今日の運勢 10月13日(火)「12星座占いランキング」第1位は蟹座(かに座)! あなたの星座は何位?

2026年10月13日(火)の毎日占い「12星座ランキング」を発表! ラジオ発のエンタメニュース&コラム「TOKYO FM+」では、今日の運勢や今週の運勢、心理テストなどを配信中です。2026年(令和8年)10月13日(火)のあなたの運勢を、東京・池袋占い館セレーネ所属・占い師の橘冬花(たちばな・ふゆか)さんが占います。「12星座別ランキング&ワンポイントアドバイス」第1位は蟹座(かに座)! あなたの星座は何位……?




【1位】蟹座(かに座)
好きなものに触れたり、心地よく過ごせる環境を整えたりすることで、毎日の満足感も高まっていきそうです。人との関係でも思いやりが伝わりやすく、温かな交流や嬉しい出来事に恵まれるでしょう。自分自身を大切にしながら、今ある幸せやご縁を丁寧に育てていくことが、さらなる喜びや豊かな未来へとつながっていくでしょう。

【2位】魚座(うお座)
一度止まっていたことが再び動き出したり、過去に諦めたことへもう一度向き合う機会が訪れたりすることもありそうです。以前とは違う自分の視点や成長を活かして、今の気持ちに沿った選択をしてみましょう。過去を未来への力に変えることが、新しい可能性や再スタートへとつながっていくでしょう。

【3位】蠍座(さそり座)
今の自分に合わなくなったものを一つずつ見直してみましょう。早めに小さな修正を重ねることで、負担を減らしながら新しい形に整えていけそうです。変化を避けるのではなく必要な部分から受け入れていくことが、古い流れを抜け出し、安心できる未来を築くきっかけとなるでしょう。

【4位】獅子座(しし座)
自分の中に浮かぶ感覚や小さな気づきを大切にしてみましょう。すぐに結論を出さず、じっくり考える時間を持つことで、今まで見えなかったことも見えてきそうです。自分の感覚とこれまで培ってきた知恵を信じることが、納得できる選択や安心できる未来へとつながっていくでしょう。

【5位】山羊座(やぎ座)
心に浮かんだ想いや「いいな」と感じたことを大切にし、自分らしい形で表現してみましょう。思いがけない知らせや優しい言葉から、新しい可能性が広がることもありそうです。純粋な気持ちで人や物事と向き合い、心が動く方向へ一歩踏み出すことが、温かな交流や喜びのある未来へとつながっていくでしょう。

【6位】牡牛座(おうし座)
願っていたことに手応えを感じられそうです。今すでに手にしている幸せや豊かさをしっかり味わってみましょう。周りの基準ではなく、自分が本当に嬉しいと感じるものを大切にすることで、満足感もさらに深まっていきます。素直な願いを大切にしながら喜びを受け取ることが、さらなる幸せや望んでいた未来へとつながっていくでしょう。

【7位】乙女座(おとめ座)
自分がどんな関係を望んでいるのかにも目を向けてみましょう。言葉にできていなかった本音を整理することで、必要な歩み寄り方も見えてきそうです。お互いを尊重できる関わり方を意識することが、わだかまりを解消し、信頼できる関係を築いていくきっかけとなるでしょう。

【8位】天秤座(てんびん座)
これからどうしたいのかに目を向けてみましょう。これまで言えなかったことを整理したり、相手の立場を考えたりすることで、新しい解決策も見えてきそうです。過去のわだかまりから学び、より良い関わり方を選んでいくことが、信頼の回復や穏やかな流れへとつながっていくでしょう。

【9位】水瓶座(みずがめ座)
やってみたいことがあるなら、自信を持って一歩踏み出してみましょう。好きなことや得意なことに力を注ぐほど、自然と人やチャンスも集まりやすくなりそうです。周りと比べるのではなく、自分の個性や情熱を大切にしながら前へ進むことが、新しいご縁や嬉しい成果、さらに大きな可能性へとつながっていくでしょう。

【10位】双子座(ふたご座)
これから先も大切にしたい環境や関係に目を向けてみましょう。家族や身近な人との時間を楽しんだり、将来に向けた準備を始めたりするのにも良いタイミングです。今ある安心や支えに感謝しながら土台を育てていくことが、長く続く豊かさや幸せ、安定した未来へとつながっていくでしょう。

【11位】射手座(いて座)
これまで築いてきた環境を丁寧に扱うことで、安定感もさらに高まっていきそうです。ただ、失うことを心配して必要以上に抱え込んでいないかも見直してみましょう。本当に大切なものを見極め、必要なところには気持ちや力を使っていくことが、今の安定を守りながら、これからの豊かさや安心を育てる力となっていくでしょう。

【12位】牡羊座(おひつじ座)
これまで培ってきた経験や自信を活かし、やりたいことには積極的に取り組んでみましょう。目の前だけではなく少し先の未来まで見据えることで、今何をするべきかも見えてきそうです。自分の信念を大切にしながら周りを巻き込み、力強く行動していくことが、大きな成果や新しい可能性、さらなる成長へとつながっていくでしょう。

【今日の一言メッセージ】
お互いが納得できる着地点に目を向けてみましょう。これまでかみ合わなかった相手とも、伝え方や関わり方を変えることで理解が深まることもありそうです。余計な争いから離れ、同じ目的に向かって力を合わせることが、人間関係を整え、物事を前へ進めるきっかけとなるでしょう。

■監修者プロフィール:橘冬花(たちばな・ふゆか)
東京・池袋占い館セレーネ所属。最も当たる占い師=「的中王」の称号をかけ、最強の占い師を決定するテレビ番組「THE 的中王」(中京テレビ)で「的中王2024」に輝く。SATORI電話占いにて、3年連続で殿堂入りし、プレミアム殿堂入りに。レイキヒーリングやシンギングボールヒーリングのヒーラーとしても活躍中。
Webサイト:https://selene-uranai.com/
オンライン占いセレーネ:https://online-uranai.jp/


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16歳女性従業員が衰弱死。18日間も勾留する必要があったのか

10月22日の「大竹まこと ゴールデンラジオ」(文化放送)では、兵庫県内の障害者福祉施設の女性従業員(当時16歳)が、摂食障害を発症しその後亡くなった件について取り上げた。

番組ではまず朝日新聞の記事を紹介。
当該の女性従業員は、勤務先の障がい者福祉施設で利用者を虐待の疑いした疑いで逮捕・勾留。
強い精神的ストレスによりPTSDや摂食障害を発症し、その後低栄養状態で亡くなった。
母親は県と国に、約1億円の損害賠償を求めた訴訟を起こす。10月21日、第1回口頭弁論が開かれた。

大竹まこと「この新聞が書いている通り、18日間も勾留する必要がどこにあるのかと。母親が訴えるのは当然だと思うんですけど……いかがですか?」
青木理「僕も記事を読んでいるだけなんで分からないところもあるんですが、確かに逮捕して身柄を拘束する必要があったのか、更に言えば18日間も勾留する必要があったのか……」

暴行容疑についても、女性従業員は「他の利用者に噛みつこうとしたのを、手を添えて止めただけ」と否認していた。

青木「一般的にこの国の刑事司法は、容疑を否認すると勾留が長引いてしまうと。痴漢なんかも、捕まって認めるとすぐ保釈されるけれど、否認すると勾留されちゃう。むしろ認めた方が会社や家族にバレなくて済んだりするので、冤罪の場合でも認めるようなケースがありえる」
大竹「でも彼女はやってないわけだから、認めるわけにいかないでしょう」
青木「弁護人が勾留時にノートを差し入れてるんですね。いわゆる被疑者ノートと呼ばれるもので、弁護士会なんかが推奨してるんですけど、この日は何時から何時まで取り調べを受けて、どんなことを聞かれたのかちゃんと書いておきなさいと。それが裁判の参考にもなるから。この女性のノートの中には、取り調べで『本当はやったんだろう、正直に言え』と言われたことなどが記されていたと」

その後も青木は、日本の司法制度における問題点について指摘を続け、大竹と共に本件の深刻な問題を語り合った。

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