現役女子大学生エグゼクティブが、シェアサイクルで福岡の魅力を発信

福岡、九州沖縄の現在・そして次世代に向け活躍する人を紹介する FM FUKUOKA の番組「GO FOR IT!」。
12月30日(日)の放送には西南学院大学の現役大学生でコギコギ株式会社取締役の波止紗英さんが登場。

好奇心旺盛な彼女は高校生の頃からフリーペーパー制作などで常に社会とコミット。
大学生になってから共通の知人を介してコギコギ株式会社の中島代表と親しくなり、入社を決意。コギコギ株式会社はスマホを活用したシェアサイクルの会社で、主要都市でサービスを展開。波止さんは取締役として福岡地区を統括している。最近の福岡はアジアからのインバウンドが増加し、観光用としてシェアサイクルの需要が高まっており、福岡市の天神地区から糸島地区、志賀島エリアまでを自転車で巡る観光客もいるのだとか。波止さんは「福岡の街のすみずみを見てもらうことで福岡の魅力を知ってほしい」と語った。

『大竹まこと ゴールデンラジオ!』祝・放送3000回突破!当日1月17日(木)は伊集院光がゲスト登場!

『大竹まこと ゴールデンラジオ!』は、「おもしろいけれど真剣に、くだらないけれど正直に」をコンセプトに、大竹まことと個性豊かなレギュラー陣がお届けするエンターテインメント生ワイド番組(月-金曜午後1時00分~3時30分)。素顔の大竹まことが、毎日リスナーと一緒に泣いたり怒ったりはしゃいだり…ジェットコースターのように乱降下しながら走り抜ける2時間半です。

2007年5月に放送開始した当番組は、このたび1月17日(木)のオンエアをもって放送3,000回を達成し、それを記念して特別企画を実施します。

【祝・放送3000回突破!伊集院光がゲスト登場】
記念すべき放送通算3,000回目となる1月17日(木)の放送には、TBSラジオの顔・伊集院光さんが局の垣根を超えて出演します。「大竹まこと×伊集院光」という各局の看板番組のパーソナリティ同士が、ラジオについて語り合います。当番組への出演は2009年10月以来、約10年ぶりです。


【ゴールデンラジオ ヒストリー】
■2007年5月
放送開始
■2008年2月
「2月度ビデオリサーチ首都圏ラジオ聴取率調査」で放送開始以来わずか10ヶ月で同時間帯全局中首位を獲得。
■2010年4月
大竹まことの朗読コーナーをまとめた番組本『手のひらにおさまる77のちょっとした幸せ』を発売。
■2011年3月
生放送中に東日本大震災が発生。
■2011年11月
イベント「浜松町グリーン・サウンドフェスタ-浜祭-」の公開生放送で、被災地で『ゴールデンラジオ!』を聴いているという少年と出会う。その後オンエアで涙。
■2013年11月
東日本大震災の被災地、福島県南相馬市より生放送。
■2015年12月
ワイドFM開局に合わせたTBSラジオ・ニッポン放送との3局合同特番を、中継局のある東京スカイツリーより公開生放送。
■2016年5月
10年目突入企画で各局の名物パーソナリティが出演。
■2017年5月
10周年記念公開収録「出たがりリスナー選手権」開催。
■2017年6月
朗読CDブック『人の数だけ物語がある。』を発売。
■2018年7月
5人のパートナーによる写真集「大竹まこと ゴールデンラジオ!写真集」を作成・配布。
■2019年1月
17日に放送3,000回を迎える。伊集院光さんとラジオ対談。

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