『赤maru』水曜日 全国各地の子守歌を 7月5日(水)から毎週紹介! 『赤maru』オリジナル子守歌も制作予定!
赤松悠実が日替わり芸人とともに賑やかにお送りしている午後のワイド番組『赤 maru』。
水曜日は笑い飯 哲夫と、赤松悠実の産休が明けてから、子育て世代のリスナーからのお悩み相談に対し、『赤 maru』らしく解決法をお伝えしてきましたが、この夏、新コーナーが始まります。その名も『ひや・きおーがん presents 赤 maru 全国子守歌紀行』。
子守歌といえば、有名な「ねんねんころり~よ・・・」だけではありません。
全国には、その地方に伝わるその土地ならではの「子守歌」があるのです。7月5日(水)に始まる新コーナーはこの「子守歌」に込められた意味・願い・意図などを、毎週紹介していきます。各エリアの子守歌を番組内で「生で歌う」のは、もちろん「赤松悠実」。民俗学や雑学好きの笑い飯 哲夫がどうコメントするのか、見ものです。
さらに、リスナーから「子守歌にはこんな歌詞がほしい」というアイデアを大募集。“ききまる”の意見を取り入れて、シンガーソングライターのかみぬまゆうたろうの協力で「赤 maru オリジナル子守歌」を制作する計画も!
現在子育て真っ最中のみなさん、また、既に、子どもに手がかからなくなったパパママのみなさん、さらには将来「子育て予定」のみなさん。自分が赤ちゃんだったときはこの歌詞があったらすやすやと眠れていたかもしれない、というみなさん。“ききまる”みんなの「これぞ子守歌の歌詞!」というアイデアを集めて、泣く子も黙る子守歌を作るため、まずは7月5日(水)の初回放送から是非『赤 maru全国子守歌紀行』を聴いて、日本に昔から伝わる全国の子守歌を堪能してくださいね。
※該当回の聴取期間は終了しました。
2026年どんな年になる?水晶玉子が「運気アップのコツ」と「気を付けるべきこと」を伝授
山崎怜奈(れなち)がパーソナリティをつとめるTOKYO FMのラジオ番組
「山崎怜奈の誰かに話したかったこと。(ダレハナ)」
(毎週月曜~木曜13:00~14:55)。2025年12月29日(月)の放送は、占術研究家の水晶玉子(すいしょう・たまこ)さんがゲストに登場! ここでは、2026年がどんな年になるのかを占っていただきました。
(左から)パーソナリティの山崎怜奈、水晶玉子さん
◆“とても明るい気”がもたらされる1年
れなち:2026年は、どんな1年になりそうでしょうか?
水晶:2025年に表れた“新しい時代の形”というものが、さらにクリアに見えてくる年ですね。そして、今年の干支は丙午(ひのえうま)といって、丙は太陽を象徴する火の陽の気だし、午も火の気なんですね。だから、ファイヤーとファイヤーでとても明るい気がもたらされるので、まさに隠れていたものや見えなかったことが、いろいろ見えてくる年です。
れなち:“区切りがつく”みたいなところもあるんですかね?
水晶:そうですね。古いモノとか、ちょっと合わなくなってきているモノのなかには、“闇が払われる”みたいに消えていくモノがあると思います。
れなち:清算されていくんですね。では、気を付けるべきことってありますか?
水晶:本当に明るくなるので、自分から闇をつくらないことですね。
れなち:深い!
水晶:だから、(心を)閉じてしまうよりはオープンになったほうが、運気も上がると思います。
れなち:そうか、明るいものにちゃんと自分もついていく努力が必要だということですね。
水晶:そうです! 明るいものには必ず“影”はあるけど、その影に入ってしまうと、運気も良くなくなってしまうと思うので。
れなち:明るいものに自分から積極的に乗っていくことが大事なのですね。
水晶:気持ちをオープンにできると、すごくいいことにつながると思います。
れなち:ある意味、それが運気アップのコツになってくるんですね。
<番組概要>
番組名:山崎怜奈の誰かに話したかったこと。
放送日時:毎週月~木曜 13:00~14:55
パーソナリティ:山崎怜奈