今日の運勢 10月7日(水)「12星座占いランキング」第1位は牡牛座(おうし座)! あなたの星座は何位?

2026年10月7日(水)の毎日占い「12星座ランキング」を発表! ラジオ発のエンタメニュース&コラム「TOKYO FM+」では、今日の運勢や今週の運勢、心理テストなどを配信中です。2026年(令和8年)10月7日(水)のあなたの運勢を、東京・池袋占い館セレーネ所属・占い師の夏目みやび(なつめ・みやび)さんが占います。「12星座別ランキング&ワンポイントアドバイス」第1位は牡牛座(おうし座)! あなたの星座は何位……?




【1位】牡牛座(おうし座)
心も身体も軽い1日に。気になっていた映画を観たり、欲しかったものを買ってみたりすると、さらにモチベーションが上がりそう。健康的な食事や続けられそうな運動をして、より自分に磨きをかけると良いでしょう。

【2位】山羊座(やぎ座)
色々な刺激があって、充実するようです。友人から勧められたものを試してみると、面白くてハマってしまうかも。SNSでコメントしてみるのもあり。温かい交流ができて、参加する喜びを実感できることでしょう。

【3位】乙女座(おとめ座)
自分の世界観を広げていくと◎。心が感じるままに行動しましょう。仕事に対する意識が変わるようなことも起こりそう。新たな楽しさを見つけることができ、やりがいを感じられそう。

【4位】双子座(ふたご座)
近所を軽く散歩するなど、ゆったりと身体を動かしてみましょう。歩いていると色々なアイデアが浮かんで、生活に彩りを添えることができそう。いつもは通らない道へ行くと素敵な景色に出会える予感。

【5位】蠍座(さそり座)
仲間との会話や仕事場でのやりとりから、次に始めたいものが見つかりそう。学びたいものや関わっていきたいことがあれば、進めていくと良いでしょう。新しい刺激によって自分の魅力も伝わりやすくなりそう。

【6位】魚座(うお座)
少し踏み込んだ話をすると、思っていたよりも会話が弾みそう。とくにパートナーに対しては自分の考えをちゃんと伝えると良いでしょう。あなたから質問すると、相手の良い面にも気づけそう。

【7位】蟹座(かに座)
おしゃべりが盛り上がって、仲間と楽しく過ごせそう。お気に入りのお菓子などをプレゼントするのもおすすめ。何か相談を持ちかけられたら、丁寧に話を聞いてあげると良いでしょう。

【8位】獅子座(しし座)
頭がさえて、モチベーションも高いようです。予定があるほうが面倒なことを考えなくて済むので調子が上がっていくのかも。意見を求められる場合もあるので、日ごろから考えていたことを伝えてみましょう。

【9位】射手座(いて座)
面白いと感じることがあると、時間を忘れて夢中になってしまいそう。何も予定がなければ大丈夫かと思いますが、用事などがある場合は時間に遅れないよう気をつけて。仕事で使うものを手入れすると運気アップ!

【10位】牡羊座(おひつじ座)
疲れが溜まりやすくなっているようです。今日は無理せず穏やかに過ごすようにしましょう。音楽やドラマ鑑賞などをすると、自分の感情に素直になれそう。気分を盛り上げるために好きなものを食べるのも良いでしょう。

【11位】天秤座(てんびん座)
あちこち出かけるなど移動が多くなりそう。予定をこなしていくことに、達成感を覚えるようですが、夕方ごろになると疲れが出てしまうかも。今夜は夜ふかしをせずに、早めに就寝すると良いでしょう。

【12位】水瓶座(みずがめ座)
気持ちの浮き沈みが激しくなってしまうかも。心を整えるために、ノートなどに現状を書いてみると良いでしょう。家族や親友に話を聞いてもらうのもおすすめ。自分とは違う見解が聞けると冷静になれるはずです。

【今日の一言メッセージ】
普段気を遣うことが多い人は、ちょっと一息入れましょう。好きなことをする、自分の気持ちを優先するなどしてみて。誰かに頼ることが多い人は、感謝の気持ちを伝えていくようにしましょう。

■監修者プロフィール:夏目みやび(なつめ・みやび)
東京・池袋占い館セレーネ所属。メッセージ性の高い鑑定はリピーターも多く、琴線に触れると話題に。開運で個性が輝けるような占いを発信中。Yahoo!占い「マザー占術」など数多くのコンテンツもリリース。

Webサイト:https://selene-uranai.com/
オンライン占いセレーネ:https://online-uranai.jp/


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辛坊治郎、EV補助金の副作用を指摘 中古EVの輸出増で「希少金属が海外に流出」

飯田浩司、増山さやか、辛坊治郎

辛坊治郎が22日、自身がパーソナリティを務めるニッポン放送『辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!』に出演。EV(電気自動車)の新車を購入する際の補助金の“副作用”を指摘した。

経済産業省は現在、環境性能の高いEV(電気自動車)などの新車を購入する際、EVは最大130万円(軽EVは最大58万円)、プラグインハイブリッド車は最大85万円、燃料電池車は最大150万円の補助金を設けている。昨年度の補正予算で確保した1100億円が上限だが、想定を上回る申請によって予算が不足する恐れがあるため、同省は補助金の減額を決定。来年1月から、補助額を減らすと発表した。

この補助金について辛坊は、購入を後押しする効果がある一方で「補助金って、いろんな、実は見えない悪影響もありまして」と、中古車市場に及ぼす“副作用“に言及。辛坊は、補助金によって新車の実質的な購入価格が下がり、中古車の価格面での魅力が薄れるという構造を指摘。中古EVを買うよりも、補助金を利用して新車を買った方が安くなるケースがあると説明。「新車買った方が安いじゃんって話になって、わざわざ中古の電気自動車を買う人いませんから、国内でダブつきますよね」と述べ、国内で売れにくくなった中古EVが輸出に回るとした。

さらに、「電気自動車っていうのは希少金属の塊だったりなんかするわけです」と指摘。中古EVを、国内に資源が蓄積されているものとして捉え、「せっかく日本国内に大量に備蓄されている、つまり中古車の形で備蓄されてる希少金属みたいなものが、海外にガンガン流出していくきっかけになっちゃう」と、補助制度が資源の海外流出につながるという見方を示した。

また、補助金の減額によるメーカー間の競争の変化についても言及。購入時の補助が縮小すれば、車そのものの性能と価格がより問われるとして、「車本来の実力勝負になりますから。実力と値段の勝負になりますから」と語った。新車の販売促進に加え、中古車の流通や資源の行方まで目を向ける必要があるという辛坊。「この手のニュースは、やっぱりちょっと複眼的に、多面的にものを見ないと、なかなか本当のことが見えてこない」と強調した。

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