今日の運勢 10月22日(木)「12星座占いランキング」第1位は蠍座(さそり座)! あなたの星座は何位?

2026年10月22日(木)の毎日占い「12星座ランキング」を発表! ラジオ発のエンタメニュース&コラム「TOKYO FM+」では、今日の運勢や今週の運勢、心理テストなどを配信中です。2026年(令和8年)10月22日(木)のあなたの運勢を、東京・池袋占い館セレーネ所属・占い師の草彅健太(くさなぎ・けんた)さんが占います。「12星座別ランキング&ワンポイントアドバイス」第1位は蠍座(さそり座)! あなたの星座は何位……?




【1位】蠍座(さそり座)
迷いなく進める日。気持ちがはっきり定まり、伝えたいことがまっすぐ相手に届きそうです。恋愛の決断や新しい作品づくりなど、ここぞという一歩は今日踏み出して。おしゃれで気分が上がりそう。カラフルなスイーツを味わうと運気アップ。

【2位】蟹座(かに座)
学びの成果が実る日。これまで自分の力で磨いてきた知識や経験が、ゆとりと自信となって表れるでしょう。専門分野を深めたり、少しぜいたくな遠出を計画したりしてみて。目上の人からの評価も期待できそう。鼻周りを丁寧にケアすると◎。

【3位】魚座(うお座)
自分らしさを取り戻せる日。周りに合わせて我慢してきたことは、今日はいったん脇に置いてOK。正しさより、心地よさを基準に選ぶとぐっと前に進めそうです。髪型やメイクを少し変えてみて。オムライスを食べると、心がほっと満たされそう。

【4位】射手座(いて座)
家族と本音で話せる日。言いそびれていたことや小さな隠しごとは、今日は打ち明けると気持ちがすっと軽くなります。部屋の片付けをしてみると、失くしたものが見つかるかも。噴水のそばでぼんやり過ごすと、心のざわつきが洗い流されそうです。

【5位】牡牛座(おうし座)
仲間から頼りにされる日。落ち着いた判断や面倒見の良さが、自然と信頼を集めそうです。お金に関する話題では、堅実な意見が役立つはず。長く付き合える人とのつながりを大切にしましょう。ネイルケアで指先を整えると、運の流れも整いそう。

【6位】乙女座(おとめ座)
距離感を整えたい日。人の気持ちに寄り添いすぎると、自分まで疲れてしまいそう。共感は大切にしつつ、引き受けるのは自分にできる範囲だけにしましょう。特にパートナーとは、穏やかな会話を心がけて。目を温めて休ませましょう。

【7位】山羊座(やぎ座)
友人と楽しい時間が過ごせそうな日。自分から話題を振ると、場の空気がぱっと華やぎそうです。趣味の集まりや勉強会に顔を出してみて。気になったことはその場で調べるとよさそうです。太ももをほぐしておくと、フットワークが軽くなりそう。

【8位】水瓶座(みずがめ座)
迷いに区切りをつけたい日。買うか見送るか悩んでいたものは、今日は条件を書き出して比べると答えが出やすくなります。勢いだけで決めず、納得できる方を選んで。自分のスキルを見直すのもあり。夜は長風呂でゆっくり温まるようにしましょう。

【9位】双子座(ふたご座)
言葉選びを大切にしたい日。うわさ話や未確認の情報には、うっかり乗らないよう気をつけて。報告や連絡は、急がず一度見直してから送るのが確実です。地道な対応が評価につながります。姿勢を意識して背筋を伸ばすのもおすすめ。

【10位】天秤座(てんびん座)
小さなトラブルに振り回されやすい日。予定が崩れても、大きな問題に発展する前に手を打てば十分に立て直せます。イライラしたら、まずはひと呼吸置いてから対応を。体調の変化にも注意して。いつもと違う場所で作業すると、気分が切り替わります。

【11位】牡羊座(おひつじ座)
気持ちが空回りしやすい日。何か思いついても、今日は表に出さず胸の内で温めておきましょう。無理に動いても、疲れだけが残りそう。ひとりで静かに過ごし、心と体を充電しましょう。生野菜をたっぷり食べると、内側から力が戻ってきそうです。

【12位】獅子座(しし座)
余計な相談が増えそうな日。家族や長い付き合いの相手ほど、貸し借りや責任の話でこじれやすいかも。今日は約束ごとを決めず、いったん持ち帰る方が無難です。関係性に縛られすぎないことも大切。お肌の保湿をすると、悪い流れを回避できそう。

【今日の一言メッセージ】
心を動かすような誘いや、ワクワクするお知らせが届きそうな一日です。損得を理屈で考えるより、気持ちが温かくなる方へ素直に乗ってみましょう。言葉をかけるときは、優しい一言を添えるだけで、人とのつながりがそっと広がっていきます。


■監修者プロフィール:草彅健太(くさなぎ・けんた)
東京・池袋占い館セレーネ所属。メンタルケアカウンセラー。鑑定件数は若い女性を中心に7,000件を超え、占いイベントやアプリの監修も手がける。また、イベントMCや声優としての活動もしており、芸能関係者からの依頼も多い。
Webサイト:https://selene-uranai.com/
YouTube:https://youtu.be/UHrZuZcHTj4


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山本耕史、芸歴50周年を振り返る。「やめたいとも続けたいとも思ったことがない」

大竹まことがパーソナリティを務める「大竹まことゴールデンラジオ」(文化放送・月曜日~金曜日11時30分~15時)、10月21日の放送に俳優で歌手の山本耕史が出演した。今月、芸歴50周年を記念した『KOJI YAMAMOTO 50th Anniversary Concert』を開催する山本が、そのコンサート、これまでの芸能生活などについて語った。

山本耕史「(芸歴50年であることについて)赤ちゃんモデルみたいなことをしていました。そこを入れると50年になります。記憶があるのはもう少しあとです(10月31日で50歳)。割と2歳ぐらいのことは憶えているんです。ベッドに寝かせられて上からカメラを構えて照明を当てられ、『目をつぶって、寝たふりをして』。そう言われて撮っていただいたのは記憶にあります。母に話したら『あれ憶えているの?』と驚かれました」

大竹まこと「2歳はすごいな。芸能界を目指したのはなんで?」

山本「母も父も歌をやっていて。その流れでというか。兄も芸能をしていたので、気づいたときにはもうやっていた、という状況でした。抵抗を覚える前に始めていたので、やめたいとも続けたいとも思ったことがない。不思議な感じです」

大竹「学校で噂は立つよね。何かに出ていて、みたいな」

山本「小学校のころ、舞台の本番のために早退しないといけないことがあって。みんな『どこ行くの?』と。周りと違うことをしているんだな、というのは、その辺からなんとなくわかってきました。でも後半はみんな『きょうもなの? 行ってらっしゃい』という感じで。特別なことというよりは普通の生活の一部でした」

大竹「この間『わたしの知らない子どもたち』という映画を観て。子役がみんなうまいんだよ。驚くぐらい。そういうので勝っていこう、といった気持ちはなかった?」

山本「全然なかった。いまでも同じような気持ちは続いています」

水谷加奈「若いころは尖っていた、と伺っています

山本「尖っていたというか。まあ自分の意志はすごく見せていたと思います。違うものは違う、気持ち悪いものは気持ち悪い、ということを区別していたのかもしれません」

大竹「とんとん拍子に続いてきたのか。それとも仕事がなくなった時期もあるのか」

山本「すごく大きな母体となるところもたくさんあって。でも僕はずっと個人でやってきました。時代劇や舞台など、若い人たちがやりたがらない、と言ったら変ですけど。スキマ産業みたいなふうにやってきたんだと思います。同世代が学園ものに出ている中、僕は京都で時代劇に出ていたり、舞台に上がったり」

大竹「ほう」

山本「そうしていたら、いつからか舞台やっている人がフィーチャーされたり、時代劇のできる若者を探されたり、というときに『そういえばやってきたな』と。そこがいまにつながるきっかけになっているかもしれません」

大竹「今回(『KOJI YAMAMOTO 50th Anniversary Concert』)は何するんですか?」

山本「50周年ということで。35周年のときもやりましたけど、いままでの作品、ミュージカル、影響を受けたアーティストたちの曲でコンサートを。お芝居も考えたんですが、瞬間、その数分だけでお客さんを誘(いざな)える、という意味で、いろいろな曲を並べてコンサートにしたらいいのでは、と思って。50周年アニバーサリーコンサートを10月24日に大阪(Zepp Namba)、10月31日に東京(LINE CUBE SHIBUYA)で開催します」

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