イモト、半年ぶりの海外ロケは「スリランカ」

TBSラジオ「イモトアヤコのすっぴんしゃん」毎週水曜日よる9時30分から放送中!

10月25日(水)放送後記

イモトが、「イッテQ」で半年ぶりに海外ロケに行ってきたエピソードを披露。今回の訪問先は「スリランカ」。イモトにとっては13年ぶりの訪問だという。今回イモトが楽しみにしていたというのが「アーユルヴェーダ」。また、ゾウの大群を見るロケで悪戦苦闘するも「これが海外ロケっぽい!」とイモト。

イモト、半年ぶりの海外ロケは「スリランカ」

イモト:「イッテQ」のワールドツアーで「スリランカ」に行ってまいりました!海外ロケ自体は、エジプトに4月くらいに行ったから半年ぶりくらいですね。スリランカ、どこにあるかわかります?インドに近くて、日本と同じ島国なんです。

スリランカは、女性の一人旅で人気の国!

イモト:私は今回のスリランカが2回目で。前回行ったのが2010年、13年前なのでほぼ覚えて無かった(笑)。だからめちゃくちゃ新鮮な気持ちで行けましたし、しかも13年経ってスリランカという国に対してのイメージが私の中でグッと変わっていて。もしかしたらスリランカも変わったのかもしれないけど。13年前って、どっちかというと、インドに近い僻地の感覚でスリランカに行ったんだけど、今やスリランカって女性が一人旅するのにすごく人気の国で。あと、デトックスブームでおしゃれ雑誌の“一生に一度は泊まりたいホテル”特集で表紙のホテルがスリランカだったりするのよ!それくらいセレブリティが集まる激アツな国なわけよ!

イモト:私もこの13年間で意識が高くなっちゃってるから、次のロケがスリランカって聞いてキタキタキター!みたいな。インドとは全然違うね!カレーも有名だし似てはいるんだけど。だから前向きな気持ちでスリランカに行けました!

今回の目的は「エレファント・ギャザリング」

イモト:今回のスリランカのメインのネタが、「エレファント・ギャザリング」という、その名の通り、ゾウがギャザリング=集まってくる自然現象がこの時期に起こるということで、それを撮りに行ったんです。その他にも紅茶だったり、アーユルヴェーダだったり、地元の人とマクラで殴り合うとか、皿回しを口でやって棒で皿を回すとか、そういう細々したネタも含めて色々やってきました。

イモト:別にインドの悪口を言うわけじゃ無いんだけど(笑)。人口の密度も全然違くて。インドの空港に着いた瞬間に人の圧がすごいのよ!スリランカはわりと穏やかな島国な感覚なんだけど。だから人もすごく優しくて穏やかでいいなという印象で。

イモトの楽しみは「アーユルヴェーダ」

イモト:今回私の中で一番楽しみにしていたのが、「アーユルヴェーダ」。おでこに油を垂らしてリラックスするとか、日本だとスパ的な扱いなんですけど、スリランカでは医療なんですよ。もちろんスパでやるというのもあるんだけど、どっちかというとちゃんと病院で治療としてやるんですよ。今回私が行かせてもらったのが、かなり本格的な所で。スリランカの海沿いにある医療施設なんです。

イモト:パッと見はリゾートホテルなんですけどお医者さんが常駐していて、最低でも1週間くらい滞在して、先生とセッションして、手首に3つ指をあてられて脈を診て、ヴァータ、ピッタ、カファと3つの属性が分かれていて、自分がどれかをあてられて。その人にあった食事とか、こういう物を食べては行けない、こういう生活をしなさいなど自分のメニューを作ってくれるんですよ。1週間は出されたメニューだけを食べて。あとは海でヨガをしたり。他にもケータイも全部置いてデジタルデトックスもして、1週間で体をキレイにするというのが、めちゃくちゃ大人気らしくて。ほんとに日本人の女性が1人でめちゃくちゃ来るって行ってましたね。

日本語ペラペラの「アーユルヴェーダ」オーナー

イモト:だから、そのアーユルヴェーダのオーナーもびっくりするくらい日本がペラペラなのよ!<ようこそいらっしゃました!>って、ここ日本かな!?というくらい、日本語の説明も流暢で。私がとにかくここすげー!と思ったのが、まさかの私が大尊敬している意識高いの極みよね、私が毎週メルマガも拝読している高城剛さん!あの方もなんと、その施設に行かれていたのよ!そこで一緒にオイルを作っていたりしていて。で、高城さんがその敷地内で木を植えていたりして、<高城さんが植えた木ですかっ!?>というね(笑)。写真を撮ろうかなみたいな。ほぼただのファンだよね(笑)。高城さんは今世界中を飛び回っていて、健康オタクなんですよ。海外にも炊飯器を持って行って玄米を炊くみたいな生活をしている方も行っている施設なんで、信用できる!って。

イモト:でもほんとに凄くて。私の指を触っただけで、いぼ痔があるとか、腸が悪いとか、今ノドがどうとか、全部を当てられて!で、今回ほんとびっくりしたのが、この2年間くらいずっとダイエットというか、体の調子を整えるために「16時間ファスティング」ってわかります?私はあれをずっと信じてやってきたんですよ。だから、朝ごはんは基本は食べない、前日の夕方18時に晩御飯を食べたら次の日の12時くらいまでは何も食べないという生活を、ここ2年間、毎日実践していたんですよ。

イモト、「アーユルヴェーダ」で忠告されてファスティングをやめる! イモト:だけど、アーユルヴェーダでそれを注意されまして。<なんで、あなたは朝ごはんを食べないの?>と言われて、16時間ファスティングをやっていることを伝えたら、<あなたの体にはそれは合ってないです!>とはっきり言われて。もちろんそれが合ってる人もたくさんいて、人に寄っては良いことなんだけど、<あなたにはよくないから今すぐ朝ごはんを食べなさい!>と言われて。

イモト:スリランカから今も毎朝、朝ごはんを食べています!体の調子は良いです!やっぱりね、万人に良いもの、万人に悪いものは無い!人それぞれ(笑)。すごい勉強になった。それもアーユルヴェーダで調べないとわかんないのよ!雑誌でやってはみるけど、やっぱりちゃんと診てもらった方がいいわけよ。スリランカの日本語が通じるあそこの施設は、めちゃくちゃおすすめ!キレイな施設というわけではないんだけど、ホンモノだなというのがわかりますね。

インド人コーディネーター・ドバルさん(日本在住)

イモト:あとは「皿回しのダンス」も3日間くらいしっかり練習して。で、最終日に本番をやる予定があったんだけど。ここでまたインドの悪口を言うのもアレですけど・・・今回のコーディネーターさんがインド出身の「ドバルさん」という方なんですね、「イッテQ」ではめちゃくちゃお世話になっていて。ドバルさんは今、基本的には日本に住まれているんですよ、今っていうか何十年も日本に住んでいて。感覚的にはほぼ日本人ですよ。スリランカまで一緒に成田から行くし、日本に住んでいるから(笑)。「イッテQ」でインドやスリランカに行く時はいつもドバルさんが来てくれて通訳をしてくれるんだけど・・・ドバルさん特有の大雑把な所もあって。ロケが予定していたより違う感じになってしまって。

イモト:現地の方と正月遊びで、ピローファイティングというのがあって。本当は5メートルくらいの高さの所に丸太を倒して丸太を跨いで座って、ほんとの家のマクラで男同士が殴って落とすという。5メートルも高さがあると危ないじゃない!?だから落ちても大丈夫なようにすごい厚いマットを用意してやるんです。それで実際にやるというふうになって現場に行ったのよ。そしたら煎餅ぶとんが1枚敷いてあるだけだったの!5メートルの高さから落ちるのかもしれないのに(笑)。

ドバルさん、ちょっとウソつく笑

イモト:<ドバルさん!ドバルさん!ちょっといいですか!この上にマットを敷くんですよね?>って聞いたの。そしたら<これだけです>って言うの(笑)。<いや、ドバル、ドバル!おかしいね!自分がふいにここから落ちると思って!アウトだよね?>って言ったら<そうだね。どうしようか>ってなって(笑)。結局、高さを変えるしかなくて。2、3メートルまで下げてやったんですよ。でも、そんなに迫力も無いし、低いし。なので結局、カットにはならなかったんだけど、放送ではボツネタっぽくなりましたね。

イモト:なんつーだろうな、ちょっとウソをつくんだよね、ドバルは(笑)。スリランカのごはんはミールといってスパイスカレーなんですよね。スリランカカレーというのは全部辛いんですよ。真ん中にご飯があって、周りにお野菜やお肉のカレーがあってそれをぐちゃぐちゃ混ぜて食べるんです。基本的に辛いから、その中でも辛く無いのはどれかって聞いて食べたのが青唐辛子とかね(笑)。ちょっとテキトーに言っちゃうんだよね(笑)。わからないならわからないって言って欲しいなって。辛くないって言われて青唐辛子を指されて、それを食ったら辛いじゃん!ドバルさんはそういう所があるんですよね。それが続いていて。

ロケ最終日、ゾウがいない!

イモト:最終日の「エレファント・ギャザリング」というゾウの大群を見るやつ。これはなんとしてもカメラにおさめたいし、これがメインで今回来ていますから私もディレクターもカメラマンも気合が漲って。久々のサファリだし、サファリカーに乗りながら広大なサバンナを1日中ぐるぐる回るわけですよ。昼間は暑いから森の中に入っちゃうから、チャンスとしては夕方と朝がゾウが一番水辺に集まってきやすい時間を狙うんですって。我々にはチャンスが2回あって、前日の夕方と次の日の朝。前日の夕方に行って見ることはできたけど、ゾウの大群ではなくて、多くて5、6頭が群れでいたくらいで。で、明日の朝に賭けよう!ということになって。

イモト:その明日の朝というのが、ロケの最終日だったんですよ。その日の夜に飛行機で日本に帰らなければいけない。しかも、三日間練習した皿回しのダンスの発表会というのも空港の近くであってそれも撮らなければいけないから基本的には朝1回のチャンスでゾウを狙って。その後はすぐパッキングをして空港に向かわないといけないというスケジュールだったんですよ。運命の朝ですよね。頑張ってゾウを探しに行ったんですけど、1頭も現れなくて!・・・ヤバいってなって。前日に撮れているといっても5、6頭でこれでギャザリングとは言えないし。ドバルは2頭でも3頭でもギャザリングだって言ったんですけど(笑)。ふざけんな!と(笑)。こっちはそんなつもりで来てない!と。

真面目なスリランカ人ドライバーさん「夕方まで残るなら100%ゾウの大群を見せられる!」

イモト:でも自然のことだから、動物園とは違うからもちろん理解していますよ。100%はないなとは思っていたけど、でもどうしよう、このままだと帰れないよねってなって。そしたらこの二日間、ほんとに真面目にゾウをめっちゃ探してくれていたドライバーさんがいて、その方が<朝、皆さんにゾウを見せられなくて申し訳ない>と。<ただ、夕方まで皆さんが残ってくださるならゾウの大群を100%見せられる!>と言ったんですよ。ええ!?と思って。しかも、<もし万が一見られなかったら君たちにお金も返すよ!>って、スリランカの真面目なドライバーさんがそうやって言ってくださったんですよ。

イモト:私はそれに胸が打たれて、<100%と言ってるなら残ろうぜ!夕方ギリギリまで残ろう。皿回しダンスはまあいい。イチかバチかだけどゾウの方にベットしようよ!>って言ったんですよ。私とディレクターはそういう気持ちでいたんだけど、ドバルがね、渋るわけよ。<いやいや!イモトさん、夕方までここに残ったら飛行機に間に合わない!ここから空港まで5時間かかるんだから!>って。

イモトVSインド人コーディネーター・ドバル

イモト:でも、現地の人に聞いたら空港まで2時間って言うのよ。<2時間なら夕方まで粘って行ける!もう一つのロケを飛ばせば>って言ったら、ドバルが<いやいや!絶対5時間かかる!あなたたち荷物も多いんだから!>って言うのよ!でも、ドバルには申し訳ないんだけど、ドバルは日本に住んでるインド人なわけじゃん。それがスリランカの交通事情について言われても、私はスリランカに住んでいるスリランカ人が言う交通事情を信じたいよ。絶対そっちの方が詳しいはずじゃん。Googleで調べても2時間って出てるんだけどね(笑)。

イモト:だから、<ドバル、ごめん!私は残った方が良いと思う!>って言って説得して、2時間とドバルの言う5時間の間をとって一応3時間半くらいみておこうかって。そしたらなんとかゾウがちらほら現れ始めて、結局80頭くらいは水の周りにエレファント・ギャザリングが起こったわけですよ。やった!となってそれを撮って帰って。みんな時間が無いからって言いながらパッキングして着替えもシャワーもせずせず、クルマに飛び込んで空港に着いたら、空港で3時間も時間が余ったのよ!ゆっくりお茶飲んで。<ドバル!何この時間!もうちょっと粘っていたらゾウが150頭は出てきたんじゃないの!?>って言ったら、そうしたら<道が混んでる>とか言うんですよ。夕方の混む時間があるからそれもわかるよ、わかるんだけど。

コーディネーターと揉める→海外ロケを実感!

イモト:そういうところで揉めるというか、それが海外ロケらしいなと。日本だとそんなことがあまり無いですから海外ロケに来たなということがあって。このコーディネーターとのやりとリアナパデッラ、私はわりと好きなんですよね(笑)。私が直接やりとりをしちゃうのよ(笑)。たとえば、「コスタリカ」や「中米」担当だと“加瀬”ですよね!加瀬ともけっこうバトルしてますよ!結局は仲良くなるし、最後はお互いに<ごめんね、言い過ぎた>って謝るからね。ドバルのやり方もあるのもわかるし。あくまでもみんなで良いVTRを作ろうとしての最適解を探してのことなのでね。それが海外ロケっぽくていいなと思いましたね。

「セイロンゾウ」は美しかった!

イモト:でも、オンエアでも言いましたけど、私もアフリカゾウ、アジアゾウといろんなゾウを見てきたんですよ。今回見た、スリランカの固有種「セイロンゾウ」が一番美しかったね!こじんまりはしているんだけど、アフリカゾウと違って、天敵がいないわけですよ。スリランカは自然も豊かで水もたくさんあって、エサもたくさんあるから、襲われることも無ければ食べ物もたくさんあると、野性の動物だとしてもこんなにも穏やかに丸々と太り、肌つやも良くなるんだと思って。美しい!と思って。これは人にも通じるなと思って(笑)。

イモト:アフリカゾウはアフリカゾウの良さはあるんだよ、大きいし、荒々しくて。だけど、環境によってこんなにも違うかねって、すごく思いましたね。スリランカはお茶のイメージはあるけどあまりサファリのイメージは無いと思うんですけど、ぜひ、スリランカに行かれた際はサファリもすごく有名でいろんな動物も見られるので、サファリも楽しんでもらえたらと思います。

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「中小規模の病院」の力になるために…株式会社ヘンリーが開発したクラウド型電子カルテ「Henry」とは?

笹川友里がパーソナリティをつとめるTOKYO FMのラジオ番組「DIGITAL VORN Future Pix」(毎週土曜 20:00~20:30)。この番組では、デジタルシーンのフロントランナーをゲストに迎え、私たちを待ち受ける未来の社会について話を伺っていきます。2月24日(土)の放送は、株式会社ヘンリー 共同CEOの林太郎(はやし・たろう)さんをゲストに迎えて、お届けしました。


(左から)笹川友里、林太郎さん


林さんは、一橋大学卒業後、ロンドン大学東洋アフリカ研究学院(SOAS)に留学。学生時代は、アフリカで日本の中古重機をレンタルする新鋭スタートアップで現地リーダーとして活躍。楽天株式会社入社後、楽天カード全体のSEOマーケティング業務や、楽天市場・楽天カードのビッグデータの分析などを担当、2018年に株式会社ヘンリーを起業しました。

◆“医療現場のデジタル化”を目指す

はじめに、ヘンリーが提供している病院向けのクラウド一体型電子カルテ「Henry」について、「『電子カルテ』『オーダリングシステム(医師の指示を各部署にコンピューターで伝達するシステム)』『レセプトコンピューター(診療報酬明細書を作成するコンピューターシステム)』の3つが一体となったクラウド型のシステムで、病院向けに販売しているのは、日本で弊社だけです。クラウドで使えることによって、他にはない大きなメリットが提供できます」と林さん。

これまでの医療システムは、それぞれ別のシステムでそれらを“つなぐ”前提で作られているものが多いのですが、「我々は最後発で作ったこともあり、それらをすべて同じシステムで管理できるように作ってあるところが特徴です。また、紙を使わなくても情報共有ができるシステムを構築しているところもメリットかなと思います」と強調します。

林さんによると、医療業界では長らく“セキュリティ上、医療情報システムはインターネットにつないではいけない”といった制限があったため、「例えば、お医者さんが自宅でカルテを確認するとか、何か緊急の事態があったときに“患者さんの情報を伝える術がない”というようなことがありました。それをクラウドシステムで共有化することにより、自宅で“患者さんが急変した”という情報を具体的に確認した状態で病院に向かえる、というメリットもあります」と話します。

続けて「医療の現場は、すごく情報が多い世界なので、実際にはもっと共有したい情報がたくさんあると思うんですけど、我々の目標としては、この先3~5年のあいだにクラウドのシステムを通して、お薬の情報だけではなく、患者さんの情報の細かいところまで、医療機関や自治体と共有し合える世界を構築できればと思っています」と力を込めます。

◆中小規模の病院向けに特化している理由

「Henry」は中小規模の病院に向けたサービスとして特化していますが、その理由について、「大きな病院では電子カルテの普及率がかなり高くて、おそらく9割以上の病院が導入していますが、中小規模の病院の普及率はまだ50%ぐらいで、残り約半分の病院は紙のカルテを使っています。その大きな理由として、例えば、病院内にサーバーがあって、インターネットとつながない従来型のシステム『オンプレミス』(自社でサーバーを所有・管理)を導入したくても、“価格が高額なために買えない”という病院が今でも多く存在しています」と林さん。

そうした中小規模の病院が抱えている課題を解決するべく、「“クラウドで安価かつスムーズに導入できるシステムを作りたい”という思いで、我々は初めから中小規模の病院に特化して作ったという背景があります」と話します。

そして、「Henry」の今後の展望については、「電子カルテ、オーダリングシステム、レセプトコンピューターはそれぞれ難しいシステムなので、(サービスを導入していただく)病院がより使いやすくなるように、機能を改善していくことが必要になってくると思います」と課題点を挙げます。

そうした部分を一つひとつ解決していき、「より使いやすく、しかも安価で情報共有しやすい電子カルテができれば、今まで電子カルテに踏み切れなかった病院に対しても、自信を持って提供できると思いますので、まずは我々のシステムを使って“業務が改善した”“情報共有ができるようになった”といった事例をどんどん作っていきたい」と力を込めていました。

次回3月2日(土)の放送も、引き続き、林さんをゲストに迎えてお届けします。林さんが思い描く“近未来の医療現場の風景”についてなど、貴重な話が聴けるかも!?

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2月24日放送分より(radiko.jpのタイムフリー)
聴取期限 2024年3月3日(日) AM 4:59 まで
※放送エリア外の方は、プレミアム会員の登録でご利用いただけます。

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<番組概要>
番組名:DIGITAL VORN Future Pix
放送日時:毎週土曜 20:00~20:30
パーソナリティ:笹川友里

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