「耳キュン!キャンペーン」で採用された“耳キュン”セリフを聴こう!

ニッポン放送では、4月1日(土)~14日(金)の期間、リスナー参加型の「耳キュン!キャンペーン」が開催されました。

このキャンペーンは、リスナーから「自分の好きなパーソナリティに言って欲しい“キュンとする”セリフ」を募集し、実際に制作してオンエアするもの。

キャンペーンキャラクターには、松田聖子さんが就任。4月から9月まで毎月、松田聖子さんが表紙のタイムテーブルを発行するほか、さまざまな企画が実施されます。

▼ニッポン放送タイムテーブルのダウンロードはこちら
http://www.1242.com/lf/timetable/

タイムフリーで“耳キュン”セリフを聴こう!

今回の募集では、4月から『オールナイトニッポン』のレギュラーになった俳優・菅田将暉さんや、乃木坂46・新内眞衣さん、三代目J Soul Brothers・山下健二郎さんなど、さまざまなパーソナリティが“耳キュン”セリフを披露しました。

現在ニッポン放送ホームページでは、各番組にて放送したセリフを配信中です! ぜひアクセスして、radiko.jpのタイムフリーでお楽しみください!(※放送後1週間のみ聴取可能です

▼「耳キュン」セリフを聴くにはこちら
http://www.1242.com/lf/articles/41516/

 

お気に入りの“耳キュン”セリフはradiko.jpの「シェア機能」を使って、家族やお友達、恋人にシェアしてくださいね! シェアの際には、「#音ジェニック」を付けるのをお忘れなく!

▼radiko.jp シェア機能の使い方はこちら
https://news.radiko.jp/article/edit/208/intro/

▼ #音ジェニック キャンペーンの詳細はこちら
https://news.radiko.jp/article/edit/4557/intro/

菅井友香、中村ゆりかと『チェイサーゲームW 水魚の交わり』公開前夜に撮影秘話を語る!

5月14日(木)、女優の菅井友香がパーソナリティを務めるラジオ番組「サントリー生ビールpresents『菅井友香 の #ぷっはーと乾杯ラジオ』(文化放送・毎週木曜日21時30分~22時)が放送。ゲストに女優の中村ゆりかを迎え、映画『チェイサーゲームW 水魚の交わり』公開を翌日に控えた心境や、約3年にわたって向き合ってきたシリーズへの思い、撮影現場でのエピソードを語り合った。

中村「女性ならではの悩みやリアルな部分にしっかり向き合った作品」-

番組最多となる3度目のゲスト出演となった中村。菅井は「まさか3回来てもらえるとは」と喜びを見せた。

映画の撮影は昨年7月ごろに行われたそうで、中村は「暑かった」と当時を振り返った。公開を翌日に控え、菅井は「ちょっとほっとするような、でもドキドキもあるような」と現在の心境を明かした。

本作は、ドラマ『チェイサーゲームW 美しき天女たち』から7年後を描く物語。菅井演じる樹と、中村演じる冬雨が、中学生になった娘・月とともに暮らしながら、恋人から家族へと変化していく関係性が描かれる。

劇中では2人とも35歳という設定。中村は「一つ屋根の下で生活していくお話だけど、結構長いスパンで撮影もしていたなって。(ドラマから合わせると)3年くらい」としみじみと振り返った。

中村はこれまでのシリーズとの違いについて「ドラマ1、2の頃はライバルがいたり、感情の起伏も激しくてヘビーな日々だった。でも映画では、そこを経た信頼関係があって、より深い家族のテーマになっていた」とコメント。長く共演を重ねてきたことで、自然にお芝居のキャッチボールができたと語った。

菅井もドラマで積み重ねてきたものがあることで、お互い阿吽の呼吸ができていると感じられたようで、「恋愛から愛への変化も自然と生きられた」と撮影を振り返った。

印象に残っているシーンとして話題に上げたのは、家族3人で出かける場面。静岡県の大室山での撮影について、中村は「場所も新鮮で、すごく気持ちよかった」と回想。

また、菅井は樹の衣装の変化にも注目してほしいとコメント。ドラマではバリバリ働くキャリア女性だった樹が、家庭に入って自分のことが後回しになり、髪型や服装が動きやすさ重視になっているという生活様式の変化も丁寧に描かれている。と作品の見どころを語った。

中村も「女性ならではの悩みやリアルな部分にしっかり向き合った作品。きっと共感してもらえると思う」と自信を見せた。

さらにドラマと違った点として、菅井は「今回の撮影では、ゆりかちゃんが現場で寝落ちしてるところを一回も見なかった」と明かし、中村は「前はゲーム会社の椅子が座り心地よすぎて、そのまま寝ちゃったこともあった」と笑いながらエピソードを披露し、番組を盛り上げた。

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