サッカー Jリーグ開幕直前! ラジコでJリーグクラブ応援番組を聴こう!

2月22日(金)、いよいよ2019年の明治安田生命Jリーグが開幕します。Jリーグとラジオには、実はこんな共通点があるんです。

日本各地には多数のJリーグクラブ、ラジオ局があり、どちらも地域やクラブ・放送局ごとにさまざまな特色があって奥が深い。そして地元密着型で地域を盛り上げている…そんなJリーグとラジオの魅力が融合しているのがクラブ応援番組です。

今回から注目のクラブとラジコで聴ける応援番組をピックアップしてご紹介していきます。初回は昨年J1リーグ連覇を果たした川崎フロンターレ、昨年J2リーグで優勝し、J1昇格した松本山雅FC、J3リーグで優勝を勝ちとり、J2初昇格を成し遂げたFC琉球の3クラブ。 クラブとの距離が近いからこそ集められるディープで濃い情報満載の応援番組。

今まで気づけなかったJリーグのおもしろさに出会えるかもしれません。

三四郎「何をやったかも、話したかも覚えてない」冠ラジオ放送“346回”を突破 これまでの7年間を振り返る

1月14日(金)深夜、お笑いコンビ・三四郎の小宮浩信と相田周二がパーソナリティを務めるラジオ番組「三四郎のオールナイトニッポン0(ZERO)」(ニッポン放送・毎週金曜27時~)が放送。記念すべき、346(サンシロー)回目の放送だったため、これまでの約7年間を振り返ったが、思い出に残っていることは昨年のことばかりと語る。

三四郎、この日のゲスト・リニアのしょうへい(中央左)、フレンチぶるの加瀬部駿介(中央右)

相田:今日は、放送回数346回目! “三四郎”ということですね!

小宮:もうちょっとで、丸7年。記念すべき346回目でございますね。

相田:そうなんですよね~。昨年は色々とね……東京国際フォーラムでイベントをやったり。

小宮:番組のファンクラブができたり。

相田:そうね。

小宮:思い出に残っているのは昨年のことばかり。

相田:ははははは(笑)

小宮:これ、いかに残らないかだよね、印象に。7年間やっていて、いかに残らないか。

相田:確かにね~。

小宮:スペシャルウィークのゲストとかを思い出したりしますけど、何をやったか思い出せます?

相田:う~ん……ちょっと、思い出せないですね。

小宮:いかに残らないかだよ。

相田:何をやったかって言われたら、確かに昨年の番組イベント『バチボコプレミアムライブリベンジ』が頭に残ってるね。

小宮:そうそう。(それ)以降はあんまり印象がないし、何をやったかも覚えてない。何を話したかも覚えてない。

相田:そうですね。

小宮:だから、ここまで続いたのは大したものでしょう? あんまり残らないのに(笑)

相田:ははははは(笑)

小宮:まあ、残らないこそ、よかったのかもしれない。

相田:逆にね。残っちゃってたらもう、パンパンになっちゃうもんね。

小宮:うん。ちゃんと残って続くのが一番いいんだけどね。本当はね。

相田:ちゃんと整理が出来てて、残るのが一番いいけどね(笑)

これまで、SNSのトレンドランキングで1位を獲得するなど、カオスな企画や三四郎ならではのゆるいトークで話題を呼んできた当番組。そのため、小宮は、7年間を振り返ってみても何を話したか記憶に残っていないと発言。しかし、記憶に残ってないことが逆によかったのかもしれないと語ると、相田も同調していた。

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