【2025年6月】スペシャルウィーク注目の番組まとめ

首都圏・関西圏・中京圏のラジオ局では、6月9日(月)~6月15日(日)にかけてスペシャルウィークを実施。豪華ゲストの出演やプレゼントなど特別企画が盛りだくさん! 当記事では、2025年6月度のスペシャルウィークで注目の番組をピックアップしてご紹介します。

首都圏

6月10日(火)文化放送『KinKi Kids どんなもんヤ!』

1994年に放送を開始した、KinKi Kidsのレギュラー番組。6月10日(火)は堂本剛さんが担当。サブスク解禁を受けて、KinKi Kidsの楽曲への想いを語ります。懐かしのJ-FRIENDSの話題も!

KinKi Kids どんなもんヤ!
放送局:文化放送
放送日時:毎週火曜 21時00分~21時30分
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「夏の扉を開くのは…文化放送スペシャルウィーク」6/9(月)から!スペシャルゲスト&特別企画やプレゼントが満載の1週間

6月13日(金)ニッポン放送『中川家 ザ・ラジオショー』

中川家がパーソナリティを務める『中川家ザ・ラジオショー』。6月13日(金)は中森明菜さんがゲストで登場。中川家とどんなトークを展開するのでしょうか?

さらに「ツヨメロ生電話相談室」や、リスナーから町の情報を送っていただく「中川不動産」のコーナーもお届けします!

中川家 ザ・ラジオショー
放送局:ニッポン放送
放送日時:毎週金曜 13時00分~15時30分
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ニッポン放送 SPECIAL WEEK 番組情報

6月9日(月)~6月12日(木)TOKYO FM『THE TRAD』

稲垣吾郎さん、ハマ・オカモトさんらがパーソナリティを務める生ワイド番組『THE TRAD』。6月9日(月)~6月12日(木)の放送では、9日(月)に7人組ガールズグループ・HANA、10日(火)に池田エライザさん、11日(水)にRIP SLYMEのRYO-Zさん&ILMARIさん、12日(木)にお笑い芸人 リンダカラー∞のDenさんがゲストで登場します。さらに「THE TRAD 声に出して読みたい名曲リクエスト!」と題して、じっくりと歌詞を味わう名曲を徹底特集。どうぞお楽しみに!

THE TRAD
放送局:TOKYO FM
放送日時:毎週月曜~木曜 15時00分~16時50分
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TOKYO FM SPECIAL WEEK !!

6月12日(木)・6月19日(木)J-WAVE『SPARK』

三代目 J SOUL BROTHERS・今市隆二さんが毎週木曜日24時からお届けしている人気プログラム『SPARK』。6月12日(木)の放送では、デビュー15周年を迎えた三代目 J SOUL BROTHERSの東京ドーム公演に密着します。さらに、6月19日(木)の放送ではゲストに北山宏光さんが登場します。

6月12日(木)の放送では、メンバー全員の最新コメントを独占オンエアするほか、ライブ直前の舞台裏やステージ上では見られないメンバーの素顔もチラ見せ。今市さんが語る“15年分の感謝”と、“これからのグループへの想い”など、内容盛りだくさんでお届けします。

また、6月19日(木)放送回のゲストには、1年半ぶりに今市さんとプライベートでも親交の深い北山宏光さんが登場。6月16日(月)にリリース予定の2ndアルバム『波紋-HAMON-』のお話はもちろん、リスナーから寄せられたさまざまな質問にNGなしで回答! さらに、北山さんが敬愛するアーティスト・GLAYへの熱い想いも語ります。

SPARK
放送局:J-WAVE
放送日時:毎週木曜 24時00分~25時00分
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関西圏

6月9日(月)ABCラジオ『ツギハギ~ヤーレンズのダダダ団!~』

パーソナリティとリスナーの気になる”かけら”を繋ぎ合わせて、個性ある番組を作り上げるラジオプログラム『ツギハギ』。アーティスト・アナウンサー・芸人など、異なるバックボーンのパーソナリティ が日替わりで登場します。

毎週月曜日は、お笑いコンビ・ヤーレンズがパーソナリティを担当。6月9日(月)の放送では、メイプル超合金がゲストで登場します。

ツギハギ~ヤーレンズのダダダ団!~
放送局:ABCラジオ
放送日時:毎週月曜 21時15分~23時30分
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ABCラジオ スーパーキャンペーン祭

6月15日(日)FM COCOLO『Got You OSAKA』

ウルフルズのトータス松本さんがDJを務めるラジオ番組、FM COCOLO『Got You OSAKA』。6月15日(日)の放送では、ウルフルズの新曲『おっさんのダンスが変だっていいじゃないか!』を初オンエアします。さらに、ウルフルズ メンバー全員のサイン入り「ヤッサ!アニバーサリーステッカーシート」のプレゼント企画もあります。

Got You OSAKA
放送局:FM COCOLO
放送日時:毎週日曜 13時00分~15時00分
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FM COCOLO THANKS WEEK!

6月9日(月)~6月12日(木)FM802『on-air with TACTY IN THE MORNING』

FM802の平日朝の番組『on-air with TACTY IN THE MORNING』。6月9日(月)~6月12日(木)の4日間、毎朝6時50分頃 / 8時50分頃の“Today's Lucky Choice”のコーナーには毎日日替わりで豪華アーティストが登場!6月9日(月)は片岡健太さん(sumika)、10日(火)は緑黄色社会、11日(水)はFANTASTICS、12日(木)はTakaさん(ONE OK ROCK)が登場し、朝の支度中のあなたへ、今日の“ラッキー!?”なアイテムを発表します。

on-air with TACTY IN THE MORNING
放送局:FM802
放送日時:毎週月曜~木曜 6時00分~11時00分
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FUNKY802 SPECIAL WEEK!

中京圏

6月15日(日)TOKAI RADIO『Morning Delight』

DJ・川本えこさんがグッドミュージックとローカルカルチャー情報をお届けする番組『Morning Delight』。6月15日(日)の放送では、番組内で発表するキーワードを送って頂いた方の中から抽選で「新潟佐渡こしひかり 5キロ」や、「DJ・川本えこさんセレクトのグルメ」が当たるプレゼント企画を実施します。

Morning Delight
放送局:TOKAI RADIO
放送日時:毎週日曜 7時00分~10時00分
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TOKAI RADIO Summer Special

6月9日(月)ZIP-FM『Neue Musik』

「新しい音楽=Neue Musik(ノイエ ムジーク)」をお届けする音楽番組。 6月9日(月)はSixTONES、10日(火)はマルシィ、12日(水)はNovelbrightがコメントゲストで登場します。

さらに、音楽を素敵に楽しむことができるグッズや、番組初のオリジナルグッズ「ノイエム袋(仮)」を 毎日複数名様にプレゼントする企画も!

Neue Musik
放送局:ZIP-FM
放送日時:毎週月曜~木曜 20時00分~22時00分
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ZIP-FM SPECIAL 7DAYS “LISTEN TO THE RADIO”

6月15日(日)FM AICHI『FM AICHI SUNDAY SPECIAL feat. ベスト オブ シンガーソングライター』

昭和・平成・令和の各年代で活躍しているシンガーソングライターを特集する特別番組。吉田拓郎、松任谷由実、中島みゆき、竹内まりやといったレジェンドアーティストから、あいみょん、Vaundy、藤井風など令和の時代で活躍するシンガーソングライターを大特集します。

FM AICHI SUNDAY SPECIAL feat. ベスト オブ シンガーソングライター
放送局:FM AICHI
放送日時:2025年6月15日 日曜日 19時00分~20時00分

※放送情報は変更となる場合があります。

FM AICHI SPECIAL WEEK ~RIDE ON MY RADIO!~

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この記事を書いた人

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竹中直人にベロチューされた 大竹まこと思い出語る「本番だけギューって舌入れて」

お笑い芸人の大竹まことが同世代や全世代の男女に向けてお送りしているラジオ番組『大竹まことゴールデンラジオ』(文化放送・毎週月〜金曜11:30~15:00)。11月6日の放送は、お笑いコンビ「元祖いちごちゃん」の植村侑史さんとハイパーペロちゃんさんを招き、金曜パートナーの大久保佳代子とともに話を聞いた。

大久保「ポッドキャストでも配信しています、大竹メインディッシュ。今日のお客様は、この方々です」

植村「どうも、元祖いちごちゃんの植村と」

ペロ「ハイパーペロちゃんです」

植村・ペロ「お願いします」

大久保「ハイパーペロちゃん?」

ペロ「はい」

大久保「はあー、ハイパーペロちゃんですって」

大竹「ハイパーペロちゃん」

植村・ペロ「はい」

大久保「学ラン着て」

大竹「なんでハイパーペロちゃんっていう名前つけたの?」

大久保「そうね」

ペロ「えーと、同期の芸人さんにつけてもらったんですけど、ボクのベロがちょっと長くて」

大久保「へ~」

ペロ「ちょっと見せていいですか?」

大久保「ええ、見たい」

ペロ「…」

大久保「…うわぁ。うわあ~」

ペロ「一応鼻にまでつくことができる」

植村「ここで、それで名前が異名というか」

大久保「鼻つけてみて」

ペロ「…」

スタジオ(笑)

大久保「きっしょ!」

植村「なんてことないことなんですけどね」

大久保「きっしょいっすよねぇ?」

大竹「ああ、気持ち悪いよ」

大久保「そんな見せられても」

ペロ「どうですかって?」

植村「どうですかって、どうもないだろ。そんなもの見せられて」

ペロ「いや、見せたかったんだよ。大竹さんにはぜひ」

大久保「大竹さん、嫌いなのよ、こういうの。ブラーッとした人の舌」

植村「もう帰ったほうがいいよ」

ペロ「いやあ、なんで」

大竹「お前、なんか、それでウケると思ったのか?」

ペロ「ひと笑いがあれば」

大竹「笑わねえ、そんなんじゃ」

大久保「舐めんなよ」

大竹「へえ~」

植村・ペロ「よろしくお願いします」

大竹「いくつ?」

植村「ボクは平成元年の36歳ですね」

大久保「ああ、まあまあいってる」

ペロ「ボクは1個上の38ですね」

大久保「まあまあいってますね」

植村「そうなんですよね」

大久保「いってるなとは思ってたけど、まあまあ」

植村「若手ではないですね」

ペロ「芸歴で言ったら18年」

大竹「なげ!」

植村「結構やってるんですよね」

大竹「やってるな、18年か」

大久保「で、今回のキングオブコントの決勝行ったのが初めてみたいな」

植村「えっと、2回目ですね。去年と今年2回連続で行かせていただいてまして」

大竹「3000何組になった、最後の10組、11組。すごいよね」

植村「それが今、舌つけて笑い取ろうとして。ひどいもんですよね」

大竹「ねえ、小学生の前でやれよ。オレの前で。「おじいちゃん、鼻に舌がつくんですよ」って」

大久保「そんな、この距離で見せられてもね」

大竹「やってみせましょうかって」

ペロ「でも、お孫さんだったら可愛いじゃないですか」

大竹「うるせえな」

大久保「思えないでしょ、こんな孫いらないでしょ?」

大竹「はい、18年。でも、そこまでいったけど、えーと」

大久保「何位でしたっけ?」

大竹「元祖いちごちゃんは9位!」

植村・ペロ「8位タイ!」

大久保「8位タイ、ほ~ぅ」

大竹「1番目のスタート」

植村「はい、トップバッター」

大竹「まあ、トップバッター、ちょっとやりづらいよね」

植村「そうですね。ボクらの芸風も少し変わってるので」

大久保「衝撃的でしたよ」

植村「はい(笑)」

大久保「実際してないんだろうけれども、やっぱりこの、むさ苦しい男2人のキス。舞台上で結構長くやってるから、なかなかの勝負のネタだったと思いました」

植村「18時台には不向きすぎますよね」

大久保「ちょっとね」

ペロ「見ててドキドキしなかったですか?」

大久保「どういうドキドキ?」

スタジオ(笑)

大竹「しかも、今、聞いたら、舌長いっていうしね」

大久保「もちろんだけど、やってはないよね。うまく、こうやってるように見せるための練習をしてたってことよね」

植村「大久保さん、実はですね。練習ではしてなかったんですけど、本番、彼がテンション上がってしまい、していました」

大竹「え? え? ホントにしてたの?」

植村「だから、リアルだったんですよ」

ペロ「ちょっとテンション上がっちゃってすみません」

大久保「いや、どういうテンション? こわっ」

大竹「気持ち悪いだろ?」

大久保「ディープキスしてたんだ」

植村「いや、彼は本番でそういうことやる人なんで」

大竹「そうなんだよね」

スタジオ(笑)

大久保「そうなんだよねって分かります?」

植村「トリッキーなんですよ」

大久保「だから、ちょっと「おっ」と思ったのかな?」

植村「そうかもしれないですね」

大竹「オレも昔、竹中直人に、本番だけギューって舌入れてこられて」

大久保「いやー!」

大竹「殺してやろうかと思った」

スタジオ(笑)

大久保「受けざるを得ないですもんね」

植村「そうです、本番なんでもう。生放送始まってますからね」

大久保「すごいね、イカれてんな。ハイパーペロちゃん、イカれてんだね」

大竹「舌入れてみようかななんて思った?」

ペロ「いや、もう本当に本番のテンションというか。きらびやかなところでやっぱり、人に見られてるんで」

大竹「いやだけど、あの位置だと、客からは全然分からない」

ペロ「分かんないですけど、リアリティの。役では、そういう」

植村「リアルを追求したが、ゆえにやってしまったというわけですね」

大竹「リアル、追求するようなシーンじゃないよね」

植村「別にリアリティはボクも求めてなかったですもんね」

大久保「ねえ」

植村「まさかでしたからね。楽屋行って大喧嘩しましたから、ボクらは」

大久保「あのあと?」

植村「お前、してくんじゃねえよって。どういうつもりだってなりましたよ」

大竹「点数より先にね」

植村「でも、あのネタはちょいちょいやらせてもらってるんですけど、よく、ボクら楽屋とかで喧嘩した後にあのネタやるとキスしてくるんですよ。なんで喧嘩した後にしてくるの?」

大久保「お詫びのキス。ごめんねっていうキスなのかな」

植村「ちょいちょいされてはいたんで動揺はそこまでしなかったんですけど」

大久保「知ってる感触だから」

植村「はい。もう、慣れたもんなんで、彼の唇には」

大竹「お前、ちょっとおかしいのか?」

大久保「いや、おかしいでしょ。様子おかしいよね」

ペロ「様子おかしくないすよ。ぜんぜん」

大竹「おかしいよね」

大久保「変わってる。相方から見て、やっぱちょっとやばいなっていう言動とかはあるの?」

植村「見ての通り、おかしいです」

大久保「いや、分かる」

植村「ずっとおかしいですよ。出身地見ました?」

大久保「出身地どこですか?」

植村「ペロちゃんの出身地」

大竹「どこ?」

大久保「東京都になってるよ」

植村「東京都六本木一丁目生まれなんですよ」

大久保「ええ? そんなど真ん中、都会のシティで生まれたの?」

ペロ「で、貧乏でした、一番の。あの、都市開発する前の六本木一丁目のあそこの。一丁目のアークヒルズの横んとこに住んでたんですよ。社宅があって」

大久保「社宅が?」

ペロ「で、大江戸線ができるからって立ち退きにあってみたいな感じで」

大竹「ああ、立ち退いたら金入んないの?」

ペロ「いや、ボクじゃなくて社長が入っちゃって、もう本当に貧乏でした」

大竹「社長?」

ペロ「社長って、親父の会社の社長がその社宅だったんで」

大竹「そうか、会社に入っちゃったわけか」

ペロ「会社に入っちゃった」

大竹「ああそう。すごい金だもんなあれ」

ペロ「そうらしいんですけど、なんかうちの親父100万もらって、すごい喜んで。それだけの金じゃないはずなのに」

大久保「もっと戦えばよかったかもしれないね」

ペロ「もう嬉しそうに「100万!」って言って、「この札見て」みたいな感じになっていて」

大竹「オレの知ってる人が美容院やってんだけど、やっぱり六本木にいて、立ち退きにあって、めちゃくちゃもらったらしいよ」

ペロ「へー」

植村「ペロちゃん、もらっても貧乏でしたからね」

大久保「そうなんだ」

大竹「でも、それは、何の会社だったの?」

ペロ「弁当屋で働いてたんですよ。よくテレビ局に卸すような」

大竹「仕出しの弁当屋さん」

ペロ「みたいな、はい。個人経営の弁当屋さんで、親父が働いててみたいな。そこの会社の社宅みたいなのがあって、それで。で、その会社はもう潰れちゃったんですけど、もしかしたら、金持っていなくなった可能性も」

大久保「ああ確かにね、大金持ってね」

大竹「で、キミは何人兄弟?」

ペロ「3人兄弟の次男で。で、そこから川崎の方に引っ越してみたいな。で、そこでも貧乏だったんですよね。親父が結構ギャンブルとかやってて。それでもう、本当に、やってました。親父がギャンブルでそれで借金作っちゃって」

大竹「借金作っちゃった?」

ペロ「はい」

植村「まあ、もうお分かりかもしれないですけども。滑舌にも難があります」

ペロ(笑)

大久保「笑ってるじゃない」

植村「ろれつも回ってないんですよ」

ペロ「お酒飲んでないんですけど。何も飲んでないんです」

大久保「笑ってる(笑)」

植村「この前、ラジオでちょっと怒られたんですよ、実は」

大竹「なんで?」

植村「お前、酒飲んで来んじゃねえよって。ろれつが回ってないんだよ」

ペロ「飲んでないんですよ、本当に」

植村「饒舌なんですけど、ろれつが回ってないんですよ。よく喋るんですけどね」

大竹「酒は好きなんだ」

ペロ「酒は好きですね」

大久保「酒は好きです」

大竹「酒はどのくらい飲む」

ペロ「もう結構、飲みますね、本当に」

大久保「毎日?」

ペロ「そう、ワンカップとか、歩きながら飲んでたり」

スタジオ(笑)

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