今日の運勢 10月25日(日)「12星座占いランキング」第1位は牡羊座(おひつじ座)! あなたの星座は何位?

2026年10月25日(日)の毎日占い「12星座ランキング」を発表! ラジオ発のエンタメニュース&コラム「TOKYO FM+」では、今日の運勢や今週の運勢、心理テストなどを配信中です。2026年(令和8年)10月25日(日)のあなたの運勢を、東京・池袋占い館セレーネ所属・占い師の莉瑠(リル)さんが占います。「12星座別ランキング&ワンポイントアドバイス」第1位は牡羊座(おひつじ座)! あなたの星座は何位……?




【1位】牡羊座(おひつじ座)
好調な運気で直感が冴えやすい1日です。今日は自分の感覚を信じて進んでみましょう。勢いも出やすいので、どんなことも調子良く進められそうです。ラッキーカラーは赤とオレンジです。

【2位】射手座(いて座)
恋愛運が好調です。今日は好きな人、仲良くなりたい人と積極的に交流をしてみましょう。趣味も充実しやすいので、好きなことにとことん打ち込んでみるのもおすすめです。

【3位】獅子座(しし座)
視野が広がりやすく学びが深まりそうな1日です。今日は探究心を大切に過ごしてみましょう。海外に関することに目を向けてみるのも良いでしょう。

【4位】天秤座(てんびん座)
対人運が好調で、コミュニケーションが活発な運気です。今日は特に1対1のコミュニケーションにラッキーがありそうです。パートナーとの時間を大切にしたり、自分自身の時間を大切にするのも一案です。

【5位】水瓶座(みずがめ座)
趣味や友達付き合いが充実するような運気です。今日はSNSで発信するのも効果的です。何となく思い浮かぶ人がいれば、積極的に連絡をしてみましょう。

【6位】双子座(ふたご座)
コミュニケーションが活発な運気です。特に多数の人との対話が盛り上がりそうです。なるべく人の集まる場所へ出掛けることを心掛けてみましょう。

【7位】山羊座(やぎ座)
マイペースに過ごしてみましょう。今日は家でのんびりと過ごしたり、部屋の片付けをするのもぴったりです。夜はゆっくりとお風呂に浸かってリフレッシュしましょう。

【8位】蟹座(かに座)
仕事運が好調です。今日はお休みの人もやることが多くて忙しくなってしまいそうです。頑張りすぎには注意をして、夕方からは息抜きの時間や休む時間を大切にしましょう。

【9位】魚座(うお座)
金運が好調です。今日は欲しいものを購入したり、美味しいものを食べたり、息抜きの時間を持つようにしましょう。お金に関することで見直しをするのも吉。

【10位】牡牛座(おうし座)
内省がテーマの日です。色々なことを見直すような1日となりそうです。不要に感じるものは手放してしまいましょう。焦らないことも意識して過ごしましょう。

【11位】乙女座(おとめ座)
モヤモヤした気持ちが出やすい1日となりそうです。今日は焦らず丁寧に1つ1つと向き合ってみましょう。紙に思いつくまま書き出してみるのが効果的です。

【12位】蠍座(さそり座)
身体を動かす時間を持てると良い日です。今日はストレッチや筋トレなど無理のない範囲で動くことを心掛けてみましょう。気分がスッキリしそうです。

【今日の一言メッセージ】
今日は秋の空気や味覚を味わったり、五感で楽しむ時間を大切に過ごしてみましょう。

■監修者プロフィール:莉瑠(リル)
東京・池袋占い館セレーネ所属。10代に占いに出会い、勉強、コミュニケーションなど苦手な部分を克服。成績も最下位からトップに。OL、芸能活動を経て、悩みやコンプレックスを持つ方に寄り添いたいと本格的に占いの世界に進出。SATORI電話占い月間ランキング連続1位。占いコンテンツ『莉瑠と龍神様の絶対神託』リリース。
Webサイト:https://selene-uranai.com/
オンライン占いセレーネ:https://online-uranai.jp/


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サンド富澤、アウシュビッツ訪問を振り返る  子どもたちに「本当にアレを見せてほしい」

10月24日(土)、お笑いコンビ・サンドウィッチマンの伊達みきおと富澤たけしがパーソナリティを務めるラジオ番組「サンドウィッチマン ザ・ラジオショー サタデー」(ニッポン放送・毎週土曜13時~15時)が放送。

この日も療養中の伊達に代わり、ピン芸人・狩野英孝が出演した。番組内では「サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん 2時間SP」で、ポーランドにある“負の世界遺産”アウシュビッツ収容所に特別潜入する様子が放送された回が大きな反響を呼んだことに言及。戦争の記憶を伝えることの意味や、東日本大震災の被災地をめぐる思いについて語り合う場面があった。

富澤たけし(サンドウィッチマン)、狩野英孝、東島衣里アナウンサー

富澤は、現地で目にした光景や説明を通じて、歴史の重みを強く感じたという。

富澤:「(撮影で訪れた)殆どの場所で人が殺されてるっていう話をずっと聞くから、地獄絵図をずっと見ているような……本当に考えさせられました」

実際に現地を訪れ、そこで起きた出来事に思いを巡らせた富澤。その話から、番組では東日本大震災の被災地にも話題が広がり、震災の爪痕を残すことや、記憶を後世に伝えることの難しさについて意見を交わした。

狩野:震災の被災地でもあえて直さないってところもありますよね。その爪痕をわざと残して「こういうことが来るよ」という危機感を持たせるために。

富澤:それを経験した人は苦しいし、見たくないから「撤去して……」とかあるんだけど、あとの人に伝えるには、それがそこにあることが一番伝わるので。残したほうが、あとのことを考えたら正解なのかな?っていうね。

狩野:震災とかも「風化させません」みたいな感じで言うと、現地の被災者の人に「もう忘れさせてよ」って言われた時に、簡単に「風化させません」と言うもんじゃないのかなって。

富澤:2つあるからね。忘れたいよという人もいるのでね。

狩野:いろんな考え方がありますよね。

富澤:ひとつの意見じゃないんでね、そこは非常に難しいところなんですけど。

震災の記憶を残し、次の世代に教訓を伝えることは大切さに触れた一方で、被災した人々にとっては、記憶と向き合い続けること自体が苦しい場合もあると、2人はそれぞれの立場や思いを考えることの難しさを語った。

そして最後に富澤は、アウシュビッツでの経験を振り返り、このような私見も述べた。

富澤:見てて思ったのが、いじめの構図にも似てるなっていう。差別的な無視したり、なにかがあって、エスカレートしてって……。周りもやっぱりさ、自分はそういう目に遭いたくないから、傍観者になってしまうというところもあるからさ。だから本当にアレを子どものうちに見せてほしいなと思いましたけどね。

歴史上の悲劇を過去の出来事として捉えるだけでなく、現代社会の問題と重ね合わせ、子どもたちにも考えてほしいと語った富澤は、次の世代へ伝えていくことの重要性を訴えた。

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