山崎まさよし、松室政哉、中村マサトシ、実力派3人の心に響く「響うた」

国内屈指の残響を誇る、宮城県白石市ホワイトキューブの魅力を余すところなく引き出すライブ・イベント「響うた」。白石市とDate fmがお送りする上質なコンサートに、山崎まさよし、松室政哉、中村マサトシ、3人のシンガー・ソングライターを迎え2月2日に開催しました。地元宮城からは、THE YOUTHのボーカルでソロ・シンガーとしても心に響く歌を届け続ける中村マサトシ。頑張ってもどうにもならない悩みを抱える人々を優しく包んでくれる「花束」、地元名取市閖上の震災復興への想いを込めた「舟を出す」などを熱唱。実力派がそろうオフィス・オーガスタからは、Date fm MEGA PLAYアーティストでもある松室政哉、そして名曲「One more time, One more chance」を弾き語りとストリングスで響かせてくれた山崎まさよしが登場。最後は誰もが知っているあの曲を、3人揃ってのセッションで締めくくってくれました。3月31日夜7時からの特別番組「響うた2019」、まさにここでしか聞けないスペシャル・ライブをお聴き逃しなく!!

Special Program「響うた2019」
●日時:2019年3月31日(日)19:00~19:55
●出演:山崎まさよし、松室政哉、中村マサトシ

Special Program「響うた2019」
放送局:Date fm FM仙台
放送日時:2019年3月31日 日曜日 19時00分~19時55分
番組ホームページ

※該当回の聴取期間は終了しました。

フワちゃん、『THE W』1回戦落ち後に事務局に電話を掛けた過去「あたしプライド高いんだって」

11月21日(月)深夜、フワちゃんがパーソナリティを務めるラジオ番組「フワちゃんのオールナイトニッポン0(ZERO)」(ニッポン放送・毎週月曜27時~)が放送。フワちゃんが『女芸人No.1決定戦 THE W』に出場していた頃の話を、元同居人のピン芸人・YouTuberの岡田康太が明かした。

フワちゃん

今回はゲストに、フワちゃんの親友であるお笑いトリオ・トンツカタンの森本晋太郎と岡田を迎え、フワちゃんが岡田の家に居候していた2017年頃の話を展開。ピン芸人として活動していたフワちゃんが『THE W』に出場したときのことについて、岡田が語った。

そのときのフワちゃんは、意気込んで出場したものの1回戦で敗退。その後、ある理由で事務局へ電話を掛けたという。

岡田:フワちゃんが居候してるとき、まだネタをやってたんですよ。

フワちゃん:そうだね、ピンネタやってたんだよ。

森本:『THE W』とか出てたとき?

フワちゃん:1回戦落ちの『THE W』だ(笑)

岡田:あったあった(笑) なんか、1回戦落ちの『THE W』のとき、事務局に電話してなかったっけ?

フワちゃん:あれ、何でだっけ? 何かあったよね?

岡田:『THE W』で、(スタッフからカメラを向けられ)「今から予選ですけど意気込みどうぞ」みたいな感じで言われて。元気な感じで、「絶対優勝しまーす!」みたいな明るい感じで言って、落ちたから、そのVTRが恥ずかしすぎて、電話掛けて、「あのVTR、ちょっと消してもらっていいですか?」って(笑)

フワちゃん:(笑)

森本:誰も観てねーよ(笑)

岡田:「あのVTR、恥ずかしくて……」って。

森本:いいじゃん、それで落ちた方が面白いでしょ、芸人的には。

フワちゃん:よく覚えてるね……(笑)

森本:何、隠滅しようとしてんの?

フワちゃん:いや、だから、あたしプライド高いんだって。

森本:(笑)

岡田:めっちゃプライド高かったな(笑)

岡田康太を抱える?トンツカタン・森本晋太郎とフワちゃん

1回戦で敗退したことによって事前に撮ったVTRが恥ずかしくなり、隠滅しようとしたというフワちゃん。プライドの高さは今も昔も変わっていないとのことで、「笑われるのはいや、笑わせたい」と自身のこだわりを語っていた。

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