<丸山隆平>サウナ3ラウンドを経て、過去一番スッキリした状態で臨んだオンエア!?

『木下グループ Groove-Method』
■放送日時:毎週土曜日20:00~21:00
■DJ:丸山隆平/休日課長(隔週で担当)
■提供:木下グループ

今回は“オマージュ”についてもテーマにしながら…

サウナ3ラウンドを経て、すっかり自律神経が整った丸山。
過去一番スッキリした状態で臨んだオンエアでございました。

【オンエアリスト】
M01.Are You Gonna Be My Girl/Jet
M02.Tokyoholic/SUPER EIGHT
M03.中央フリーウェイ/荒井由実
M04.Crazy/Valerie Carter
M05.Just The Way You Are/Bruno Mars
M06.年貢 for you feat. 旗本ひろし、足軽先生/レキシ
M07.コーヒーブレイク/SUPER EIGHT
M08.If You Want Me To Stay/Sly & The Family Stone
M09.Drunk On Love/Basia
M10.Playing With Dynamite/Matt Bianco


今回は“オマージュ”についてもテーマにしながら…、まずは Jet と SUPER EIGHT の楽曲を2曲繋いで。
いずれもベース始まりのシンプルな楽曲で、音楽自体の演出がどうパフォーマンスに繋がるのかという難しさを感じると丸山隆平。
錦戸亮、作詞・作曲の「Tokyoholic」は、自分でGrooveを作らないといけない曲なので、丸山も結構苦労したベースフレーズだったそう。

そしてリスナーからのリクエストにお応えしてユーミンの超名曲「中央フリーウェイ」、この楽曲ではLeland Sklarというベーシストが弾いているのだが、ベースの切り方、伸ばし方…そのベーシストの個性が光っているような気がするので、体感しながら聴いて欲しいとのこと!

<最高のシティPOP>に続けて聴いて頂いたのは、丸山がいつも行くBarでよく流れていたWest Coastサウンド。こういう“ボーカルを邪魔しないまでもスパイスが効いてるベース”が好きなのかも、とコメントしていました。

続いては、Bruno Marsからレキシへの“オマージュ繋ぎ”。
カラオケで「年貢 for you」を流して、途中で「Just The Way You Are」に乗り替わるという遊びを時々してたみたい。
そしてこの流れのまま、渋谷すばる作詞・作曲の「コーヒーブレイク」へ。
この3曲で<勝手にMash Up>みたいなこともしていたそう。

次は、丸山が大阪の舞台中に足を運んでいたという、大阪・心斎橋アメリカ村の楽器リペアショップ<八弦小唄>の店内で流れていたという楽曲。
お店の職人さんと“勝手に Groove-Method してた”というエピソードも!

ラストパートは、元Matt BiancoのBasiaの華やか&クールで、カッコいいベースの1994年の大ヒット曲から、まさかのMark Reilly(Matt Bianco)本人からの Surprise Message 到着。最新アルバムからの楽曲をオンエア!
<Saturday Night を Cruise する楽曲>だそう。

来週 10月18日(土)のオンエアは休日課長がDJを担当。
休日課長の持ち込み企画<カロリー高めの「オリジナルと意外なカバーの聴き比べ>があるそうですよ。

番組へのご意見や、ご感想もお待ちしております!
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Groove-Method
放送局:FM COCOLO
放送日時:2025年10月11日 土曜日 20時00分~21時00分
出演者:丸山隆平
番組ホームページ

2025年4月から「GROOVE」というキーワードを軸に、楽曲のグルーヴを生み出すベーシストたちが繰り広げてきた本格的な音楽プログラム。2025年7月からは今までDJを担ってきたベーシストの中から丸山隆平と休日課長が隔週でDJを担当。独自の目線で、名曲や最新ヒット曲の魅力を紐解き、「音楽の再発見/新発見」をガイドします。

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※該当回の聴取期間は終了しました。

Jeremy Quartusが語る10代のころ

FM802のPodcast番組『マイ・ティーンズ』。

「どんな10代をすごしていたのか」をキーの質問として、毎回1人のゲストを招いてトークを繰り広げます。
どんな学生生活だったか?どんなものに影響をうけたか?夢中になっていたことは?そのころから今の仕事にも通じている部分は?など、人となりやその人の人格形成の大事なパーツにせまります。

今回はJeremy Quartusがゲストです。

意外に活発だった幼少期 / ピアノ教室で経験した「自分でオリジナルを作る」という原体験 / 小学校時代は練習の厳しい吹奏楽部に / 吹奏楽部を引退して燃え尽き症候群に? / 中学時代はバスケットボール部へ / 友人のバンドでドラムをサポート / 音楽は「聴くもの」ではなく「演奏するもの」だった少年時代 / 周りの影響からミクスチャー、メロコア、ヒップホップに夢中に / 「DJはモテるよ」から始めたDJ / DJの難しさに直面 / 好きなことを攻略していく楽しさ / 十代の夢は「好きなことを仕事にしながら自由に暮らすこと」 / DJバトルの世界に圧倒される。自分との差を冷静に感じた挫折 / DJプレイから楽曲制作へ / 吹奏楽、ドラム、ピアノ…幼少期の経験が今の音楽活動につながった /  10代の自分に言葉をかけるなら  

 

DJ : 深町絵里 
GUEST : Jeremy Quartus

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