【安元洋貴編】声優がパーソナリティを務めるラジオ番組

安元洋貴さんは、『鬼灯の冷徹』鬼灯や『ヘタリア』ドイツ、『ユーリ!!! on ICE』クリストフ・ジャコメッティ、『弱虫ペダル』金城真護、『BLEACH』茶渡泰虎などを演じ、クールで重厚感のある低音が魅力です。

今回は、安元さんがパーソナリティを務める番組を紹介します。

文化放送『安元洋貴の笑われるセールスマン(仮)』

2020年からスタートした番組。話題のアニメやゲーム、声優、特撮に関するさまざまな情報を紹介しています。

高い頻度でゲストを呼んでおり、漫画家など声優以外の職業の方も登場しています。安元さんの人柄からゲストとのトークは常に軽快。ここでしか聴けない話をぜひお楽しみください。

安元洋貴の笑われるセールスマン(仮)
放送局:文化放送
放送日時:毎週土曜 26時30分~27時00分
出演者:安元洋貴
番組ホームページ
公式Twitter

twitterハッシュタグは「#笑セル」

※放送情報は変更となる場合があります。

スマートフォンで聴くなら

パソコンで聴くなら

プレミアム会員登録をして全国のラジオを聴く!

ひまわりにも見られる神秘的な「自然界の法則」

あなたの朝がいつもイイ朝でありますように—ニッポン放送『羽田美智子のいってらっしゃい』。7月30日放送分のテーマは「ひまわりにまつわる法則」です。

ニッポン放送「羽田美智子のいってらっしゃい」

ひまわりの中心には、種となる小さな花がたくさん並んでいますが、その並び方は中心から外に向かってらせん状になっています。さらによく見ると、同じらせん状でも左回りと右回りがあるそうです。

それぞれ並んでいる花の数を数えて行くと、ひまわりの大きさに関係なく、必ず3つのパターンのどれかになります。

その1:左回りに21、右回りに34。

その2:左回りに34、右回りに55。

その3:左回りに55、右回りに89。

この21、34、55、89という数字の並びですが、“隣同士の数の合計”が規則正しく並んだものとなります。実際に計算してみると、21+34で55、34+55で89になります。この数字の並びのことを「フィボナッチ数列」と言います。

ひまわりの場合、この数列に従ってらせん状に並ぶと、最も多く並べることができるそうです。そうすることで種を少しでも多くつけ、子孫を残そうとしているのだとか。

「フィボナッチ数列」に基づくらせん状は、ひまわり以外にも松ぼっくり、アンモナイトやオウムガイの殻、台風など、自然界にも数多く見られるのだそうです。

radikoのタイムフリーを聴く

Facebook

ページトップへ