くるりが主催する「京都音楽博覧会2022」スペシャル篇を番組「FLAG RADIO」にてオンエア!
2022.10.19 up
今年で、16回目を迎えた「くるり」が主催する『京都音楽博覧会』。
2020年と2021年のオンライン開催を経て、3年ぶりにお馴染みの会場である京都梅小路公園にて10/9(日)に『京都音楽博覧会2022』を開催!
「くるり」をはじめ、「マカロニえんぴつ」「Vaundy」「SHISHAMO」「槇原敬之」、ブラジル出身の「Antonio Loureiro & Rafael Martini(アントニオ・ロウレイロ&ハファエル・マルチニ)」の計6組が登場し圧巻のパフォーマンスが繰り広げられ、会場は感動的なムードに包まれ特別な1日となりました。
そんなくるりが、毎週月曜日の21時からレギュラーDJを担当しているプログラム『FLAG RADIO』の10/24(月)の放送で『京都音楽博覧会2022』スペシャル篇を1時間にわたりオンエア!
DJマツモトアキノリが、くるりはもちろん、瞬く間に観客を釘付けにしたパフォーマンスを終えたばかりの存在感のある全出演アーティストへ貴重なスペシャルインタビュー!
3年ぶりの開催となった会場の模様を振り返りながら、出演アーティストからの「くるり」に寄せる温かい想いや、オンパクへのメッセージをたっぷりとお届けします。さらにくるりの音博ライブ音源もお届けできるかも!?
そして、なんと番組をお聴きの皆さんに全アーティスト直筆サイン入りプレゼントもあり。どうぞお楽しみに♪
※該当回の聴取期間は終了しました。
【西武】源田壮亮選手インタビュー 「WBCはチームに貢献して連覇」
2026.02.13 up
2月6日放送のライオンズエクスプレスでは、埼玉西武ライオンズの源田壮亮選手にインタビューした模様を放送した。WBCへの意気込みや目標について訊いた。
――侍ジャパンへのメンバー選出、おめでとうございます。源田選手にとって、侍ジャパンとWBCはどのようなものだと捉えていますか?
源田「僕も小さいころからテレビで見て『かっこいいな』とずっと思っていましたし、プロ野球に入って何度か代表に選んでいただいて、そこで野球をするたびに『またこのユニフォームで、このチームで野球がしたいな』という気持ちになるので、メンバーに選んでいただけて本当に嬉しかったです」
――ライオンズのトレーニングもあるなかで、侍ジャパンのことも見据えてと非常に難しい春季キャンプかと思います。
源田「今はいろんなチームの連携プレーもやっていますし、ライオンズの練習に100パーセント集中してやっている感じです」
――前回のWBCでは、源田選手は指をケガしてしまいましたが、思い返してみて指の痛みはどうだったのでしょうか?
源田「すごく痛かったです。野球ができなかったら諦めがついたと思うのですが、投げられるし、バッティングもできたのでやりました」
――今回はどんなWBCにしたいと考えていますか?
源田「優勝して連覇を目標にしているので、そこに貢献できるように全力で頑張りたいなと思います」
――ライオンズとは違うユニフォームを着てプレーをするというのは、野球選手として大きな刺激になるかと思います。
源田「代表チームに行くと、当たり前のプレーや最低限のプレーのレベル、質が一気に上がる。そういうなかでプレッシャーも感じながら野球を経験するというのはあとに活きてくるので、いろんなものを学んで戻ってきたいなと思います」
――最後にWBCも含めて、源田選手は今年どんな春季キャンプ、シーズンにしたいのかを教えていただけますか?
源田「春季キャンプは1年間を戦える土台を作って、WBCはチームに貢献して連覇、シーズンはレギュラーを取れるように頑張りたいなと思いますので、応援をよろしくお願いします」
※インタビュアー:文化放送・長谷川太アナウンサー