<丸山隆平・休日課長>ツインDJで「THE BASS DAY 10th Anniversary Groove-Method LIVE」貴重なライブ音源オンエア!

『木下グループ Groove-Method』
■放送日時:毎週土曜日20:00~21:00
■DJ:丸山隆平/休日課長(隔週で担当)
■提供:木下グループ

<THE BASS DAY 10th Anniversary Groove-Method LIVE>ライブ音源と出演者のコメント

12/6(土)と12/13(土)は丸山隆平と休日課長のツインDJで、<THE BASS DAY 10th Anniversary Groove-Method LIVE>の貴重なライブ音源をお送りします♪

ふたりで番組を進行するのは、初回放送以来!?
話したいことは山ほどあるけれど、ライブ音源と出演者のコメントがメインでお届けしました!

まずは、このイベントがどんな風に始まったのか…をリスナーの皆さんにも感じていただく為にライブ冒頭の2曲を続けて。(M01、M02)

続いて、佐々木亮介(a flood of circle)さんの「俺、もう死んでるのかな?と思った。あまりにもハッピーなことがあるとそう思う」というメッセージと、スピッツ 田村明浩さんの「スピッツの曲2曲やったけど、ほぼ20年くらい演奏することがなかった曲なので選んでみました…良いなぁ~、課長も丸山君も打ちあがるんでしょ?羨ましいです」というメッセージと共に、このライブ音源を。(M03)
一体感のある“打ち上げらしい”打ち上げの裏話もチラリ。

そして、やまもとひかるさんからも「いつもと違うライブで凄い緊張してたけど、お客さんがあったかくて緊張よりも楽しいが勝っちゃった」というメッセージが♪…そしてお届けしたライブ音源は「ステップアップLOVE(DAOKO×岡村靖幸)」(M04)

今回このライブを支えてくれたバンドメンバーの皆さんからも、メッセージを頂戴しました!
▶宗本康兵(Key)、河村吉宏(Ds.)、真壁陽平(G.)、清野雄翔(Key.)
番組では、この素晴らしいバンドメンバーのキャスティングにまつわる裏話なんかも聴けちゃいます!

そして、バンドメンバーの皆さんも口を揃えて讃えていた Reiさん。
ギター&ボーカルとして加わった ALL CAST SESSIONのライブ音源をオンエアしました。(M05)

今回の放送のラストを飾るのはこの楽曲。
Steppin' Out(John Mayall&the Bluesbreakers)。(M06)
初めて弾いたベースのフレーズがRIZEの「カミナリ」だという課長にとって、ステージ上でTOKIEさんと一緒にプレイして<こんな経験は二度とない!>と大興奮でした。

来週12/13(土)も、丸山隆平と休日課長のツインDJで<THE BASS DAY 10th Anniversary Groove-Method LIVE>のライブ音源をお届けします!

そして、来週は、
FM COCOLO<THANKS WEEK!>に合わせて、番組からも“スペシャルなプレゼント”が!丸山隆平と休日課長ふたりの直筆サインを入れた、イベントポスターをプレゼントします!

※応募方法等、来週の番組内で発表。

【オンエアリスト】
M01.Just the Two of Us feat. Bill Withers(Grover Washington Jr.)/丸山隆平+休日課長
M02.“超”勝手に仕上がれ(SUPER EIGHT)/丸山隆平+休日課長
M03.夜空に架かる虹(a flood of circle)/田村明浩(スピッツ)+佐々木了介(a flood of circle)
M04.ステップアップLOVE(DAOKO×岡村靖幸)/やまもとひかる w/丸山隆平+休日課長
M05.Helter Skelter(The Beatles)/丸山隆平,休日課長,田村明浩,武田祐介,TOKIE w/Rei
M06.Steppin' Out(John Mayall&the Bluesbreakers)/TOKIE+休日課長

Groove-Method
放送局:FM COCOLO
放送日時:2025年12月6日 土曜日 20時00分~21時00分
出演者:丸山隆平
番組ホームページ

2025年4月から「GROOVE」というキーワードを軸に、楽曲のグルーヴを生み出すベーシストたちが繰り広げてきた本格的な音楽プログラム。2025年7月からは今までDJを担ってきたベーシストの中から丸山隆平と休日課長が隔週でDJを担当。独自の目線で、名曲や最新ヒット曲の魅力を紐解き、「音楽の再発見/新発見」をガイドします。

※該当回の聴取期間は終了しました。

亀梨和也「これまでやってきた道のりも大切に…」ソロ初のアルバム『WAVE』に込めた思いとは?

グランジ・遠山大輔、潮紗理菜がパーソナリティを務めるTOKYO FMの生放送ラジオ番組「JA全農 COUNTDOWN JAPAN」(毎週土曜 13:00~13:53)。7月4日(土)の放送は、亀梨和也さんが登場! ソロとして初のアルバム『WAVE』について伺いました。


亀梨和也さん



◆『WAVE』に込めた思い

亀梨和也さんは、2006年にKAT-TUNのメンバーとしてデビューし、グループ活動と並行してドラマや映画にも出演。2010年4月からは、スポーツ&ニュース番組「Going! Sports&News」(日本テレビ系)でキャスターを務めるなど、多方面で活躍されています。ソロアーティストとしては、2019年にファーストソロシングル「Rain」、2023年にセカンドソロシングル「Cross」をリリース。KAT-TUNは2025年3月31日をもって解散し、新たなスタートを切った亀梨さん。7月8日にソロとして初のアルバム『WAVE』をリリースしました。

遠山:『WAVE』の発売おめでとうございます。

亀梨:ありがとうございます。昨年のちょうど今くらいから取りかかり、最初のミーティングを始めさせてもらってもう1年近くが経って、やっとこのタイミングを迎えたという。

遠山:そのミーティングでは、亀梨さんの思いをどのようにチームの皆さんに伝えていったのですか?

亀梨:自分自身の今の心であったり、感覚であったりをとにかく大事にしていこうと。昨年の4月から環境が変わったなかで、「(自分が)今どういうところにいるんだろう?」というところを自問自答しながら、そして、スタッフの皆さんと意見をいろいろ交わさせていただきながら(制作しました)。


(左から)潮紗理菜、亀梨和也さん、遠山大輔



亀梨:僕としては、これまでやってきた道のりというのも、これからも大切にしていきたい思いがすごくあって。だけれども、やはり一人になって、これからの自分をどう表現していくか、ここにもしっかり向き合っていく……そういう流れで“寄せては返す”ではないですけれど、動いていたり、進んでいたり、ときには身を委ねたりしているなかでも、「止まっている」っていう感覚はなかったんですよね。

自分自身が1回止まって“いろいろ落ち着いてみよう”という景色のなかでも、何か(常に)周りが動いていたりして、この感覚って何だろうなと……。これが『WAVE』というタイトルにもつながってはくるんですけど。

ファンの皆さんの呼称も、ソロになってK-SEAとつけさせてもらいまして。そういった意味でも、身を委ねる場所、一緒に共存する場所ということで、『WAVE』というタイトルをつけました。そして、リード曲もそれに付随して「どうやったら皆さんに自分の音楽の表現を共有できるかな」っていう思いで制作させていただきました。

次回7月11日(土)の放送は、北山宏光さんをゲストに迎えてお届けします。

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<番組概要>
番組名:JA全農 COUNTDOWN JAPAN
放送エリア:TOKYO FMをはじめとする、JFN全国38局ネット
放送日時:毎週土曜 13:00~13:53
パーソナリティ:遠山大輔(グランジ)、潮紗理菜
番組Webサイト:https://www.tfm.co.jp/countdownjapan/
番組公式X:@JA_CDJ

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