ラムちゃんの声でお馴染み平野文さんが2週にわたって『BAYFM CREATORS BANK』に登場!

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文化・芸術・エンターテインメント・衣・食・住など、様々な分野で活躍するクリエイター達。何かを生み出すそのエネルギーの「核」「根源」はどこから発せられるのか?クリエイター達、1人1人の中にある“好き”を追求すると、その答えが見えてくるのではないか?
『BAYFM CREATORS BANK~LIKE LABO~』1月4日(火)の放送では、先週に引き続き、平野文さんが登場します。文さんの好きレベル中級と最上級は?「うる星やつら」で共演した大先輩たちとのエピソードも!文さんの好きなシーンは?

BAYFM CREATORS BANK~LIKE LABO~
放送局:BAYFM78
放送日時:毎週火曜 24時00分~24時27分
出演者:平野文
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※該当回の聴取期間は終了しました。

柏原収史が語る石川ひとみへの憧れと思い出の夕方

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石川ひとみと『プリンプリン物語』が呼び起こす懐かしい記憶

FM FUJI『Nostalgic More Story』では、リスナーから寄せられた思い出を音楽とともに紹介しています。

今回のテーマは「夕方のテレビと、憧れのお姉さん」。

番組では、子どもの頃にNHKで放送されていた人形劇『プリンプリン物語』を毎週楽しみにしていたというリスナーのエピソードを紹介します。

主人公・プリンプリンの声を担当した石川ひとみさんの歌声に心を奪われ、「きれいなお姉さん」という憧れを抱いた当時の記憶が語られます。

夕方の景色とともに残る音楽の思い出

夕暮れが近づく部屋、晩ご飯の匂い、テレビから流れる歌声。

何気ない日常の風景が、大人になった今でも鮮明によみがえる――そんな誰もが共感できる思い出に、柏原収史が優しく寄り添います。

「子どもの頃って理由は説明できないけれど、なんとなく惹かれる人がいましたよね」

そんな語りから、テレビの中の存在が特別だった時代ならではの空気感を振り返ります。

「まちぶせ」がつないだ変わらない想い

番組ではリクエスト曲として石川ひとみさんの「まちぶせ」もオンエア。

昔好きだった歌や声を聴くことで、その頃の景色まで思い出す——そんな音楽の力を改めて感じられる時間になりそうです。

懐かしい名曲と心温まるストーリーを通して、自分自身の思い出も振り返ってみてはいかがでしょうか。

『Nostalgic More Story』は、あなたの記憶に寄り添う音楽と物語を毎週届けています。

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