今日の運勢 10月10日(土)「12星座占いランキング」第1位は天秤座(てんびん座)! あなたの星座は何位?

2026年10月10日(土)の毎日占い「12星座ランキング」を発表! ラジオ発のエンタメニュース&コラム「TOKYO FM+」では、今日の運勢や今週の運勢、心理テストなどを配信中です。2026年(令和8年)10月10日(土)のあなたの運勢を、東京・池袋占い館セレーネ所属・占い師のムクルさんが占います。「12星座別ランキング&ワンポイントアドバイス」第1位は天秤座(てんびん座)! あなたの星座は何位……?




【1位】天秤座(てんびん座)
あなたらしさを伸びやかに発揮できる最高の運気です。周りの人たちの意見に振り回されず、自分が「こうしたい」と感じる選択を優先してみましょう。堂々とした振る舞いが幸運を引き寄せます。

【2位】双子座(ふたご座)
創造的なエネルギーに満ちあふれる一日です。趣味や芸術鑑賞、心がときめくアクティビティに思い切り時間を使ってみましょう。純粋な楽しさを追求することで、素敵な閃きが得られそう。

【3位】水瓶座(みずがめ座)
知的好奇心が大きく広がる日です。興味のあった専門分野の本を開いたり、新しい情報を収集したりしてみましょう。広い視野で物事を捉えることで、これからの道筋が明確に見えてきますよ。

【4位】牡羊座(おひつじ座)
対人運が非常に好調で、大切な人との対話が弾む日です。相手の言葉にじっくりと耳を傾け、温かい思いやりの姿勢を見せましょう。絆がさらに深まり、互いの信頼が高まります。

【5位】獅子座(しし座)
フットワーク軽く動き回ることで幸運が舞い込む日です。近所のお散歩や気軽なSNSでの交流から、耳寄りな情報をキャッチできそう。軽やかなコミュニケーションを楽しんでくださいね。

【6位】射手座(いて座)
同じ夢や志を持つ仲間との時間が心を明るく照らしてくれます。未来に向けた理想のアイデアを語り合ったり、イベントに参加してみましょう。素敵なネットワークが広がっていくでしょう。

【7位】蟹座(かに座)
プライベートな空間を心地よく整えることが運気アップの鍵です。お部屋の模様替えや家族とのアットホームな時間を大切に過ごしましょう。温かな居場所が心を深く癒やしてくれます。

【8位】山羊座(やぎ座)
目標に向かって着実な一歩を踏み出せる日です。任された仕事や責任に対して真摯に取り組むことで、周囲からの高い信頼を得られるでしょう。自分の努力に誇りを持って進んでください。

【9位】乙女座(おとめ座)
自分自身の持ち物やスキルを丁寧に見直す日です。本当に価値のあるものに投資したり、自分の才能を磨く時間を持ちましょう。豊かさを実感できる穏やかな時間を過ごせそうです。

【10位】蠍座(さそり座)
一人の時間を確保して、静かに内面と向き合うのに適した日です。静かな場所でゆったりと身体を休め、溜まった疲労をリフレッシュしましょう。心が整うことで元気が戻ってきます。

【11位】魚座(うお座)
周囲からのサポートや温かい言葉を素直に受け取る日です。一人で頑張ろうとせず、困ったときは身近な人に相談してみましょう。深い信頼関係の中で心が優しく解きほぐされます。

【12位】牡牛座(おうし座)
日々の生活習慣や働き方のバランスを見直す日です。身体に良い食事を意識したり、ストレッチを行ってコンディションを整えてみましょう。地道なケアが未来の健康を支えてくれるでしょう。

【今日の一言メッセージ】
あなたの心の中に宿る静かな光は、どんな暗闇でも優しく照らし出す力を持っています。周りの喧騒や予期せぬ出来事に心が揺れ動いたときは、そっと胸に手を当てて深呼吸をしてみましょう。天使たちはいつでもあなたのそばで、温かな愛と守りを送っています。自分の可能性を信じて歩むあなたを、天はどこまでも優しく導いてくれますよ。

■監修者プロフィール:ムクル(mukulu)
東京・池袋占い館セレーネ所属。SATORI電話占いで月間No.1に輝き、その後殿堂入り占い師に。最強の占い師を決定するテレビ番組『THE 的中王』(中京テレビ)で『的中王2025』に輝く。母方の親戚がクリスチャンということもあり、幼少期から聖書を愛読し、天使の存在を身近に感じながら育つ。「天使の声」をメッセージとして伝えている。
Webサイト:https://selene-uranai.com/
オンライン占いセレーネ:https://online-uranai.jp/


タグ

辛坊治郎、EV補助金の副作用を指摘 中古EVの輸出増で「希少金属が海外に流出」

飯田浩司、増山さやか、辛坊治郎

辛坊治郎が22日、自身がパーソナリティを務めるニッポン放送『辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!』に出演。EV(電気自動車)の新車を購入する際の補助金の“副作用”を指摘した。

経済産業省は現在、環境性能の高いEV(電気自動車)などの新車を購入する際、EVは最大130万円(軽EVは最大58万円)、プラグインハイブリッド車は最大85万円、燃料電池車は最大150万円の補助金を設けている。昨年度の補正予算で確保した1100億円が上限だが、想定を上回る申請によって予算が不足する恐れがあるため、同省は補助金の減額を決定。来年1月から、補助額を減らすと発表した。

この補助金について辛坊は、購入を後押しする効果がある一方で「補助金って、いろんな、実は見えない悪影響もありまして」と、中古車市場に及ぼす“副作用“に言及。辛坊は、補助金によって新車の実質的な購入価格が下がり、中古車の価格面での魅力が薄れるという構造を指摘。中古EVを買うよりも、補助金を利用して新車を買った方が安くなるケースがあると説明。「新車買った方が安いじゃんって話になって、わざわざ中古の電気自動車を買う人いませんから、国内でダブつきますよね」と述べ、国内で売れにくくなった中古EVが輸出に回るとした。

さらに、「電気自動車っていうのは希少金属の塊だったりなんかするわけです」と指摘。中古EVを、国内に資源が蓄積されているものとして捉え、「せっかく日本国内に大量に備蓄されている、つまり中古車の形で備蓄されてる希少金属みたいなものが、海外にガンガン流出していくきっかけになっちゃう」と、補助制度が資源の海外流出につながるという見方を示した。

また、補助金の減額によるメーカー間の競争の変化についても言及。購入時の補助が縮小すれば、車そのものの性能と価格がより問われるとして、「車本来の実力勝負になりますから。実力と値段の勝負になりますから」と語った。新車の販売促進に加え、中古車の流通や資源の行方まで目を向ける必要があるという辛坊。「この手のニュースは、やっぱりちょっと複眼的に、多面的にものを見ないと、なかなか本当のことが見えてこない」と強調した。

radikoのタイムフリーを聴く

Facebook

ページトップへ