5分、10分、15分…短時間で聴けるおすすめラジオ番組

ラジオをじっくり聴きたいけれど、なかなか長時間聴くのは難しいという人もいるのではないでしょうか。今回は、通勤・通学、家事の合間やちょっとしたスキマ時間に聴ける放送時間が短い番組をピックアップ。5分、10分、15分でそれぞれおすすめの番組をご紹介します。

5分間の番組

文化放送『朝の小鳥』

1953年5月から放送されている文化放送の長寿番組です。野鳥や鳥たちが棲む生息地など、月替わりのテーマに沿って野鳥の鳴き声や自然の音を紹介しています。2021年9月は「夏の江戸に生息していた鳥」を特集しています。

番組構成ならびに音声の収録は、「日本野鳥の会」の理事を務める松田道生さんが担当。野鳥以外の動物や川のせせらぎなどの環境音も収録され、工夫を凝らした構成が魅力です。

朝の小鳥
放送局:文化放送
放送日時:毎週日曜 5時15分~5時20分
出演者:鈴木純子
番組ホームページ

※放送情報は変更となる場合があります。

ラジオを聴いてリラックス!癒しを与えてくれるおすすめ番組

FM GUNMA『日典ラサのライフシステム プレゼンツ ENDING SONG』

「1日の終わり」や「ライブ」、「恋」、「人生の旅立ち」など、リスナーにとって「最後に聴きたい曲」を思い出やエピソードと一緒に紹介している音楽番組です。番組でメッセージが採用された人には1,000円分のQUOカードがプレゼントされます。

日典ラサのライフシステム プレゼンツ ENDING SONG
放送局:FM GUNMA
放送日時:毎週金曜 12時55分~13時00分
出演者:市川まどか
番組ホームページ

※放送情報は変更となる場合があります。

FM AICHI『サウンド・ステップス』

永見隆幸さんが芸術監督を務める劇団「メリー・アーティスツ・カンパニー」の情報を中心に、演劇やミュージカルなどの情報をお届けしている番組。パーソナリティは、同局の『FRIDAY MAGIC』も担当している黒江美咲さんが務め、永見さんはレギュラーゲストとして出演しています。

7月17日(土)放送分からは、ミュージカル『サウンド・オブ・ミュージック』を3週にわたって特集し、永見さんの解説とともに作品の魅力を紹介しました。

サウンド・ステップス
放送局:FM AICHI
放送日時:毎週土曜 15時55分~16時00分
出演者:黒江美咲
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※放送情報は変更となる場合があります。

FM沖縄『琉球日産 PRESENTS JOY OF LIFE』

平日の夕方に生活情報や芸術、旅行など、週替わりのトピックスを心地良い音楽に乗せながらお届けする情報番組です。仕事終わりの時間に、多種多様なテーマでリラックスタイムを提供します。

琉球日産 PRESENTS JOY OF LIFE
放送局:FM沖縄
放送日時:毎週月曜~金曜 17時50分~17時55分
出演者:富田 めぐみ
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※放送情報は変更となる場合があります。

10分間の番組

TBSラジオ『講談社 presents 小森谷徹の「あした話したくなるラジオ」』

俳優、レポーター、ニュースキャスターとマルチに活躍する小森谷徹さんが、話題の新刊やいま読みたい注目の書籍を紹介します。「読んですぐ、誰かに話したくなるような、おもしろくてタメになる知識を教えてくれる」をテーマに、本の内容や耳寄りな知識をお届けします。

2021年9月は、数多くの校則改革に取り組んできた横浜創英中学・高等学校校長の工藤勇一さんと作家・演出家の鴻上尚史さんによる共著『学校ってなんだ! 日本の教育はなぜ息苦しいのか』(講談社現代新書)を、小森谷さんの見解を交えながら特集します。

湊かなえ、カツセマサヒコ、小川洋子、加藤シゲアキ、東山彰良…作家・小説家のラジオ番組

子ども向け絵本から大人向け作品の紹介まで! 朗読が楽しめるおすすめラジオ番組

講談社 presents 小森谷徹の「あした話したくなるラジオ」
放送局:TBSラジオ
放送日時:毎週金曜 17時50分~18時00分
出演者:小森谷徹、金井憧れ
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※放送情報は変更となる場合があります。

ニッポン放送『西川貴教のちょこっとナイトニッポン!』

2011年10月より放送開始。同局の人気番組『オールナイトニッポン』のパーソナリティ(1997年1月〜2005年9月)を務めていた西川貴教さんが、平日夜に「ちょこっと」お送りします。番組内の音楽も『オールナイトニッポン』時代に使用していた楽曲が使われています。

西川さんのフリートークはもちろん、深夜時代から継続しているコーナー「踊るダメ人間日記」など、『オールナイトニッポン』時代の雰囲気を今でも楽しめる10分間です。

西川貴教、氷川きよし、サンドウィッチマン・伊達みきお…9月に誕生日を迎える有名人のラジオ番組

T.M.Revolution 西川貴教のちょこっとナイトニッポン!
放送局:ニッポン放送
放送日時:毎週火曜~金曜 21時40分~21時50分
出演者:西川貴教

※放送情報は変更となる場合があります。

CBCラジオ『RADIO MIKU』

2021年9月1日に開局70周年を迎えたCBCラジオ。『RADIO MIKU』は、同年4月から実施中の開局70周年キャンペーン公式キャラクターに起用された初音ミクを特集する番組です。

初音ミクファン歴14年の清水藍さんが、CBC・斉藤初音アナウンサーに初音ミクの魅力をレクチャーしながら、2人で「ミクスパート」(初音ミクのエクスパート)を目指します。毎週日曜18時からは、「初音ミク」を取り巻くクリエイターにスポットを当てた『RADIO MIKU EX』も放送されています。

RADIO MIKU
放送局:CBCラジオ
放送日時:毎週月曜~金曜 21時30分~21時40分
出演者:清水藍、齊藤初音
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夏木マリ、小池徹平、久保ユリカ、初音ミク専門番組も! 1月スタートのラジオ新番組

ラジオ沖縄『気ままにウィークリー』

漫画家・タレントの山咲トオルさんの姉である歌手・中沢初絵さんが、エンタメやグルメなど多彩な情報をお届けします。

番組には、新曲の発売を控えたアーティストからメッセージが寄せられる事もあり、9月7日(火)の放送ではKAT-TUN・上田竜也さんがコメント出演しました。

気ままにウィークリー
放送局:ラジオ沖縄
放送日時:毎週月曜~金曜 14時20分~14時30分
出演者:中沢初絵

※放送情報は変更となる場合があります。

15分間の番組

文化放送『宮下草薙の15分』

草薙航基さんと宮下兼史鷹さんによるお笑いコンビ・宮下草薙。草薙さんのネガティブ思考を前面に押し出した漫才で人気を集め、数多くのバラエティ番組に出演しています。

『宮下草薙の15分』は、2人とリスナーから届いたテーマを3枚のカードにして、その中から引いたものについてトークを展開します。漫才とは異なる2人の意外な一面を感じられます。

宮下草薙の15分
放送局:文化放送
放送日時:毎週金曜 26時45分~27時00分
出演者:宮下草薙
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和牛、ミキ、宮下草薙、土佐兄弟、トレエン、アインシュタイン、チョコプラ…人気芸人のラジオ番組【文化放送】

FM香川『勝手にシネマニア』

"永遠の映画少女"中井今日子さんと究極のミーハー男・帰来雅基さん(映画ナビゲーター)が、映画の魅力をたっぷりと語る番組。

恒例企画は、年末に1年を振り返りながら、出演者2人とリスナーによる映画の年間ランキングBEST10の発表。イベントも定期的に行っており、食と映画のコラボイベント「美味シネマ」を開催しています。

勝手にシネマニア
放送局:エフエム香川
放送日時:毎週土曜 18時00分~18時15分
出演者:帰来雅基、中井今日子
番組ホームページ

※放送情報は変更となる場合があります。

話題の最新作から往年の名作まで!映画情報が楽しめるおすすめラジオ番組

RKBラジオ『Dr.南雲のビックリ健康ラボ』

ニュース番組のコメンテーターとしても活躍するナグモクリニック総院長・南雲吉則さんが、役に立つ医学的知識を教えてくれる番組。櫻井浩二、本庄麻里子両アナウンサーが進行役となり、南雲さんが毎回さまざまなテーマにちなんだ耳よりな健康情報を紹介してくれます。

Dr.南雲のビックリ健康ラボ
放送局:RKBラジオ
放送日時:毎週土曜 8時25分~8時39分
出演者:南雲吉則、櫻井浩二(RKBアナウンサー)、本庄麻里子(RKBアナウンサー)
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※放送情報は変更となる場合があります。

現役医師も出演! 医療や健康に関するラジオ番組

ラジオNIKKEI第1『J-Music Time』

日本国内のアーティストによる楽曲を、毎回1組のアーティストもしくは1つのテーマに沿ってノンストップでお届けする音楽番組です。

9月7日(火)の放送では「東京」をテーマに、フレンズの『東京今夜』、JUJUさんの『東京』、瀧川ありささんの『東京』をオンエアしました。

J-Music Time
放送局:ラジオNIKKEI第1
放送日時:毎週日曜~月曜・金曜 8時25分~8時40分
番組ホームページ
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※放送情報は変更となる場合があります。

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中国に対する「慎重な政策の変更」が必要なアメリカ ガチンコでやると不測の事態も

外交評論家で内閣官房参与の宮家邦彦が8月12日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。中国政府が8月10日に発表した台湾統一の白書について解説した。

「東方経済フォーラム」全体会合で演説する、中国の習近平国家主席=2018年9月12日、露ウラジオストク ©産経新聞社

中国が台湾統一の白書を発表

中国政府は8月10日、「台湾問題と新時代中国の統一事業」と題した白書を22年ぶりに発表し、平和的な統一のために最大限の努力を続けると主張した。一方で、アメリカが公的な往来や武器の売却で統一を妨害していると批判し、「独立勢力や外部勢力がレッドラインを超えれば断固たる措置を取る」として、「武力行使は放棄しない」と牽制(けんせい)した。

飯田)アメリカのペロシ下院議長の訪台から、こんな白書が出てきました。

宮家)22年ぶりに出したわりには、目新しいところは1つもないですよね。「平和的統一」と言いながら、武力行使は放棄しないと。一国二制度でやると言うけれど、「香港の例を見なさい」と言いたいですね。ペロシ訪台で大騒ぎになったから、プロパガンダの一環としてこの際出しておこうというだけで、中身に新しいものはありません。

飯田)22年ぶりのわりには。

宮家)ペロシさんの訪台についても、短期的メリットは三者三様です。ペロシさんは議長としては最後なので遺産を残したい。習近平さんは3期目がかかっているから簡単には譲歩できない。バイデンさんは支持率が低いから、レームダックにならないようにしたいと。それはそれなりにうまくいったと思うけれども。

飯田)三者三様。

宮家)5年に1度の頻度なのですけれども、今回の中国の判断は相変わらず失敗だったと思います。日本との問題で考えてみてください。2010年に、酔っぱらった船長さんがぶつかってきたという1回目の尖閣事件がありました。2回目が2012年で、いわゆる国有化問題です。あのときに中国は判断ミスをしたと思います。あんな形で日本に強気に出たため、日本国民に「中国はいかがなものか」と思わせてしまった。

ペロシ氏の訪台はわかっていた上で過剰反応をした中国 ~過剰反応がマイナスだということが理解できない

宮家)2012年は5年に1度の党大会の年だったから、譲歩できなかった。日本政府は当時の東京都知事が島を買うと言ったので、それでは国で買ってしまえとなった。もともと国は一部の所有権を持っているわけですから、買ってしまえば尖閣が政治の道具にならずに済むだろうと思って、中国側と握ろうとした。しかし、中国側は握れなかった。なぜかと言うと2012年が党大会の年だったからです。「妥協してどうするのだ」と叩かれたらたまらないということで、日中の取引は失敗したのです。それでおそらく中国側は強硬策となった。今回も同じです。新型コロナに感染して延期になっていたのだから、ペロシさんが台湾へ行くことは前からわかっていたことです。

飯田)そうですね。

宮家)だから中国側は満を持して軍事訓練も行ったのです。あんなに大規模な訓練が一朝一夕に準備できるわけがありません。相当前から計画していないとできない。ということは、中国側は確信犯的に過剰反応した。日本にまでミサイルを撃ち込んできました。

飯田)排他的経済水域に5発撃ち込まれました。

宮家)「排他的経済水域など認めていない」と彼らは言うのだろうけれども、訓練区域の位置や方向を見ると、中国側は台湾を包囲して海上と航空を封鎖し、兵糧攻めにしようとしているわけです。そうは言っても、あのミサイルの撃ち方は間違いなく米軍基地を念頭に置いたものだと思います。

飯田)日本にある米軍基地。

宮家)あの過剰反応をプラスマイナスで考えると、中国にとっては損だったと思います。1996年にも台湾で総統選挙がありました。それでミサイルを撃ったのだけれど、アメリカの空母が出てきて、結局、李登輝さんが勝ってしまった。もっとうまい方法があっただろうと思うのだけれど、ああいうときに彼らは「力を見せたら相手はひるむのではないか」と勘違いするのです。逆効果だということがどうしてわからないのでしょうか。

5年に1度の強硬主義 ~逆効果だということに気付かない中国

飯田)香港への一連の圧力にしても、台湾では総統選があり、蔡英文さんが不利だと言われていたところから……。

宮家)逆に勝ってしまったのだから、彼女の2期目は中国の香港への弾圧のおかげだということです。やはり中国は判断ミスをしている、もしくは判断基準が違うのでしょうね。戦略的な判断ミスだと思うけれども、それが繰り返されているという意味では、あまりいい兆候ではない。また5年後に何が起こるかを考えるとやはり嫌ですね。

飯田)宮家さんの産経のコラム「宮家邦彦のWorld Watch」にも、5年に1度の強硬主義について書いていらっしゃいますが。

宮家)党大会というのは、日本の自民党大会などとは違います。そもそも実質的には選挙がないですからね。独裁体制の下で絶対に乗り越えなければいけないハードルです。だからこそ強気に出るのかも知れないけれど、逆効果だということに気が付いて欲しいですね。

米・ペロシ下院議長の台湾訪問についてのニュースを見ている市民 台湾・台北 2022年8月2日 EPA/RITCHIE B. TONGO EPA=時事 ©時事通信

ペロシ下院議長の訪台は正しかった ~アメリカが混乱しているように見えることは中国に間違ったメッセージを送りかねない

飯田)台湾情勢、ペロシ下院議長の訪台からというところですけれども、ペロシさんの動きはどうご覧になっていますか?

宮家)アメリカでもいろいろな議論がありました。行く前にも、アメリカのリベラルな人の一部から、やりすぎだと。危険だと言った人もいます。しかし、彼女は確信犯であり、人権の擁護という観点から中国に対して厳しい人でしたので、それは当然です。バイデンさんも「軍が心配しているのだよ」という煮え切らないことを言っていて、ちょっと心配です。

飯田)そうでした。

宮家)中国は5年に1度の判断ミスをするのだから、こういうときに間違ったメッセージを送ってはいけないと思うので、彼女が台湾に行ったことは正しかったと思います。

飯田)訪台は。

宮家)ただ、いま(アメリカが)混乱しているように見えることが、中国に間違ったメッセージを送ることになってはいけないと思うのです。アメリカは民主主義国で、しかも三権分立の国ですから、行政府と立法府、特に立法府の権限が強い。

飯田)議会ですね。

宮家)ペロシさんはその議会のリーダーです。アメリカの対中政策について、1970年代にニクソン・キッシンジャーがつくった1つの抑止のメカニズムが、中国の強大化によって見直しを迫られている。そういうときにアメリカは、日本のように外務省が考えて、総理に上げ、それを総理が発表する……議会は議院内閣制だから、あとは部会に説明すればいい、という形ではないのです。

アメリカの台湾に対する政策が変わっていく

宮家)アメリカでは、行政府が考える対中政策と、立法府・議会が考える対中政策がかなり違います。特に今の議会では台湾に対する擁護の声が大きい。行政府とは違うのだけれども、その見直しを何と公開で行っている。そのなかで、ペロシさんは自分の信念で台湾に行くと判断した。共和党の関係者の多くも内心は「それで正しい」と思っているわけです。

飯田)共和党の関係者も。

宮家)しかし、台湾にどんどん傾いていっていいのかと言うと、そうもいかないわけです。そういう形で侃々諤々の議論をやった結果、今は徐々に台湾政策がアメリカの政府として、つまりアメリカの政府とは三権から成り立っていますから、行政府も立法府も含めて収斂していく過程がある。時間は掛かるのですけれども、それがもう始まっているのだと思います。今回のことで、おそらく徐々に台湾に対する政策が変わってくるだろうと確信しました。

中国を抑止する「できあがっていたメカニズム」を壊して政策だけを変えることは危険

飯田)議会の方では、新たな法律がいま上院で審議されていて、そのなかには台湾をNATO非加盟の主要な同盟地域に指定するということが盛り込まれています。

宮家)「2022年台湾政策法案」ですね。実質的な方針変更なのだけれども、私は、方向として間違っているとは言いませんが、実はこれに慎重なのですよ。なぜかと言うと、先ほど申し上げたように、1970年代に台湾問題について、現状を維持するため、中国の攻撃を抑止するようなメカニズムができあがっていた。そのなかにはアメリカの曖昧戦略や台湾関係法など、いくつかの要素があり、これがうまく機能してきたわけですが、今それを変えるのですかと。

飯田)できあがっていたものを。

宮家)「中国が強くなったから変えたい」という気持ちはわかるけれども、では「強くなった中国をどう抑止するのか」という新しいメカニズムを考えなければいけないわけです。前のメカニズムを壊すのは簡単だけど、それで「中国を抑止するメカニズムを失うのですか」、「政策だけ変えていいのですか?」と言いたい。

慎重な政策の変更が必要

宮家)これは非常に危険な考え方だと思います。今は1972年の状況とは違いますから、中国と簡単に握れるわけでもありません。それだけに慎重な政策の変更が必要だと思うのです。侃々諤々の議論をするのはいいのだけれども、「それだけではダメですよ」と言いたいですね。

飯田)むき出しのパワーとパワーのぶつかり合いになってしまうと、危険になる。

宮家)最低限の了解がないままに米中がガチンコでやれば、本当に不測の事態が起きかねないと思います。

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