花笠まつりトーク『テツandトモのなんでだラジオ!』終始笑いっぱなし!大爆笑の収録
先週に引き続き、「山形花笠まつり」開催中の山形で収録。
ゲストは山形市出身の渡辺えりさん、三浦昌朗(ロケット団)さん、演歌歌手 工藤あやのさん。
「ゃあぁ!!!」
まつりの興奮のまま、渡辺えりさんの叫びから番組がスタート。
前日は花笠音頭を全力で踊り、「ヤッショマカショ!」と声を張り上げ、打ち上げ2ステージもこなした渡辺えりさんですが、宿泊ホテルでのハプニングや52年越しの夢だった公演の話など、疲れを一切見せない弾丸トーク。
「今山形に住んでるの?」「東京の何区に住んでんの?」「一人暮らしなの?」
大先輩の渡辺えりさんからの質問攻めにたじたじの工藤あやのさんでしたが、先輩の優しい配慮に持ち歌披露。
渡辺「私の歌も流してくれるんでしょ?」
トモ「流します!(即答)」
終始笑いっぱなし!大爆笑の収録になりました(トモさん談)
※該当回の聴取期間は終了しました。
長野久義が明かす“野球人生のピーク"は?「衰えを感じても“まだまだ若いぞ”と思うように…」
元プロ野球選手・長野久義と元日本テレビアナウンサーの佐藤義朗がパーソナリティを務めるTOKYO FMのラジオ番組「SGC presents 長野久義 El Dorado〜新・黄金時代〜」(毎週日曜 8:00~8:30)。長野久義がラジオパーソナリティに初挑戦! 長野の「気になること、気になる人、気になるもの」にフォーカスを当て、長野自身もリスナーも「人生の学び」を探求。日本の伝統を学び継承していく素晴らしさを発見していきます! 8月30日(日)の放送では“野球人生のピーク”について語りました。
パーソナリティの長野久義
◆野球人生のピークと衰え
<リスナーからのメッセージ>
「年齢を重ねて、10代や20代前半のときのような体力がなくなっていることを日々感じています。そんななか、プロ野球では30代後半や40代に入っても一線で活躍する選手が多くいる印象です。技術や経験でカバーしている面もあると思いますが、日々体を鍛えていると年齢を重ねても体力の衰えが少ないのでしょうか。長野さんが体力のピーク、野球選手のピークだと感じたのは何歳の頃でしょうか?」
佐藤:ご自身のなかで、ピークはどんな感じだったと思います?
長野:いつくらいですかね……。多分30歳前後くらいだったかなと思います。一番体も動いていましたし、ケガもなかったので。
佐藤:実際、体の衰えみたいなものはどうですか?
長野:もちろん、全然衰えとかも感じますよ。ただ僕は、自分で“衰えた”と思うのではなくて、“まだまだ若いぞ”と思って走ったり、トレーニングしたりするようにしてました。
佐藤:へえー、まずは気持ちの部分というか。
長野:そうですね。
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<番組概要>
番組名:SGC presents 長野久義 El Dorado〜新・黄金時代〜
パーソナリティ:長野久義、佐藤義朗
放送日時:毎週日曜 8:00~8:30