今日の運勢 10月6日(火)「12星座占いランキング」第1位は獅子座(しし座)! あなたの星座は何位?

2026年10月6日(火)の毎日占い「12星座ランキング」を発表! ラジオ発のエンタメニュース&コラム「TOKYO FM+」では、今日の運勢や今週の運勢、心理テストなどを配信中です。2026年(令和8年)10月6日(火)のあなたの運勢を、東京・池袋占い館セレーネ所属・占い師の橘冬花(たちばな・ふゆか)さんが占います。「12星座別ランキング&ワンポイントアドバイス」第1位は獅子座(しし座)! あなたの星座は何位……?




【1位】獅子座(しし座)
周りとの温度差を感じた時は、心地よく過ごすために必要なものを考えてみましょう。暮らしや人間関係の土台を整えることで、落ち着ける場所や大切にしたいご縁も見えてきそうです。自分らしく安心できる環境を築き直すことが、心の安定や新しい喜びにつながっていくでしょう。

【2位】牡羊座(おひつじ座)
周りとのやり取りに気を使う場面が増えやすいタイミングです。その先にどんな結果を望んでいるのかを考えてみましょう。納得できる着地点を選び、必要な言葉を丁寧に伝えることが、余計な衝突を減らし、より良い関係や前向きな展開へとつながっていくでしょう。

【3位】射手座(いて座)
まだ整理できていない気持ちや問題に目を向けてみましょう。引っかかっている原因が分かることで、今の自分に必要な進み方も見えてきそうです。置き去りにしていたことを一つずつ整理し、自分なりの区切りをつけることが、停滞を抜け出し、新しい流れへ向かう力となっていくでしょう。

【4位】水瓶座(みずがめ座)
お金や時間、これまで築いてきたものを丁寧に扱うことで、安心できる土台をさらに整えていけそうです。必要以上に抱え込んでいないかも確認してみましょう。大切なものを見極めながら、必要なところには気持ちや力を使っていくことが、安定を守りながら豊かさを育て、将来への安心につながっていくでしょう。

【5位】双子座(ふたご座)
言葉だけでは伝わらない想いにも気づきやすいため、大切な人の話に耳を傾けたり、自分の本音を丁寧に受け止めたりしてみましょう。心が落ち着く時間や好きなことに触れることで、感性や魅力もさらに高まりそうです。素直な愛情と優しさを大切にすることが、信頼できるご縁を育て、心が満たされる温かな未来へとつながっていくでしょう。

【6位】天秤座(てんびん座)
これまで積み重ねてきた努力が認められ、自信や達成感を得やすいでしょう。頑張ってきたことに嬉しい反応が返ってきたり、周りから評価される場面も増えていきそうです。遠慮して成果を小さく見るのではなく、ここまで進んできた自分の力をしっかり認めてみましょう。

【7位】牡牛座(おうし座)
自分の中だけで解決しようとせず、信頼できる人の意見や新しい情報にも目を向けてみましょう。これまでとは違う考え方に触れることで、行き詰まっていたことにも新しい答えが見えてきそうです。内側で整理してきた経験を活かしながら外の世界とのつながりを取り戻すことが、迷いを抜け出し、次の一歩へ進む力となっていくでしょう。

【8位】蠍座(さそり座)
あと少しで形になりそうなことに課題が見つかったり、一区切りをつけにくいタイミングです。ここまで進めてきたことを振り返り、やり残していることや納得できていない部分がないか確認してみましょう。足りない部分を整えることで、これまでの努力や経験もより確かな成果へとつながっていきそうです。

【9位】蟹座(かに座)
自分の本音も大切にすることで、人との信頼がさらに深まっていきそうです。気持ちが揺れる場面でも、これまでの経験を活かして冷静に向き合ってみましょう。包容力や優しさを自分らしい形で表現することが、心地よい人間関係を育て、安心感や愛情に満ちた未来へとつながっていくでしょう。

【10位】乙女座(おとめ座)
何に心が動き、何に魅力を感じなくなったのかを見つめてみましょう。自分を理解することで、本当に力を注ぎたいものも見えてきそうです。今の自分に合った目標や始め方を選び直すことが、眠っていた情熱を呼び起こし、新しい挑戦や前向きなスタートへとつながっていくでしょう。

【11位】山羊座(やぎ座)
思い通りにならないことがあっても、今は方向性を見直す機会として活かしてみましょう。予定外の出来事の中に、これまで気づかなかった選択肢や改善点が見つかることもありそうです。変化に合わせて考え方や行動を調整し、次の機会に備えておくことが、滞っていた流れを切り替え、良い巡りを引き寄せるきっかけとなるでしょう。

【12位】魚座(うお座)
結果を急ぐよりも、ここまでの進め方や準備で見直せる部分がないか確認してみましょう。思わぬ遅れや方向転換が、新しい方法を見つけるきっかけになることもありそうです。計画を今の状況に合う形へ整え直すことが、停滞を抜け出し、次の可能性や前向きな展開へとつながっていくでしょう。

【今日の一言メッセージ】
考えすぎによって気持ちが張りつめたり、周りの言葉や態度を厳しく受け取ってしまいやすいかもしれません。事実と自分の考えを分けて整理してみましょう。自分に厳しくなりすぎず、冷静さを大切にすることが、納得できる判断や心地よい人間関係へとつながっていくでしょう。

■監修者プロフィール:橘冬花(たちばな・ふゆか)
東京・池袋占い館セレーネ所属。最も当たる占い師=「的中王」の称号をかけ、最強の占い師を決定するテレビ番組「THE 的中王」(中京テレビ)で「的中王2024」に輝く。SATORI電話占いにて、3年連続で殿堂入りし、プレミアム殿堂入りに。レイキヒーリングやシンギングボールヒーリングのヒーラーとしても活躍中。
Webサイト:https://selene-uranai.com/
オンライン占いセレーネ:https://online-uranai.jp/


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ドラフト制度を落語界も導入!? 春風亭一蔵がメリット解説「めちゃめちゃ修行する」

落語家の春風亭一蔵がパーソナリティを務めるラジオ番組『春風亭一蔵 ラジオマガジンフライデー!』(文化放送・金曜日午前8〜11時30分)10月23日の放送では、パートナーの水谷加奈アナウンサーとともに、気になる様々なニュースについてトークを繰り広げた。

水谷「ニュース一蔵キャッチアップ。まずはニュースをお伝えします」

――様々なニュース紹介あって――

水谷「プロ野球ドラフト会議がきのう開かれ、アメリカ球界入りを希望している横浜高校の織田翔希投手を巨人が単独で1位指名し交渉権を獲得しました。山梨学院高校の菰田陽生選手は日本ハムが1位指名しました。青山学院大学のキャッチャー渡部海選手と鈴木泰成投手はいずれも2球団で競合し、楽天が渡部選手の、ソフトバンクが鈴木投手の交渉権を得ました。ニュースをお伝えしました。一蔵さんが気になったニュースは何でしょうか」

一蔵「ドラフトね。昨日1日、鈴本演芸場のテレビもドラフトが映し出されていてですね、楽屋で話になったんですけど、落語家もこのドラフト制度を導入した方がいいんじゃないかと」

水谷「おおお…」

一蔵「つまりはですね、入門したらプロにはなるんですけど、噺家でいうと真打ちというのは本当のプロになるということじゃないですか。だから前座二ツ目修行を、14年ぐらい終えた時に、一門ドラフト会議を開いてですね、「こいつは、本当にうちの一門で必要なのか」をまず会議して」

水谷「うわ、きつい~」

一蔵「もしも、いらないとなると「放出」ということで。例えば、うちの春風亭から放出された場合、古今亭か柳家か三遊亭か林家が取るか取らないか。取らないと真打ちになれない、みたいなのをやったら、多分、めちゃめちゃみんな修行するなと」

水谷「頑張るでしょうね」

一蔵「だから、もう取ってもらえるかどうか分からないからっていう、くだらない話をずっとしてたのが寄席の楽屋っぽくてよかったなと思ったんですけど。ドラフトにかからなかった方も、社会人になって、そこで花開いて再びドラフトというパターンだっていっぱいありますから。高校生から鳴り物入りで入る人の方が全然少ないんで、腐らずやっていこうぜって思いました」

――中略――

一蔵「これは嬉しかったね、共同通信の記事で『マクドナルドが390円セット 午後2時以降、飲料とポテトなど』ということで。これ、何のセットかっていうと、サイドメニューとドリンクのセットなんです」

水谷「あ、そうなんだ」

一蔵「そういうこと。だから、ハンバーガーじゃないですよと」

水谷「はい」

一蔵「ポテトやチキンマックナゲット、プチパンケーキなど、サイドメニューとドリンクのセットが390円になるよっていうニュースなんですが。ワタシね、この番組でも何回か言っておりますけれども中学生の時は500円玉握って。我が練馬区には光が丘公園という大きな公園がございまして、そこのバスケットゴールで、みんなでバスケやって、帰りにマック寄って、500円ワンコインでテリヤキマックバーガーとフライドポテトのMサイズとコカ・コーラを飲んで帰るというのが本当に楽しい思い出だったんで」

水谷「500円でOKだったんだ」

一蔵「500円だったんです」

水谷「そっか~」

一蔵「消費税で525円だったかな、5%で。500円玉とちょっとで、そのセットをみんなで食べて。それで帰って、また晩飯食って。このボディということなんですけど。何が言いたいかというと、この390円セット。サイドメニューとドリンクだとはいえ、若い学生さんたちが気軽に「じゃあ、ナゲットとドリンクでちょっと喋ろうよ」みたいなのが、またマックで復活できるんじゃないかな。普通のセットだと、ハンバーガーとポテトとドリンクのセットだと、結構いい値段、今するから、気軽に入れないなって思ってたところを、これを発表してくれたことによって、気軽に入れるマックが戻ってくるんじゃないかっていうので嬉しいなと、ワタクシは思いました」

――中略――

一蔵「最後! 食品産業新聞で『「いももち串」や「ポテトチップス カツ丼味」、「厚切りハムカツ」など、惣菜・サイドメニューに全4品が新登場【かつや】』というね。これね、すごいのがさ、店内で揚げてるポテトチップスよ」

水谷「おいしそう」

一蔵「店内揚げなの。これはいいでしょ、しかも、それが200円しないという」

水谷「安いですね」

一蔵「ポテトチップス、カツ丼味って、もはや何がしたいんだか分からない感じもね」

水谷(笑)

一蔵「カツ丼なの?ポテトチップスなの?と。この感じもやっぱ我が「かつや」さんは攻めてくださってるなと思ったんで、ここまででニュースのコーナーとさせていただきましょうか」

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