ピーター・バラカンが紹介する「父の日」プレイリスト

日曜の夜、ピーター・バラカンが深く愛する古今東西の音楽を徹底的にご紹介。注目の新人、新譜、再発の楽曲や近日開催のおすすめライヴ、イヴェントの情報など音楽ファン必聴の2時間です。

リクエストも随時受け付け中。そして時にはゲストをお迎えし、トーク&スタジオ・ライヴ・セッションもお楽しみいただけます。大好評「名盤片面」のコーナーもあります。

6月18日は「父の日」をテーマしたプレイリストでした。


【2023年6月18日  PLAYLIST】
 
18:02  Etta James “Good Rockin Daddy”
18:05   Wings “Jet” 
18:11  Lucinda Williams “Stolen Moments” 
18:18  Rod Stewart “Touchline”
18:24  Paul Simon “Father and Daughter”
18:31  Brandy Clark feat. Derek Trucks “Ain’t Enough Rocks”
18:37  Los Lobos “Will The Wolf Survive?”
18:41  Dr. John “Rain” 
18:49  Dan Penn & Spooner Oldham “You Left The Water Running”
18:53 The Traveling Wilburys “New Blue Moon”

19:01  Manuel Torres “Por Ti Abandoné A Mis Niños”
19:07  Light In Babylon “Sal Sal”
19:15  Le Club Bachraf “Samaii Boustanikar”
19:22  Jon Cleary & The Absolute Monster Gentlemen “Lonely Man's Prayer (Be With Me)”
19:31  Krasno Moore Project feat. Robert Randolph “I Wish I Knew How It Would Feel To Be Free”
19:36  Black Wax “Song For My Father”
19:45  Charlie Haden - Quartet West “The Long Goodbye”
19:53 Tom Verlaine “Depot (1951)”

Barakan Beat
放送局:interfm
放送日時:毎週日曜 18時00分~20時00分
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※該当回の聴取期間は終了しました。

【西武】源田壮亮選手インタビュー 「WBCはチームに貢献して連覇」

2月6日放送のライオンズエクスプレスでは、埼玉西武ライオンズの源田壮亮選手にインタビューした模様を放送した。WBCへの意気込みや目標について訊いた。

――侍ジャパンへのメンバー選出、おめでとうございます。源田選手にとって、侍ジャパンとWBCはどのようなものだと捉えていますか?
源田「僕も小さいころからテレビで見て『かっこいいな』とずっと思っていましたし、プロ野球に入って何度か代表に選んでいただいて、そこで野球をするたびに『またこのユニフォームで、このチームで野球がしたいな』という気持ちになるので、メンバーに選んでいただけて本当に嬉しかったです」

――ライオンズのトレーニングもあるなかで、侍ジャパンのことも見据えてと非常に難しい春季キャンプかと思います。
源田「今はいろんなチームの連携プレーもやっていますし、ライオンズの練習に100パーセント集中してやっている感じです」

――前回のWBCでは、源田選手は指をケガしてしまいましたが、思い返してみて指の痛みはどうだったのでしょうか?
源田「すごく痛かったです。野球ができなかったら諦めがついたと思うのですが、投げられるし、バッティングもできたのでやりました」

――今回はどんなWBCにしたいと考えていますか?
源田「優勝して連覇を目標にしているので、そこに貢献できるように全力で頑張りたいなと思います」

――ライオンズとは違うユニフォームを着てプレーをするというのは、野球選手として大きな刺激になるかと思います。
源田「代表チームに行くと、当たり前のプレーや最低限のプレーのレベル、質が一気に上がる。そういうなかでプレッシャーも感じながら野球を経験するというのはあとに活きてくるので、いろんなものを学んで戻ってきたいなと思います」

――最後にWBCも含めて、源田選手は今年どんな春季キャンプ、シーズンにしたいのかを教えていただけますか?
源田「春季キャンプは1年間を戦える土台を作って、WBCはチームに貢献して連覇、シーズンはレギュラーを取れるように頑張りたいなと思いますので、応援をよろしくお願いします」

※インタビュアー:文化放送・長谷川太アナウンサー

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