『BUCK-TICK 櫻井敦司とくるみちゃんの部屋』ファイナルご愛聴ありがとうございました!

THE MUSIC OF NOTE 『BUCK-TICK 櫻井敦司とくるみちゃんの部屋』
35年に渡り日本のロックシーンの第一線で活躍し続けるBUCK-TICKから、ヴォーカルの櫻井敦司が登場! 全国ツアーの合間を縫って3か月間、人生初のラジオDJに挑戦。

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ブログ一覧【BUCK-TICK 櫻井敦司とくるみちゃんの部屋】2022.10 ~ 12
#1
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#3
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#12
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#13
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ファイナルはあっちゃんの名言?迷言?ダイジェスト!!

3ヶ月に渡ってお送りしてきた『BUCK-TICK櫻井敦司とくるみちゃんの部屋』
ついにファイナルを迎えました。

ひそかに大好評だった櫻井敦司の名言?迷言?ダイジェストの内容を最後に残しておきます!
お聴き逃しの方は改めて聴いてみてくださいね!
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<第1回 10月7日>はじめてのハッシュタグに笑いがとまらない。
<第2回 10月14日>くるみちゃんの鳴き声の受けが初々しい。
<第3回 10月21日>はじめての小芝居。
<第4回 10月28日>「このまま大好きでもいいですか?」
<第5回 11月4日>「こう見えて麺類好きです」
<第6回 11月11日>初めての単語:スコ姉妹。「猫カフェの店長でぇす」
<第7回 11月18日>“櫻井さん”と書いてあっちゃんと読む。
<第8回 11月25日>★MVP★男ざかりの意味・放送ギリギリの小芝居・あちゃん祭り
~「あっちゃん電車乗るよ」 クレームはスルー。
「着たいものを着ればいい、食べたいものを食べる、飲みたい酒を飲む」(名言!)
<第9回 12月2日>3時間待たせた棒読み小芝居。
「かぶりつきますよ、なんなら」「女難の相が出ておる」
<第10回 12月9日>「くるみちゃん、ずっと一緒にいようね」
<第11回 12月16日>関西弁が好き。
<第12回12月23日>「Suica持ってます」

ラストのオンエアリストにも気合いを込めて!

35年コンスタントにリリースを続け、ライブを行ってきたBUCK-TICK。
この番組を通してバンドの歩み、そして櫻井敦司の人柄を知っていただけたのではないでしょうか?

時にはシリアスに、時にはユーモアいっぱいに・・・
くるみちゃん、まるちゃん、がっちゃん、そしてちわきまゆみとともにお送りしてきた13回でした。
最終回の選曲も素晴らしい内容となりました。

【オンエアリスト】
M1:世界は闇で満ちている/BUCK-TICK
M2:何故私に愛を語らない/若林ケン
M3:大阪で生まれた女/萩原健一
M4:渚のラヴレター/沢田研二
M5:サヨナラワルツ/THE MOTAL
M6:幻想の花/BUCK-TICK

またいつの日か、ラジオDJ櫻井敦司の声が聴けるその日まで、
#あっちゃんくるみちゃん」を思い出してくださったらうれしいです★

THE MUSIC OF NOTE『BUCK-TICK 櫻井敦司とくるみちゃんの部屋』
放送局:FM COCOLO
放送日時:毎週金曜 21時00分~22時00分
出演者:櫻井敦司(BUCK-TICK)/ちわきまゆみ

周年記念アーティストがリレー形式でラジオDJを務めるFM COCOLOのレギュラープログラム『THE MUSIC OF NOTE』。

出演番組をラジコで聴く

※該当回の聴取期間は終了しました。

野沢直子「10年以上、健康診断行ってない」 独自の健康法に大竹まこと「正しい!」

お笑い芸人の大竹まことが同世代や全世代の男女に向けてお送りしているラジオ番組『大竹まことゴールデンラジオ』(文化放送・毎週月〜金曜11:30~15:00)。7月17日の放送は野沢直子氏を招き、金曜パートナーの大久保佳代子とともに話を聞いた。

大久保「今日のお客様はこの方です」

野沢「どうもよろしくお願いします。野沢直子です」

大久保「ここですよ」

野沢「今ね、もう何十年やってるんだっていう話でね。ちゃんと「説明があって紹介されてから言ってくださいよ」って言われてるんですね。さっき全然CMなのに、一人で「野沢直子です」って言ってました」

大竹「もう、怒鳴り飛ばしたよ」

大久保「今じゃないって」

野沢(笑)

大竹「いくつになったんだよ」

野沢「63ですよ。このくだり毎年やってますよ。毎年、お前いくつになったんだって言って」

大竹「だって、そりゃ聞くさ。見たら、もうめちゃくちゃ若いからさ」

野沢「いや若いですよ、ワタシは」

大久保「変わんない」

野沢「ありがとうございます。大竹さんと昔ね、『5時SATマガジン』っていう番組やってて」

大久保「そうですよね、そのイメージ全然あります」

野沢「だからその時、ワタシ20代で大竹さん30代か40代ぐらいですよね」

大竹「そうだね」

野沢「もうそれからもうこんなに年取っちゃって。とんだジジイとババアになっちゃって」

大竹「オレのこの首見て、首」

野沢「ワーッ! すごい筋がいっぱい! 嫌だわ~」

大竹「嫌だわじゃねえよ」

野沢「嫌だわ。なんか、『俺の背中に火をつけろ!!』とかいう歌も歌ってたんだけど」

大竹「やかましいわ。お前だって、なんなんだっけ?」

野沢「ばくばくばくばく大和田獏」

大久保「言ってた~!」

大竹「なんだ、お前の歌は? あれから、もう30何年、40年近い」

野沢「35年越えじゃないですか」

大竹「そうだよな」

野沢「そりゃもう年も取りますよね」

大竹「腎臓とか肝臓、大丈夫ですか(笑)」

野沢「大丈夫ですよ。どうして腎臓と肝臓って、いきなり聞きます?」

大久保「沈黙の臓器だからね」

野沢「あ、そうなんだ。沈黙の臓器と言われてるんだ」

大久保「そうそうそう」

大竹「だから痛くても痛いって言わないの。知らないうちに悪化するから」

野沢「でも、自慢じゃないんですけど、10年以上、健康診断行ってないんですよ」

大久保「ええ!? 大丈夫ですか?」

大竹「もう大丈夫。絶対行かなくていい」

野沢「大丈夫。なんか行っちゃって、なんか悪いとこ見つけちゃって心配するのが嫌だから」

大竹「正しい」

野沢「それがワタシの健康法」

大久保「さんまさんと同じこと言ってる」

野沢「あ、さんまさんもなんだ」

大久保「さんまさんも健康診断とか行って悪いとこ見つかったりする方が嫌だから。知らずに生きてくって」

野沢「それである時、ダメだったら急に死ねばいいんだからもう」

大久保「まあ、そうですけど、周りがやっぱりさあ。まあいいか、どうでも、そんなね」

野沢「まあいい。なんとかなるから」

大久保「なんとかなる、おっしゃる通り。なんとかなんのよ」

大竹「今の現状はどういうふうになってるの、君は。どこ住んでんの?」

野沢「ワタシ、サンフランシスコ住んでて」

大竹「サンフランシスコ?」

野沢「はい、去年もこの話しましたよ。すいません、去年っていうか、もう3年前ぐらいからずっと言ってますけど…」

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