛読し、天使の存在を身近に感じながら育つ。「天使の声」をメッセージとして伝えている。
Webサイト:https://selene-uranai.com/
オンライン占いセレーネ:https://online-uranai.jp/


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定年退職後の「ご近所付き合い」は必要? 挨拶だけで十分? 地域の輪に入れない60代・相談者へのアドバイス続々

フリーアナウンサーの住吉美紀がパーソナリティを務めるTOKYO FMの生ワイドラジオ番組「Blue Ocean」(毎週月曜~金曜 9:00~11:00)。毎週金曜日に放送しているコーナー「沢井製薬 presents オトナのなんでも相談室」では、リスナーから届いたお悩みを、Blue Oceanリスナーのみんなで考えていきます。
10月30日(金)の放送では、「退職後の地域や近所の人たちとの付き合い方」についての相談を紹介しました。


※写真はイメージです



<リスナーの相談>
地域の人たちとの付き合いのことで悩んでいます。

私は若いときからフルタイムで働いていて、保育園も旦那の両親が送り迎えをしていた関係で、ママ友も特にいません。朝から晩まで家にいることもなく、たまに外を見ると、昼間、ご近所の人たちが仲良さそうに話している輪にはとても入れません。

もちろん挨拶はしますが、それだけで本当に付き合いもありません。退職後、今はアルバイトをしています。よくボランティアをしたり、地域のサークルに入ったりという提案もありますが、どうも私はそんな気も起きません。職場の仲間とはたまに会ったりしますが、みんな忙しく、やはり、世界が変わってきています。

特に近所の人たちと付き合わなくてもいいのかなとも思いますが、災害のときなど、ちょっと知っておいたほうがいいんじゃないのかなとも思ったりします。皆さんはご近所付き合いなどどうしていますか? また、特に付き合わなくてもいいよというような考えもありますか?(60代 女性 パート/アルバイト)

*

この相談を受け、パーソナリティの住吉は深く共感し、次のように話しました。

「この相談に共感する方がたくさんいらっしゃいそうな気がします。やっぱり『ママ友』ってすごいですよね。同じ小学校というだけで、エレベーターの中で『あ、久しぶり! ○○が~』と急に会話が始まったり、子どもたちが乗ってきても『○○ちゃん、どうしたの?』と、本当に甥っ子などの話しかけるような話し方をしている方もいて。やはり、子どもがいると、そこにコミュニティができるんだなと感じます」とコメント。

また、子育て期の環境によって地域の輪に入りにくい点について、住吉はさらにこう続けます。

「相談者さんは、お子さんはいらっしゃったようですが、ママ友ワールドには入らない生活をしてこられたということで。子どもがいない方とも同じかなと思いますし、いても遠くの学校に通っていたり年代が違ったり、あるいはこういう輪に入っていくのが苦手という人もいると思います。私なんかも人見知りではないですけれど、『何を話しかけたらいいんだろう』と考えているうちに話さないまま終わってしまったりします。でも、『災害のときなどに力を合わせる必要があるんだろうな』と思う気持ちもすごく共感できます」と語ります

そのうえで住吉は、「みなさんは、ご近所付き合いはどうしていますか? 付き合わなくていいよという考え方はありますか? ちなみに相談者さんは、ボランティアや地域のサークルに入る気は起きないそうなので、それ以外のアドバイスをぜひ教えていただければと思います!」と、そのほかのリスナーへアドバイスを募りました。


パーソナリティの住吉美紀



ーー今回の相談に対して、番組にはリスナーから、それぞれの生活スタイルに基づいたリアルなアドバイスが届きました。この記事では、その一部のメッセージを紹介します。

まずは、「知り合いは作っておいた方がいいけれど、深入りはしない」というスタンスのアドバイスです。

◆無理に仲良くならず「情報交換する仲間」にとどめる

私は男ですが「近所で知り合いは作っておいた方が良い」と思います。子育てしているときのパパ友、ママ友は仲良くしてても、どうしても「比べる人たち」がほとんどでトラブルが多かったです。

でも、子育てが終わってからは、その「比べる人たち」の人口が減ってくるので、なるべく「比べない人たち」を探して仲良くはしてますが……。無理に仲良くなろうとせず、「情報交換する仲間」にとどめてます。町内のイベントに参加できるときに参加するくらいでも良いかと思います。「0」と「1」は全然違うからねぇ~ぐらいのノリで行きましょう。
(千葉県 47歳 男性 会社員)

ーー続いて、「深入りしないほうが気楽」「挨拶だけで十分」という割り切りを支持する声です。

◆関わりが増えると悩みも増える。挨拶ができていれば十分

私は今マンションに住んでいますが、隣の人がどんな人なのか、家族なのか、1人なのかも知りません。生活時間が違うのか、ほぼ会ったこともありません。でも、管理人さんとは会えば話しますし、名前も覚えてくださっています。

前にマンション内でトラブルがあったときも、直接のやり取りは基本しないというルールがあり、ここのマンションの住人さんはさらっとした付き合いを好む方が多いのだなと思い、私としては少し安心しました。

関わる人が増えると悩みも増えてしまうと思ってしまうので、仕事で毎日一緒にいて人柄がわかるとかでなければ、余計な人付き合いは避けてしまいます。ましてや近所で仲良くできていれば良いけど、関係が悪くなったら毎日いる場所でとてもつらいです。

基本的な挨拶が気持ちよくできていれば、何かあったときも話したり協力したりはしやすいのではないでしょうか?(千葉県 44歳 女性 会社員)

◆知り合いゼロの今が最高! いざとなれば挨拶だけでも助け合える

私は去年、今のマンションに引っ越してきました。子どもも大きいし、町内会にも所属していないので、近所に知り合いがゼロです。でも、今のこの状況が最高だと感じています。気が楽なのです。災害のときに繋がりがあった方がいいというのはわかりますが、いざとなれば仲良くなくても助け合えるのではと思います。挨拶はする仲で十分なのでは。
(東京都 56歳 女性 専門職/クリエイティブ職)

ーー最後は、無理をせず「挨拶」の積み重ねから自然な関係を築いていったという実体験です。

◆挨拶から「小さな一言」へ。徐々に距離を縮めるステップ

私は以前、対人恐怖気味だった時期がありましたが、今は近所の方との交流があります。きっかけは散歩を欠かさなかったことと、散歩中にすれ違う人や目に入った人に挨拶を繰り返したことでした。繰り返し挨拶して、できるだけ目を合わせるようにしていたら、そのうちに庭の手入れをしている方に「お花、きれいですね」とか「今日は冷えるね~!」とか言えるようになり、そこからお花をいただいたり、畑の野菜をいただいたりするようになりました。私が子宮体がんで入院したときは、近所の人が退院後の検査のために車も出してくれるようにまでなりました。

まずは挨拶を繰り返してみる。そして、慣れてきたらできるだけ目を見て挨拶してみる。慣れたら「お花がきれいですね」とか「最近寒くなりましたね」とか、ささやかな話題を振ってみる、という感じで徐々に距離を縮めていく方が、いきなり親しくなろうとするより無理がないように思います。
(埼玉県 51歳 女性)

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<番組概要>
番組名:Blue Ocean
放送日時:毎週月曜~金曜9:00~11:00
パーソナリティ:住吉美紀
番組Webサイト: https://www.tfm.co.jp/bo/
番組公式X:@BlueOceanTFM

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