プロサッカー選手・西大伍が感動!伝統工芸「江戸切子」の世界

毎週金曜日(19:00~19:55)のスペシャル番組枠『FRIDAY NIGHT SPECIAL』。第2・4金曜日は『西大伍 presents DAIGO'S LOUNGE』をお送りしています。

プロサッカー選手・西大伍が「今、会いたい人」に会い、「今、聞きたいこと」を聞くプログラム。

4回目(11/22)のゲストは、江戸切子職人・堀口切子の三澤世奈さん。西大伍が神戸の「料理屋植むら」で堀口切子の和食器と出会い、そこから今回のインタビューが実現しました。

日本の伝統工芸「江戸切子」。三澤さんは、江戸末期に江戸で始まったカットグラス工法のガラス工芸・ガラス細工の技に魅了され、職人を目指し、現在ではSENA MISAWAブランドを設立。色や質感にこだわった商品を制作されています。

「なぜ江戸切子に興味を持ち、職人を目指したのか」「伝統工芸を継承していく楽しさ」「今後の夢」など、たっぷりお話を伺います。

西大伍 presents DAIGO'S LOUNGE
放送局:Kiss FM KOBE
放送日時:毎週金曜 19時00分~19時55分
出演者:西大伍、三澤世奈
番組ホームページ

※該当回の聴取期間は終了しました。

『半沢直樹』ロケ地を探し当てた松村邦洋、朝から各地を回り返す!?

堺雅人のモノマネを得意とする松村邦洋が、堺の主演ドラマ『半沢直樹』(TBSテレビ系)のロケ地を早速巡ったことを明かした。

ドラマ「半沢直樹」で「東京ドラマアウォード2014」主演男優賞に選ばれた堺雅人さん。「日本のあちこちに小さな半沢直樹がたくさんいたおかげでドラマが作れた」と話す=2014年10月23日、東京都内 ©時事通信社

7年ぶりに新シリーズがスタートしたドラマ『半沢直樹』。2013年に大ヒットした前作に続き、7月19日に放送された初回の平均世帯視聴率は22.0%、26日の第2話が22.1%、8月2日の第3話は23.2%を記録した。

主演・堺雅人のモノマネを得意とする松村は、7月24日のニッポン放送「高田文夫と松村邦洋と磯山さやかのラジオビバリー昼ズ」の中で、同ドラマについて言及。リアルタイムで視聴しているだけでなく、ドラマのロケ地まで巡っているという。

松村:朝から新橋に行って、『半沢直樹』のロケ巡りですよ。第1話で尾上松也さんと賀来賢人さんが行っていた「88」というお好み焼き屋さんに。(※「お好み焼き・鉄板焼き 88(パチパチ)」)

高田:わかったの?

松村:はい、うちのマネージャーが調べてくれて。

高田:お前んところ、どんな仕事してんだよ(笑)。

磯山:そこまで調べさせられるの(笑)。

松村:リサーチです。それであとは、堺雅人さんと及川光博さんのシーンに使われた、新橋のガード横丁のとこに行って。(※「新橋ガード下横丁」)

高田:あ、通ってたね。ロケハンに行ったの?

松村:ロケハンじゃないです(笑)。

高田:後ハンね。ドラマで取り上げられた場所をなぞってくのね。

松村:(堺雅人のモノマネで)ここも来たな。あそこも来たな。

磯山:堺さんになってるから(笑)

松村:やられたら、店を回り返す!

高田:語呂悪いね。

松村:すいませんでした。

『半沢直樹』に夢中になるあまり、さまざまなロケ地を訪れているという松村。その後、第1話のラストシーンを堺のモノマネで再現した松村だったが、「このスベり具合は何?」と高田から辛口のコメントを受けていた。

Facebook

ページトップへ