金属バット、地上波初!冠ラジオ特番で「レギュラー化、目指します」

金属バットの待望の地上波初!冠ラジオ特別番組がABCラジオで放送される!

その名も「金属バットの社会の窓」!

M-1グランプリ5年連続準決勝進出の実力派コンビ、

金属バットは個性派ぞろいの吉本興業の中でも一際異彩を放つ存在。

そんな奔放で型破りなふたりも今や37歳・・・

「金属バットの社会の窓」はM-1もラストイヤーを迎え、若手芸人という枠から卒業する今年、

芸人としてさらなる飛躍を目指すため、大人の男としての社会性を身につける窓口となる番組です!

待望の初地上波冠番組とあって、Twitterにおける放送決定の告知ツイートは

ABCラジオ史上最多の7000超「いいね」、そして驚異の121万回表示と期待値は十二分!

番組がまず目指すのは「レギュラー化」。

今回の特番ではそこにたどり着くための最大のハードル「マネタイズ」を

番組内のコーナーでリスナーと一緒に解決していく。

「こうしたら稼げますよ」「これやってくれたらお金出しますよ」など、

お金を生み出すためのアイデアをリスナーから募集するコーナー「お金の窓口」、

また「好き」がビジネスになる時代、好きなものをひたすら語るコーナー「これが好き」など、

いろんな切り口から「金属バット節」がさく裂する60分。

乞うご期待!
 

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「ニセ酒」撲滅運動から見えてくる中国の特権社会をウォッチャーが解説

画像はイメージです

「不正コピー天国」「ニセモノ天国」というイメージが根強い“Made in China”。ニセモノの中でもいま、中国政府が力を入れているのが、ニセ酒の摘発だという。東アジア情勢に詳しい、飯田和郎・元RKB解説委員長が、6月13日に出演したRKBラジオ『田畑竜介 Grooooow Up』で「特別な人しか飲めない極めて高級な酒を装ったニセ酒の摘発から、中国社会、中国の官僚社会の様子が見えてくる」とコメントした。

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