「走塁なら大谷翔平さんに勝てるかも」…”鷹のスピードスター”周東が明かしたWBCウラ話

「正直、走りながらベンチの表情は見えませんでした。翔平さんさんの背中を見て必死に走りました。
走塁だったら勝てるんじゃないかな、と。」

WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)で世界を震撼させた”鷹のスピード・スター”周東佑京選手(27)。
ゲスト出演したラジオ番組で、シックなジャケットに身を包み「激走の瞬間」を語りました。

誰しもが気になる、俊足の秘訣を尋ねると・・・
「実は僕、土踏まずが無いほどの偏平足なんですよ。」

もっとも足を使う周東選手の回答に、パーソナリティ一同ビックリ!
足が遅くなるイメージの偏平足ですが、周東選手の意外な答えに並々ならぬ努力がにじみ出ていたのでした。

西田さん)「一番走りにくいピッチャーは?」
周東選手)「・・・います。」
西田さん)「走りやすいピッチャーは?」
周東選手)「・・・います。」
近藤アナ)「誰ですか?」
周東選手)「言えるわけないじゃないですか(笑)」

「一塁に居ても得点圏」と言われる周東選手に対して、リスナーからも応援メッセージが多く寄せられました。

「来シーズンは100盗塁をお願いします!」

周東選手)
「今年よりも1個でも多く盗塁ができれば。1つ1つ積み重ねて来季は優勝を分かち合えるように頑張ります!」

謙虚さの奥に秘める熱い闘志。
鷹の若き韋駄天に、来シーズンも期待大です!!
 

アサデス。ラジオ
放送局:KBCラジオ
放送日時:毎週月曜~金曜 6時30分~12時00分
番組ホームページ

※放送情報は変更となる場合があります。

魅惑の ”ヴェルベット・ヴォイス” 野田幹子の魅力をノンストップでお届け!『こだわりセットリスト・特別編』

"こだわり" 選曲をノンストップでお届けする『こだわりセットリスト・特別編』。5月23日(木)19:00~は『野田幹子特集』を放送します!

1987年デビューのシンガーソングライター・野田幹子。彼女の魅力は何といっても「ヴェルベット・ヴォイス」と称されるその優しく伸びやかな歌声。キャッチーで洗練されたサウンドと相まって、聴くものに「癒し」と「心地よさ」を与えてくれます。

今回、特集するにあたって改めてアルバムをじっくりと聴き直しましたが、その完成度の高さに驚かされたと同時に、時代・世代を越えた普遍的な魅力を感じることが出来ました。現在は歌以外にもソムリエ、文筆業など、マルチな活動を展開する彼女ですが、その類稀な才能を生かして、もう一度音楽シーンの第一線で活躍してほしいと願う今日この頃です。

今回は、アルバムナンバーを中心に、彼女の魅力満載のセットリストでお届けします。どうぞご期待ください!

※セットリストの詳細については番組HPでご確認ください。

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