映画『スクロール』清水康彦監督とタクミズムの深い関係
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斎藤工が注目しているゲストをお迎えしたり、友人でもあるタクミズムパートナーと喋り倒したり、最新の出演作や監督作をいち早く語ったりと、斎藤工の今が詰った30分をお届けしていく『TAKUMIZM』。
<2月4日(土)『TAKUMIZM』のトピック>
北村匠海さんと中川大志さんがW主演の映画『スクロール』。
今回は、清水康彦監督がコメント出演。
原作は、作家でテレビプロデューサーでもある橋爪駿輝のデビュー小説。
“生きること” “愛すること”をエモーショナルに表現した内容で、若い世代から“自分たちの物語だ”と圧倒的な共感を得ています。
そんな映画『スクロール』の清水監督は、実は『TAKUMIZM』や斎藤工と縁が深い!?その謎が明らかになります。
※該当回の聴取期間は終了しました。
長野久義「大阪で1泊、兵庫で1泊みたいなのが結構あって…」地方での宿泊時に直面する意外な悩みとは?
元プロ野球選手・長野久義と元日本テレビアナウンサーの佐藤義朗がパーソナリティを務めるTOKYO FMのラジオ番組「SGC presents 長野久義 El Dorado〜新・黄金時代〜」(毎週日曜 8:00~8:30)。長野久義がラジオパーソナリティに初挑戦! 長野の「気になること、気になる人、気になるもの」にフォーカスを当て、長野自身もリスナーも「人生の学び」を探求。日本の伝統を学び継承していく素晴らしさを発見していきます! 5月3日(日・祝)の放送では、長野が最近の活動を振り返った模様をお届けします。
パーソナリティの長野久義
◆選手時代より大変!? 移動続きの日々
佐藤:前回のラジオ収録から1ヵ月ほど間が空きましたけれども、その間は忙しかったですか?
長野:そうですね、選手時代よりも大変かもしれないです(笑)。
佐藤:長野さんがそんなふうに言うって珍しいですから、よほどだったんでしょうね。
長野:ジャイアンツの一発目のビジターゲームが名古屋で、そこから東京に戻って、広島に行って、東京に戻って、甲子園っていうスケジュールだったんですよ。
佐藤:おぉー。
長野:それで、名古屋、広島、大阪には全部帯同させてもらって、その後チームは東京に戻るんですけど、僕は関西の大学野球を観に行ったり、アマチュア野球を観に行ったりして、かなり大変でしたね。
佐藤:現役のときも移動が多かったわけじゃないですか。今との違いというと、そのあいだに違うことが入るって感じですか?
長野:そうですね。現役の頃は、例えば金曜日から試合があるときに、金曜日に移動して(同じ場所で)複数泊するんですけど、今の仕事だと、大阪で1泊、兵庫で1泊みたいなのが結構あるので。
佐藤:なるほど、泊まる場所が変わるのですね。
長野:あと僕、ちょっと旅が下手くそなので(笑)。
佐藤:え(笑)? あれだけいろいろ回っていたじゃないですか。
長野:まず荷物が多いのと、ホテルでクリーニングに出したいんですよ。でも、1泊のときはちょっと間に合わないので、そこもすごく大変な理由なのかなと思いますね。
佐藤:クリーニングに出せないときはどうするのですか?
長野:荷物をちょっと多めに持って行って、複数泊できるときはクリーニングに出すようにしています。
佐藤:結構そこにも頭を使わないといけないのですね。
長野:そうなんですよ、着る物とか結構大変です。
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<番組概要>
番組名:SGC presents 長野久義 El Dorado〜新・黄金時代〜
パーソナリティ:長野久義、佐藤義朗
放送日時:毎週日曜 8:00~8:30