今日の運勢 8月25日(火)「12星座占いランキング」第1位は天秤座(てんびん座)! あなたの星座は何位?

2026年8月25日(火)の毎日占い「12星座ランキング」を発表! ラジオ発のエンタメニュース&コラム「TOKYO FM+」では、今日の運勢や今週の運勢、心理テストなどを配信中です。2026年(令和8年)8月25日(火)のあなたの運勢を、東京・池袋占い館セレーネ所属・占い師の橘冬花(たちばな・ふゆか)さんが占います。「12星座別ランキング&ワンポイントアドバイス」第1位は天秤座(てんびん座)! あなたの星座は何位……?




【1位】天秤座(てんびん座)
人間関係がテーマになってくる日でしょう。誰かのために頑張りすぎていたり、反対に遠慮して助けを受け取れずにいたりするなら、自分にとって心地よい関わり方を考えてみましょう。対等な関係を意識することが、安心できるご縁や豊かな循環へとつながっていくでしょう。

【2位】水瓶座(みずがめ座)
願っていたことに手応えを感じたり、心が満たされる出来事に恵まれやすそうです。これまで頑張ってきた自分を認め、すでに手にしている幸せや豊かさをしっかり受け取ってみましょう。周りの基準ではなく、自分が本当に嬉しいと感じるものを大切にすることで、満足感もさらに深まっていきます。

【3位】双子座(ふたご座)
思うような手応えを感じにくかったり、自信が揺らぎやすかったりするかもしれません。これまで積み重ねてきた努力を信じてみてください。小さな喜びやできていることにも目を向けてみましょう。身近な幸せを受け取ることが、次の嬉しい展開へとつながっていくでしょう。

【4位】獅子座(しし座)
誰とでも同じように付き合おうとせず、自分が安心して過ごせるご縁を大切にしてみましょう。すれ違いや気疲れを感じた時は、関係性を見直すことで本当に必要なつながりが見えてきます。自分らしくいられる人や場所を選ぶことが、心の余裕を取り戻し、心地よい人間関係へとつながっていくでしょう。

【5位】射手座(いて座)
気になることがあったら、すぐに答えを出さずに多角的に整理してみましょう。必要な情報を見極め、自分の考えを整理することで、余計な迷いが減り、納得できる判断やより良いコミュニケーションへとつながっていくでしょう。

【6位】牡羊座(おひつじ座)
勢いのまま答えを出すよりも、今どこへ力を注ぐべきなのかを見直してみましょう。自分のこだわりに気づくことで、より良い進め方も見えてきます。持っている情熱や行動力を大切にしながら、目的に合う形に整えていくことで、本来の力が発揮され、前向きな展開へとつながっていくでしょう。

【7位】蠍座(さそり座)
過去の出来事や選択が気になってしまうことがあるかもしれません。心に残っている想いや違和感を一つずつ整理してみましょう。過去の経験を今に活かすことが、迷いを乗り越え、自分が納得できる新しい選択へとつながっていくでしょう。

【8位】牡牛座(おうし座)
これまで積み重ねてきた努力や経験がひとつの形となり、達成感や充実感を受け取りやすいでしょう。ここまで歩んできた道のりを振り返ることで、自分自身の成長や手にしてきたものの大きさにも気づけるでしょう。一区切りを迎えたことをしっかり喜び、次に叶えたいことへ目を向けてみてください。

【9位】山羊座(やぎ座)
自分ですべてを管理しようとするよりも、今どこまで力を注ぐ必要があるのかを見直してみましょう。目の前にあることから整理することで、物事を違う角度から捉えられるようになります。自分に合った進め方を選び、必要な部分を整えていくことが、安定した状況を取り戻していくでしょう。

【10位】魚座(うお座)
迷っていたことにも方向性が見え始め、行動するほど手応えを感じられる場面が増えていきそうです。自分が進みたい道を意識して一歩ずつ前へ進んでみましょう。強い意志と集中力を活かして行動を重ねることが、大きな前進や嬉しい成果、新しい可能性をつかむ力となっていくでしょう。

【11位】乙女座(おとめ座)
停滞していたことが動き始めやすい時です。物事の見え方が少しずつ変わっていきそうです。新しい刺激や変化を受け入れることが、気持ちを前向きに切り替え、嬉しい展開へとつながっていくでしょう。

【12位】蟹座(かに座)
疲れを感じた時は、自分が守りたいものや続けたいことを改めて見つめてみましょう。ここまで積み重ねてきた経験は、これからを乗り越えるための確かな力になっています。必要な休息を取りながら、自分のペースを大切に進むことで、粘り強さや自信が育ち、目指してきた未来へと着実につながっていくでしょう。

【今日の一言メッセージ】
これまでとは違う視点から状況を見つめることが大切なタイミングです。立ち止まる時間の中で、今まで気づかなかった本音や新しい考え方が見えてくるでしょう。今だからこそ得られる経験や学びを受け取ってみてください。見方を変えることで物事の意味も変わり、これから進むべき方向や自分にとって大切な答えが少しずつ見えてくるでしょう。

■監修者プロフィール:橘冬花(たちばな・ふゆか)
東京・池袋占い館セレーネ所属。最も当たる占い師=「的中王」の称号をかけ、最強の占い師を決定するテレビ番組「THE 的中王」(中京テレビ)で「的中王2024」に輝く。SATORI電話占いにて、3年連続で殿堂入りし、プレミアム殿堂入りに。レイキヒーリングやシンギングボールヒーリングのヒーラーとしても活躍中。
Webサイト:https://selene-uranai.com/
オンライン占いセレーネ:https://online-uranai.jp/


タグ

11月1日(日)は「開運日」天恩日・神吉日・大明日が重なる日! 赤口の過ごし方は?【開運カレンダー】

ラジオ発のエンタメニュース&コラム「TOKYO FM+」がお届けする開運コラム。
2026年11月1日(日)は、天恩日(てんおんにち)、神吉日(かみよしにち/かみよしび)、大明日(だいみょうにち)が重なる日です。一方、六曜は赤口。暦の上では複数の吉日が重なっていますが、赤口は一般的に午前11時ごろから午後1時ごろまでが吉、それ以外の時間帯は凶とされます。

それぞれの暦注の意味を知り、日々の予定を立てる際の参考にしてみましょう。



◆11月1日は天恩日・神吉日・大明日が重なる

●天恩日(てんおんにち)

天恩日は、天からの恩恵を受けられるとされる吉日です。慶事や祝い事に適した日といわれ、結婚や入籍、引っ越しなど、新しい節目を迎える際にもよいとされています。

11月1日は、天恩日が始まる日。11月5日(木)まで続くため、この期間に予定しているお祝い事や大切な用事があれば、日取りを考える際の参考にしてみてもよいでしょう。

●神吉日(かみよしにち/かみよしび)

神吉日は、神社への参拝や神事に縁があるとされる日です。日頃の感謝を伝えたり、これからのことを祈願したりするのにもよいといわれています。

大きな願い事をしなければならないわけではありません。近くの神社に立ち寄り、静かな気持ちで手を合わせてみるのもよさそうです。

●大明日(だいみょうにち)

大明日は、太陽の光が隅々まで照らすという意味を持つ吉日です。移動や旅行、建築、引っ越しなどに適した日とされています。

遠出をする予定がある人は、道中の安全を意識しながら、気持ちよく過ごせる計画を立ててみてはいかがでしょうか。

◆六曜は赤口。午前11時ごろから午後1時ごろが吉

11月1日の六曜は「赤口(しゃっこう/しゃっく)」。一般的には、火や刃物などに注意が必要とされる日で、祝い事には不向きと考えられることもあります。

ただし、赤口には午前11時ごろから午後1時ごろまでの「午の刻」が吉とされる時間帯があります。大切な予定を入れる場合は、この時間帯を意識してみてもよいでしょう。

なお、六曜と天恩日・神吉日・大明日は、それぞれ異なる暦注です。赤口だからといって、ほかの吉日の意味がなくなるわけではありません。暦の見方の一つとして、予定を考える際に取り入れてみてください。

◆暦を参考に、自分らしい月のスタートを

2026年11月1日は、複数の吉日が重なる一方で、六曜は赤口という日です。暦の吉凶にとらわれすぎず、神社への参拝や身近な人への感謝など、自分が心地よく感じることから始めてみるのもよいでしょう。

月の始まりに少し立ち止まり、これからの予定や目標を見直すきっかけにしてみてはいかがでしょうか。

Facebook

ページトップへ